たるたる日和
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[ナイズル]忘れかけていたもの
ちょこちょことナイズル活動に参加してます。

今回のメンバーは、ユリ嬢(忍)、ラウさん(モ)、ずーさん(シ)、ナルさん(赤)、タイさん(召)、僕(詩)の6人組。タイさんがニューフェイスですね。

この回は、集合時間前に、ルジャワンで補給物資奪還のアサルトをやっていたので、めちゃくちゃ集合時間に遅れてしまいました。つい熱くなっちゃって。。みんなは、ワープが開通していないタイさんに説明しながら待ってるよーと言ってくれたけど、30分近く待たせてしまい、とてもとても申し訳ないです。

もう、自分抜きで出発してくれーと言ってたんですが、待っててくれてありがとう。現地に到着したら、「(これだけ待たせたんだから)らーさんはやるところでやってくれる!」と言われました。あは・・がんばらなきゃ^^;



今回は後衛3人だから大分楽だろうと思っていたんですが、そうでもなかったです。なぜなら、タイさんがカー君を召喚して両手杖で殴りに出て行ったから( ´∀`)

ぼくがバラード歌っても後ろに戻ってくる様子もないし、結局回復などのPTR維持はナルさんと2人でやることにかわりはなかったのです。

この時間がないのに、なに余裕こいてるんだーーというところでしたが、これって遊びに来てるんですよね。どういう姿勢で臨もうと個人の自由じゃないですか。それに、なんとなくのんびりしたタイさんらしいしねw

あまりクリアに執着して、せかせかしても楽しくないこともあるじゃないですか。僕はクリア(=勝利)しないとモヤモヤしたものが残ってしまうので、余裕を持とうとは言ってもクリアは目指すタイプなのですが、タイさんのような楽しみ方だって許容されるべきではないかと思ったんです。

まあ、ナイズルのアサルトって運次第なところもありますから、こういう余裕が幸運を呼ぶかもしれませんしね!?まあ、バラードは聞きに帰ってきてほしいけどねw



結果は1回目が全滅。2回目が20層>25層クリアでした。

1回目の全滅は、ヘッドの駆逐のフロアでポロッゴがそのヘッドだったのですが、全員集まる前に戦闘状態に入り、そこにバラバラと集まってきて戦闘に参加するというマズイ形で、そのままズルズルと破れてしまいました。

戦力の逐次投入はよくないのはわかっていたんですが・・まさか、あんなに強かったとは。ポロッゴの底力をなめてました。風船爆弾がなかなか。やはり「ヘッド」と指定されたモンスターはある程度の強化がなされているので、キッチリ準備を整えてから戦わないといけませんね。あせっちゃダメということかな。



2回目は、途中まで順調に進んでいたところにNMバルクルム・エンペラーを発見し、意見が分かれました。クリアを取るのかNMを取るのかということです。ほんとは両方とも達成できるのが一番なのですが、最終層のクリア条件次第ではクリアできないこともありそうです。

まあ、バルクルム・エンペラーはとてもとても懐かしい(?)NMなので、即攻撃しちゃいましたけど。ひとりゴールに待機することにして、折衷案ということにしました。それにしても、結構強いな、このトンボ・・。

ナイズルの地下で何を食べて生きているのか知りませんが、良く育ったものです^^;ドロップは、鑑定品のヘッドウェア。クリア後の楽しみが一つできました。

髪飾りは持っている人が多いんですけど、なんていうかエンペラーは、ヴァナの夢みたいな存在ですからね(違うかな)。それに、ExRareの姫が出たら、今持っているやつ売ればいいわけですし。

最終層のクリア条件は、敵の殲滅。うわー結構厳しい条件きたな。とにかく、手分けして全滅させていきます。クリアはギリギリに思えましたが、戦闘中にいつの間にかいなくなっていたユリ嬢がゴールしてクリア!グッジョブ!



さて、お楽しみの鑑定ですが~最近アタリの確立も高くなったということで期待も大きかったり。いや、ほとんどハズレだとは思うんですけどね。でも、気になるというか。できればアタレ。

白門のオヤジは信用ならん!ということで、アルザビのキキルンに鑑定を依頼に行こうとしたら、アルザビはビシージ中でした・・。なんてタイミング。しばらくしてビシージが終わると、キキルンは誘拐されていました(涙)。

で、白門のオヤジに鑑定を頼んだのですが、結果はご想像のとおりです。ハハ・・世の中そんなに甘くないですー。でも、次もエンペラー見かけたら、またやるけどねw
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by lars.ff11 | 2007-07-31 00:19 | FF11 ナイズル
[サッカー]アジアカップ閉幕
堅守速攻というはっきりした形をもち、ファイティングスピリットにあふれたイラクが優勝してアジアカップが閉幕しました。いや、決勝戦って面白いですよね。願わくば日本代表もあの舞台に残ってほしかったけど。

今回のアジアカップで、オシムジャパンの方向性がかなり見えてきたような気がします。フォーメーションは基本4-4-2で、ジーコのチームと変わらないのですが、ボールの運び方にかなり違いがあるように見えました。



今回象徴的だったのは横パス。大会の後半では研究されてきてインターセプトされたり危険な場面もありましたが、ピッチを広く使い、駒を進めるようにボールを前へ送っていく姿勢が良く出ていました。多少ボール回しに酔ってしまうところもありましたが・・。

今までは、DFでボールを回して、ボランチに預けるか、どかんと前に蹴るシーンが多かったのですが、今回はサイドバックに速い横パスを出し、そのサイドバックからサイドに開いた攻撃的MFに縦パス、その攻撃的MFがキープ、あるいはボランチに展開、そこをサイドバックが追い越していき、パスをもらってクロスを上げる・・。

そういった、今までの親善試合ではあまり見られなかった、オートマティックな各選手の連動がありましたね。サイドをうまくつかうという意図は良かったと思います。日本のボール回しは、どの対戦国と比べても格段にスムーズで、このストロングポイントをより強めていけば、今後も大きな武器になるでしょう。



一方、良くなかった点としては、前から言われていることではありますが、バイタルエリア(おもにペナルティーエリア前のエリアを指す)に選手があまりいないこと。中盤のポジションチェンジは流動的で、サイドでの起点はしっかり作れていましたが、いざチャンスとなったときに、バイタルエリアに進出する選手が少ない。

それが、チャンスを多く作りながら、大事な場面で加点できなかった大きな要素であると思います。もしもバイタルエリアに攻撃的MFが待ち構えていたら、例えばクロスなどが相手のDFに跳ね返された後にミドルシュートを狙えたり、もっと分厚い攻撃を展開できたはずです。

特に、中盤を構成する、ダブル中村選手と遠藤選手は正確で強烈なミドルシュートを持っていますから、そういう場面も見たかったです。



交代も固定的で、持ち駒の少なさを露呈してしまいました。今日本代表に欠けているのは、ボールをドリブルで運べる選手ではないでしょうか。パサー(中村選手や遠藤選手)や飛び出す選手(羽生選手や山岸選手)はいるので、ドリブルで局面を打開できないまでもリズムを変えられる選手は欲しいと感じました。

今後は、パサー枠をひとつ削って、左サイドの攻撃的MFにアレックス選手か松井選手などを試していくのではないかと予想しています。この2人ならば、ボール回しもうまく、ドリブルでつっかけることができますしね。

また、FWにもスペースに飛び出していくセカンドアタッカー的な選手が欲しいところです。今回は高原選手の多大な貢献で隠れてしまいましたが、他に投入されたFWの巻選手や佐藤選手は、パワー系とスピード系の違いはありますが、ピンポイントのパスに合わせるタイプに見えます。つまり、同じようなタイプなんですよね。

玉田選手のような、スペースに流れても仕事ができるタイプの選手がいると、攻撃の幅が広がりそうです。先にも書きましたが、アレックス選手のFW起用というのもおもしろそうですね。あるいは、FWを一枚にして、最初から飛び出していくタイプの選手を中盤に起用するのもアリかとは思います。



ああ・・書いていくときりがないのでこの辺にしときますけど、楽しみのひとつが終わってしまいました。次はバレーボールかなぁ^^
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by lars.ff11 | 2007-07-30 00:19 | スポーツ
[アサルト]補給物資奪還指令(ルジャワン・軍曹)
土曜日の22時からナイズル島アサルトに、ログインできるときは行っているのですが、集合時間前ギリギリに面白そうな募集アサルトが多いんですよね。土曜日ということもあると思いますけど・・。

集合時間に何度もおくれてごめんなさい( ´Д⊂

○アサルト概要
・東方戦線に向かう輜重隊が敵部隊の襲撃を受け、貴重な補給物資を奪われた。その後、敵はルジャワン方面に逃走した模様。アサルト要員はただちに追撃し、物資を奪還せよ。なお本作戦には別働隊として不滅隊も参加する。
・スタート&ゴール(J-7)
マップに散在するインプ10体を倒し、補給物資を奪還すればクリア。ただ、別働隊もインプ狩りに加わり、彼らよりも補給物資の奪還数が少ないと作戦失敗となる。

このアサルトの特徴は、別働隊である不滅隊2人組と結果を競うようになっているところです。インプ狩り自体は問題ありませんが、尋常ではない強さの不滅隊に勝つのは至難の技です。

で、Wikiなどの攻略ページでは、不滅隊が戦っているインプを釣り、マラソンしてひきまわすことで、不滅隊の行動を妨害する作戦が推奨されています。なんかセコイんですけど・・。まあ、突入メンバーの誰もやったことがなかったので、素直にこの作戦に従うことになりました。

編成はナ忍戦赤黒白で、赤さんがマラソン、黒の僕がマラソンの補助という役割を言い渡されました。マラソンの補助か・・どんな感じになるんだろう。



アサルトエリアに突入すると、目の前にNPCが3人立っています。2人が不滅隊。もう一人が監督官(?)みたいです。この人に話しかけるとアサルト開始になってしまうので、マラソン組2人を残して、インプ殲滅組はエリアの奥へ移動します。奥へ移動しておけば、有利に戦えますからね。やれることはやっておかないと。

配置完了しました~と連絡を受けて、いよいよスタート。僕はマラソン苦手なんだよなぁ。かなり不安ですけど、やれるだけやるしかない!スタートすると、不滅隊はヨユーの台詞をはきながら、Wikiの情報どおり目の前にPOPしたインプに襲い掛かります。

不滅隊にはヘイト蓄積がないという情報もそのとおりでした。サイレス一発撃っただけでインプはこっちに向かってきます。唯一情報どおりでなかったのは、不滅隊は青魔法を詠唱するときに固まらないで、歩きながら詠唱してきたことです!ずるいってか、すげーな不滅隊。



インプを必死にマラソンするも、不滅隊は歩きながらざくっざくっと剣を振るい、強力な青魔法を決めてきます。さらには、インプの攻撃は思ったより重く、サポ忍ではない赤さんには少々厳しそう。死んだらそれまでなので、スタンやバインドで援護しますが・・。あまり使いすぎると良くないし、サジ加減が難しいです^^;

さらに赤さんがやまびこ草を忘れてきたことが判明して、サイレナくれー!と言いながら走り回っています。サイレナあげたいけど、そんなに走り回ったらかけられないよ。思った以上に起伏に富んだ地形を先回りして回復魔法をかけていきますが、うまくかけられず赤さんはインプの餌食に。

結局、努力もむなしく、アッサリ2人とも死亡。。うーん、あまりマラソン意味なかったような。これなら、最初から6人でインプを狩ったほうが良かったかも・・不甲斐なくて申し訳ないです;;



インプを狩った数は5対5でイーブン。補給物資の奪還は、途中まで不滅隊0だったんですが、最後の最後で2個獲得したらしく、こちらの1個を上回って不滅隊の勝利。負けちゃいました・・。

反省点としては、インプの攻撃が重いので、マラソン役はサポ忍が必須に近いということ。やまびこ草は必須であるということ。スリプガ対策に毒薬も持っていたほうがいいこと。そもそもマラソンに大きな期待はかけない方がいいこと。そのくらいかな。

かなり難易度が高いアサルトに感じました。アプカル捕獲もそうだったけど、軍曹のアサルトって結構難しいです。作戦などをじっくり練りこむことと、何回か戦うくらいの気持ちで連携を高める必要がありそうです。

今回のアサルトは、ほんと役立たずに終わってしまったので、悔しくてしかたないです。機会があればまた行きたいな。くぅ。

○「慰問物資強奪作戦」感想
1.おもしろさ ☆☆★★★
2.もういちど ☆☆☆☆★
3.せんせき ☆★★★★
※1.=そのときどれくらい楽しめたか。2.=もう一度行きたいと思ったか。3.=戦績稼ぎに使えそうか

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by lars.ff11 | 2007-07-29 23:31 | FF11 アサルト
[リンバス記]1年越しの・・(アポリオンSW)
いやー、梅雨が抜けきらないのか、湿っぽい空気と相まって暑い日が続きますね。W杯で来日したアフリカ人選手が開口一番「暑い!」と言っていたのを思い出しました。アフリカ人にとっても暑い国なんだよ、日本は・・。

さて、7月22日のリンバス活動。アルテマ戦を終え、次はオメガ戦に向かってチップを蓄えていく予定です。アポリオンのチップホルダーは、僕とミニさんの2人なので、オメガ戦を2回続けて行うのもいいかな。

僕が持っていないチップはNW、ミニさんの持っていないチップはSW。てなわけで、空いているほうに入ろうか、とアルタユ・デム方面に飛びます。やはりというかNWは埋まってたので、SWへ。

この日はいつもと少し違う感じがしました。ロゼさんとカトリナさんが久しぶりに参加してたり、らりさんがナイトで出動したり、モチさんが侍だったり、ポペさんが黒魔の封印をといたり(?)。

ロゼさんの「ご無沙汰っ!」の一言は、このLSの理想の一端を示してますよ。少し間が開いてしまったって、陽気に遊びに来る感じがねw



SWの目玉といえば、ミミックゾーンですよね!?

前回、ラウさんが「ガルカの運を信じろ!」と自信満々にハズレを引きまくったフロアです。まあ、全部ハズレでも時間的には余裕があったし、どんどんあけろー!

といきたいとこでしたが、2個連続ではずしたところで、ラウさんが箱あけをやめちゃったのは予想外。ガンガン行くかと思ってたんですけど、実は結構気にしていたのかな。

それとも、こういうイジられ方があまり好きじゃなかったのかな。真相(?)はわかりませんけど、イジられるのって結構エネルギー使いますからねー。いつもイジられキャラを勤めてくれている(?)方には感謝でいっぱいです(*´∀`)

まあ、ヘソを曲げたというような感じではなく、単に今回は役割交代という雰囲気でしたので、ミニさんをはじめとするメンバーに箱を開けていってもらいます。するとアタリを引きまくり、あっけなくミミックエリアをクリア。あはは・・。こういうこともあるんだね。



最後のエレメンタルエリアも、全種類を狩りつくして余裕のクリアです。SWにしては古銭が41枚と過去最高を記録したものの、14人で突入したのでひとり3枚には届かず。比較的うまくいっていたので、3枚は越したかったな!

これでミニさんの持つアポリオンチップが揃い、オメガへの挑戦権を得ました。早っ。でも、このチップの大半は、ミニさんがFF休止する前に貯めたものなので、揃うのに1年以上かかったことになります。

あのころはLSも立ち上げ間もない頃で、結構いろんなことがありましたね。あれから1年経つのか・・と思うと、不思議な感慨がありました。LSを作った当初は、おっかなびっくりという感じで、「継続」がコンセプトでしたが、どこまで続くかなんて全然わからなかったもの。

時って偉大ですね。色々と・・(´ω`)

○7月22日の活動結果
アポリオンSW
ナ忍忍侍暗竜モシ詩詩赤白黒黒
古銭×41 素材=忍侍シ赤
結果=クリア

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by lars.ff11 | 2007-07-26 23:13 | FF11 リンバス
[アサルト]慰問物資強奪作戦(マムージャ・傭兵長)
3人で行くアサルトシリーズ第2弾(?)、マムージャの慰問物資強奪作戦。なんていうか、ちょっとセコイ作戦内容です。それにしても、マムークに対するアサルトって攻撃的な内容が多いと思いません?周辺勢力の中で、皇国と一番激しく争っているという設定なのかなぁ。

○アサルト概要
・蛮族の訓練所の新兵に、蕃都の家族からの慰問物資が届けられた、との情報が入った。家族愛の強いマムージャ兵の士気を挫く好機である。アサルト要員はただちに訓練所に潜入。敵に気取られぬよう慰問物資を強奪せよ。
・スタート&ゴール(H-6)
マップに散在する宝箱(位置固定)を開け、その中身を入口のNPCに渡すことでゴールが出現。あとは、渡した数だけ加点される方式。ちなみに箱は全部で8つ。
・制限時間15分・戦闘は若干あり

このアサルトは、そこら中をうろうろしているマムーク兵に見つからないように宝箱の中身を回収するのが主な内容です。ユニークな面として、マムーク兵に変装することができることが挙げられます。この変装をいかに活用するかがポイントになると思います。

と言いますのは、突入すればわかると思いますけど、かなりマムーク兵の配置は厳しいからです。うまくタイミングをはかれば突破できないことはないと思いますが・・。特に上段の箱を狙う場合、道幅が狭いので、この変装を使わないと通れないんじゃないかな?



僕は初陣ということで、比較的簡単な、下段の広場一帯を任されることに。他の方はよりリスクの高い場所を担当します。

で、やってみた感じ、宝箱までは比較的簡単に到達できました。ただ、中身を回収して戻るときに見つかることが多くてね~。ま、僕がヘタクソなだけ(いやからまれやすいのか^^;)なんですけど、この往復が思ったより厄介でした。

宝箱の内容物は慰問物資というだけあって、闘魚鉢など、なんかかわいらしいものばかり。マムージャさんたちも、こういうインテリアを眺めて和んでるのかなぁ。なんだか親近感がわいてしまいます。でも、慰問物資はしっかり奪うけどね。。



マムーク兵には、通常カラーのものと青いものがいます。通常カラーはこちらを見つけると、問答無用で攻撃してきます。青いマムージャは、慰問物資を奪った後、不思議な魔法を使って吹き飛ばすにとどまります。

「ウロコなきものよ、マムークの怒りを知れ!」みたいな台詞を言うんですけど、吹き飛ばした先がマムーク兵に変装できる壷の真前というのはどういう意味なんだろう。これじゃ、変装して慰問物資を奪ってくれと言わんばかりじゃないですか。

それに、通常カラーに襲われているときに、この青マムージャに吹き飛ばしてもらえばターゲットを切ることができるし、施しを受けているような気分で、なんだか不思議。変装できる壷でマムージャとなることで、マムージャの視点から無益な行為を知れ・・ということなのかな??

変装は試してみましたが、視点が高くなるせいか、なんだかもったりとした動き。HPが減るという話でしたが、ストンスキンをかけていればそれほど負担はかからない感じです。変装したまま長距離を移動しようとしなければまったく問題ではないレベルです。

変装した状態で他のマムーク兵に話しかけたら、「やあ!」なんて返事が返ってきたらもっと面白かったかも。



僕は一番簡単なエリアを担当していたので、ヘタなりに担当の慰問物資を集めることができました。あとは、時間ギリギリまでゴール前で待機し、他の方々が物資をより多く集められるようにサポートにまわります。

誰かがやってくるたびにエモーションで応援したりしてたけど、なんだかヒマー。ま、こういう役割も大切なので確実な仕事を心がけてはいましたが。あとはゴールしてアイテムのロットを見届けてから脱出してクリアです。

やった感じ、一種のスポーツ的な面白さを感じました。こういう戦闘系じゃないアサルトは良いですね!人気が出るのも納得という感じです。次はもっと危険な場所の宝箱狙ってみたいな( ´∀`)

○「慰問物資強奪作戦」感想
1.おもしろさ ☆☆☆☆★
2.もういちど ☆☆☆☆★
3.せんせき ☆☆☆★★
※1.=そのときどれくらい楽しめたか。2.=もう一度行きたいと思ったか。3.=戦績稼ぎに使えそうか

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by lars.ff11 | 2007-07-24 23:27 | FF11 アサルト
[アサルト]黒羊買付作戦(ルジャワン・伍長)
白門にいると、よく「3人で・・」というアサルト募集シャウトがありますよね。それなりに自信があるところならのれるかもしれないけど、小心者の僕はなかなかのれませぬ。

でも、行ってみたい・・そんなときはLSにお願いです。経験者のずーさんとユリ嬢と共にルジャワンへ行くことに。お二方、つきあってくれて、ありがと!

○アサルト概要
・我が軍の東部戦線では、異例の寒波に見舞われ、兵士の防寒服が圧倒的に不足。凍死する者すら出始めている。アサルト要員はルジャワンで開かれている羊飼いの定例競り市に参加し、できるだけ多くの羊を買い付けよ。
・スタート&ゴール(H-9)
黒羊を一匹でも買い付けることができれば、ゴールが出現する。それ以降は黒羊を買い付けるたびに加点方式となる。
・制限時間15分・戦闘なし
・出現するキキルン
Qiqirn Shepherd (= 羊業者)←報酬と引き換えに壁を爆破してくれる。
Qiqirn Mine Baron (= 鉱物取引人)←鉱石をアトルガン貨幣に交換してくれる。
Qiqirn Greengrocer (= 野菜取引人)←野草等を食品に交換してくれる
Qiqirn Dealer(= 勝負師)←勝つと貨幣のグレードがアップ

まずびっくりしたのが、「羊飼いの定例競り市」という雰囲気はまったくなし!ということ。なんか、キキルンがその辺に佇んでいるだけなんですが・・コレをどうしろと?経験者と一緒に来るか、事前にWikiなんかで予習しておかないと、なんていうか意味不明です(*´Д`)

基本は、キキルンを誘導して、黒羊のいるポイントを塞いでいる壁を爆破してもらい、黒羊を確保後、入口のNPCまで届ける作業となります。ただ、キキルンはタダでは動いてはくれず、それなりの代価を要求してきます。その代価をきっちり確保するのが、このアサルトのポイントになるわけです。

鉱石と交換して得られるアトルガン貨幣を渡すことでキキルンを動きだし、野菜類と交換することで得られる食物でキキルンのご機嫌を取ります。そのためには、ひたすらつるはし&草刈鎌を振るわなくてはならないわけで。なんか、デジャヴが・・。



Qiqirn Mine Baron (= 鉱物取引人)からつるはしをもらい、Qiqirn Greengrocer (= 野菜取引人)から草刈鎌をもらい、ポイントをひたすら伐採します。羊業者を動かすには、黄金貨1枚or白銀貨計4枚or青銅貨計20枚の代価が必要で、こりゃ相当根気がいるぞ・・と思いきや、案外簡単に金鉱を入手することができます。銀や胴はひょっとしてどうでもいいかもね。。

とりあえず、金鉱をアトルガン金貨に交換してもらい、Qiqirn Shepherd (= 羊業者)を動かして壁の爆破にあたってもらいます。爆破作業を観てるだけなので次の鉱物や食品を探しにいきたいところですけど、あまり離れると良くないみたいです。

しばらく爆破作業をしていると思ったら、おなかがへったよーなどと言い出し食品を要求してきます。金貨はらってんのにワガママだなー。ま、近くにいたユリ嬢が都合よく、食品を持っていたので、代わりに渡してもらうことに。


ユリ嬢はパママを使用した!


あらん。トレードしようとしてつかっちゃったみたい。というか、これって普通に使えるんだ!?ちょっと笑っちゃいましたw 「ハラペコの人の前でわざわざ食べてみせる鬼タル!」なんて言い合ったりして。

やった感じ、個人プレーでもどうにかなりますけど、持っていないアイテムを補完しあいながら進めていくと効率よさそうです。でも、初めてはいったアサルトでそこまでいけるはずもなく~。実にテキパキと黒羊を集めていくずーさんとユリ嬢を横目に、ひたすらつるはしを振るう僕。

この差は、経験ですよ、経験です。きっと・・(´ω`)

○「黒羊買付作戦」感想
1.おもしろさ ☆☆☆★★
2.もういちど ☆☆☆★★
3.せんせき ☆☆☆☆★
※1.=そのときどれくらい楽しめたか。2.=もう一度行きたいと思ったか。3.=戦績稼ぎに使えそうか

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by lars.ff11 | 2007-07-24 01:27 | FF11 アサルト
[リンバス記]先行逃げ切りならず!(プロトアルテマ戦)
7月15日のリンバス活動はプロトアルテマ戦でした。

編成はいつもとかわらずというわけではなく、盾チームを3人(パラ忍1+忍者2)から4人(パラ忍2人+忍者2人)にしたことと、召還士の数を増やしてみました。意図的にやったわけではなく、集まってきたメンバーのジョブ編成がたまたまそうなっていたので、それを採用した形です。



「成功しているときに余計なことはするな」の格言どおり、前回と同じような編成で行こうか最後まで迷ったのですが・・。盾チームの増員は、シタデルモードに突入したときに、まともな盾役が残っていない!というケースが多かったので、試してみたいとは思っていました。

が、黒魔を削って召還を増やすというのは、少し難しい選択でした。攻撃力や汎用性で選ぶならば黒魔を増やした方が良いのですが、アライアンスの防御力という面で考えた場合、簡単に沈む黒魔より、召還獣である程度持ちこたえられる上に、大地の守りが使える召還の方が上だと思います。

なんだかんだ言って、今回は防御志向の編成だったということです。

まあ結論から言うと、あまり機能しませんでした。盾役を増やさなくとも、空蝉持ちの前衛ならばそれなりに耐えられますし、攻撃力を取った方がうまく回ると思います。黒魔と召喚については、展開によって違うのでどうとも言えませんでした。でも、スタンの枚数を増やした方が良いかな・・?


テメナスについてみると、意外や意外、アルテマ戦予定のLSが3つかぶっているという事態に!お昼のLS自体少ないのに、こんな偶然もあるんですねー。僕達は2番目でしたのでグラゲ狩りをしながら待つことにしました。

クラゲ狩りはいたって順調で、僕は作戦のシミュレーションとナシラ装備ロットの整理をする都合上中で待つつもりだったんですが、「お、うまくプリケツ逃げたなw」と言われちゃ外に出るしかないっす。ボクはまともに戦っても死なないってことを見せてやるぜー!

(死にませんでした、ホッ)



さて、実際の戦闘ですが、序盤戦・中盤戦共に、パーフェクトに近い内容で、まったく危なげがありません。少々前衛陣のパンチ力不足が気になったくらいで、盾チームは事故が起きてもビクともせず、淡々とHP50%まで来ました。ま、ここまではいつも楽勝なんですけどね。

僕は黒魔PT付の詩人でしたので、黒魔PTのMPは十分なのはわかりました。他のチームは少々MPがきつくなってきたみたいですが、白魔さんのMPを聞いた限りだと休憩を取るまでもないと判断し、そのまま戦闘を続けます。

アルテマのHPが残り30%になってきたところで、「盾PTのMPがない!」と悲鳴にも似た報告を受けることになりました。というのは、後半に入ってからターゲットが乱れ始め、後衛陣のど真ん中に範囲攻撃が炸裂したり、後衛に死人が増えてきていたからです。どうする・・一回休憩入れるか・・。



僕が選んだ選択は、そのまま攻める!

ここで休憩と言っても、攻撃が激しくなってきたところなので、逆にMPを削られる危険性があったことと、停止の指示を出しても、しばらく攻撃し続ける人がでることもありえるわけで、中途半端なままシタデルモードに入ると危険、と判断したためです。

良かったのか悪かったのかはわからないけど・・。ただ、大人数の戦闘で、いきなりブレーキをふむようなまねは、いたずらに混乱を招くと考えています。戦術的に正しくても、混乱して中途半端な状態を作ってしまうことの方が怖いんです。そのままシタデルモードへ。



このシタデルモード、実につらい時間帯となりました。

パラ忍陣のリョカクさんやヒロさんは、ナイトAFIIを全種そろえているほどの猛者で、脅威のシタデルバスターと言えども簡単にノックアウトされるような人たちではありません。でも、MP切れのために回復が追いつかず、次々沈んでいきます・・くぅ。

スマートに勝ちたかったけれど、そんなことは言っていられる状況ではないです。決定打を繰り出せぬなら、泥沼の消耗戦を戦うしかないでしょう。1ポイントでも削っていけば勝利は近づく・・。スリップ攻撃を入れたり、生き返っては数発ダメージを与えただけで倒れ、また生き返り細々と攻撃と休息を繰り返します。

僕自身もシタデルモードに入ってから、5回も死ぬこととなり、Lv74へ。詩人AFII脚がはけなくなったので、緑色のズボンでがんばります。かっこわる。。それなのに「大将が74に下がったから勝てるぞ!」なんて声が出てくるんですヨ。はは・・みんな、まだ余裕はあるみたいです。



苦しみながらもなんとか削りきることに成功。正直こんなに苦しんだのは、敗北した初戦以来でしたから・・少し慢心があったかもしれません。そして、僕の手綱さばきもイマイチだったと、反省しきりです。

次にアルテマ突入を待っているアライアンスがいるので、中で蘇生して回復して形だけはヨユーな格好で宝箱オープン。見栄はってもしかたないけどね、あはは^^;

ドロップは、頭と脚でした。ゲットしたアークさん&ドニさんおめでとうございます!

プロトアルテマを撃破したのはこれで4回目なのですが、未だに手と足のドロップがありません。胴は比較的良く出るんですけどね。希望している人の運が悪いのかしらん(僕は足を希望・・)。

○7月15日の活動結果
プロトアルテマ戦
編成 ナナ忍忍竜モ青詩詩赤赤白白召召黒黒黒
素材 古銭×4枚 ナシラ頭&脚
結果 クリア

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by lars.ff11 | 2007-07-22 23:41 | FF11 リンバス
[アサルト]落ち武者追撃戦(レベロス・上等傭兵)
気軽に経験値稼ぎができるアサルトって良いですよね。

レベリングにいった方がずっと効率的ですけど、2時間以上の拘束はちょっと・・というときには良い感じです。意図的なのか、ミテラテ様よりも少し稼げる程度なのも、軽くていいな。

僕はリンバスで経験値を散らすことが多いので(泣)、こういうアサルトでの補給がメインです。経験値稼ぎのアサルトとしては、訓練所強襲作戦ばかりが目立っていますが、この落ち武者も経験値稼ぎができると聞いていたので興味シンシンでした。

このアサルトが目立たないのは、比較的戦績が稼ぎやすいレベロスのアサルトであることと、やっぱ暗い洞窟の中より青空の下の方が人気が出やすいのかなーなんて思ってます。

○「落ち武者追撃戦」概要
・我が軍との合戦に敗れたトロールの一軍が、風穴に逃げ込んだようだ。このまま敗残兵を捨て置けば、やがて再び皇都を襲う戦力となろう。アサルト要員に追撃の栄誉を与える。存分にトロールどもを狩り尽くせ。
・スタート(G-6) ゴール(H-9)
マップ内のすべての敵を倒せばクリアとなる。
・出現する敵
Broken Troll Soldier × 15

出現する敵はすべてBroken Troll Soldierという名前ですが、ジョブの区別があります。大体は装備しているモノでわかるのですが、混戦になりやすい配置であることと、各種装備が微妙に似通っていることで、意外とわかりにくいです。まあ、怖いのはモンクの百烈拳くらいですけどね。

Broken Troll Soldierは、名前のとおり、最初から体力がかなり減った状態です。ビシージなんかでアル・ザビに攻め込んだはいいけど、デジョンで逃げ帰ってきた一団なのかしらん。彼らにトドメをさしに行くというのも暗い目的ですし、なんか作戦内容の文も偉そうだし、こういうところも人気がない理由なのかもしれません。

戦闘自体は、6人そろっていれば苦戦するところはないです。マムーク強襲作戦よりも若干強めに感じるくらいかなぁ。実に淡々としています。残敵掃討だし・・。ここで一匹だけめちゃくちゃ強い親玉なんかがいたりしたら盛り上がるのにな!

「オマエラー、俺の部下に手を出すんじゃないぞー!」

とか言いながらMAP周回してたりして。まあ、そんなのは実際のところいないですけどねw 稼いだ経験値で、詩人のレベルが75に復帰!しかし、その後アルテマ戦でふたたび74にもどりましたとさ。フ・・(´ ▽`).。o

○「落ち武者追撃戦」感想
1.おもしろさ ☆★★★★
2.もういちど ☆☆☆★★
3.せんせき ☆☆★★★
※1.=そのときどれくらい楽しめたか。2.=もう一度行きたいと思ったか。3.=戦績稼ぎに使えそうか

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by lars.ff11 | 2007-07-20 00:42 | FF11 アサルト
空のある生活
最近、トゥー・リアで過ごす時間が増えました。

プロマシアミッションをある程度進めていると空へのワープが可能になるのですが、これがすごく便利で、すっかり空に遊びに行くのが定番になってしまいました。

黒魔のソロというと、ワモーラ狩などが有名なのですが、混んでいて取り合いになることもあることや、黒魔PTのお誘いもあったりして、場所柄なかなかのんびりできないのです。なので、少し効率は落ちても、のんびりできるとことでやりたいなぁ・・と。



で、毎日のクリスタル市場を見て、一番高いクリスタル(光をのぞく)を落とすエレメンタルを中心にしばいています。なんで光をのぞいているかというと、光クリスタルはいまだに他のクリスタルの2倍近い価格を維持しており、ライバルが多いんですよ。

それは、のんびりの精神に反するんで。



てなわけで、本を読みながらエレメンタルをしばいてます。平和です。

たまに、獣ガルカと化したラウさんから、「Larsって人がいじめるって、エレからクレームがきてるよ!」とか「「エレメンタルにとっては地獄だね!」とかTellがくるんですが、どっちもどっちだとおもいます(*´ー`)
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by lars.ff11 | 2007-07-18 00:05 | FF11 日記/雑録
[アサルト]イルルシ掃海作戦(イルルシ・傭兵長)
アル・ザビって、ほんといい街ですね。街の中でやれることが多いし、シャウトも多いし、たまにビシージでちょこちょこ経験値が稼げますしね。そういうぬるま湯の中で、冒険者辞めてナマケモノと化しています。うむむ。

僕の場合、もう少しソロを開拓しないとですねー。

○アサルト概要
・イルルシ環礁の座礁船の残骸を、コルセアが密かに集めている、との密告があった。故に皇国軍工兵隊では作業用オートマトンを用い、これらの残骸の解体を試みる。アサルト要員は現地の指示に従い、掃海作業を幇助せよ。
・板や棒切れでつくられた障害物をオートマトンを使って破壊していきます。破壊箇所は5箇所。破壊にかかると、カニがあらわれてオートマトンを壊そうとするので注意。
・スタート&ゴール(H-10)
・出現する敵
Imp × 8
・MAP(Wikiより)
c0048329_22324079.gif

いったことのないアサルト巡り、まだまだ続いています。これだけ新しいところをまわっていると、自然と階級も上がるもんで、いける場所も増えてきて良い感じです。

関係ないですけど、サーチ画面で3国のランクと傭兵階級を切り替えられたらいいのにね。LSで行くときとか、傭兵階級を一々把握するのがちと面倒ですし。



さてさて、このアサルトでは、皇国軍から貸与されたオートマトンを使って、障害物(座礁船の残骸)を破壊していくのが主な目的です。オートマトンは、最初にNPCに話しかけた人だけが貸してもらえて、命令等は一切できません。ただついてきて、障害物前で攻撃モードにはいるだけです。

オートマトンかわいいなぁ、オイ!細い腕を一生懸命振り回して障害物を破壊しようとしている様はほほえましいといいますか。からくり士になった方は、あのかわいさにやられてしまったんでしょうか^^



まあ、可愛いとは言っても、ただただ観ているだけじゃ効率悪いですよね。ということで、オートマトンの作業を手伝います。障害物はターゲットできませんので、攻撃手段としては、オートマトンを攻撃しようとPOPするカニに向けて、ガIII系などの範囲攻撃を当てることで、障害物も攻撃に巻き込む形で行います。

オートマトンの攻撃は一発70~80程度、ガIII系はハーフレジか50%カットというところで500程度はいりますから、範囲攻撃での支援は大きなアドバンテージをうみます。オートマトンの攻撃オンリーでもクリアできそうではありましたけど・・・ヒマですしね。

カニさんは推定HP1000程度で、ガIII系の巻き込みだけで倒せるから特に問題はありません。問題なのはインプさんなんですよね・・。印ないとスリプルでは寝にくいし、結構魔法が強力なので、一匹一匹はそれほどではなくとも、リンクすると厳しいところもあります。

なので、インプは面倒くさがらずに殲滅していくのが良いとおもいます。僕が突入したときは、オートマトン付きの白魔+黒魔2は障害物の破壊、忍者、戦士、赤魔の3人でからんできたインプの掃除でした。が、インプの感知範囲が結構広かったらしく、リンクしたからタスケテーとお呼びがかかったことも。

なので、ちまちま倒していくのが良さそうですよ。


時間も大幅に余り、軽~くクリアです。サンダガIIIかブリザガIIIが使える黒魔2人いれば、時間は特に気にしなくても良さそう。ただ、淡々としたアサルトなので、一回行けばもういいや、という部類に入るかもしれません~。

以上、現地レポートでした!

○「イルルシ掃海作戦」感想
1.おもしろさ ☆☆★★★
2.もういちど ☆★★★★
3.せんせき ☆☆☆★★
※1.=そのときどれくらい楽しめたか。2.=もう一度行きたいと思ったか。3.=戦績稼ぎに使えそうか

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by lars.ff11 | 2007-07-16 23:32 | FF11 アサルト