たるたる日和
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<   2006年 01月 ( 30 )   > この月の画像一覧
リンバス活動3回目とENM巨人の貝塚(後)
リンバスの後は、さくっとアットワのENMに行ってきました。

さくっとエフトかアリジコクあたりをやる予定だったのですが、予想外に人が集まったので、12人推奨の巨人の貝塚にいくことにしました。最初は、6人と他のメンバーにわけて、2回のENMを戦うこともいいかなと思っていたのですが、貝塚初めてのメンバーが結構いたので、挑戦してみることに!

(盾PT)ナ/戦 赤/黒 白/黒 黒/白
魔法巻貝をキープ

(マラソンPT)忍/戦 赤/黒 
戦士巻貝をマラソンでキープ

(アタッカーPT)侍/戦 侍/戦 暗/白 シ/忍 黒/白 
子供>魔法巻貝>戦士巻貝の優先順位で攻撃


・・・・・・・


戦術は前に戦ったときと同じで、盾とマラソンで本体をしのいでいる間に、アタッカー軍団が子供を打ち止めにしてから本体を叩くというもの。アタッカーの回復は黒魔という頼りなさで、後衛の回復役に少し物足りなさが残りましたが・・はたして。

これは反省なのですが、白魔へのリフレと回復補助にこだわって盾に赤魔をおきましたが、この赤魔はアタッカーに置くべきだったと思う。万能性が売りの黒魔ですが、回復力についてはケアルIIIとケアルガIIに頼らなければならず、多量のMPが空転することが多々あります。今回もその罠にはまって負けそうになったわけで・・

戦闘開始から、調子よく子供を倒しつつ本体を削っていきますが、範囲攻撃も結構もらい、回復役の黒魔として参加していた僕は防戦一方・・精霊を撃ったのは戦闘終盤にサンダガIIIを撃っただけなので、MPが枯渇するまでほとんど回復しかしていません・・つらかったよー。

結構範囲毒がきついので、各人に毒消し6個ずつを支給しましたけど、それ以外にも回復が必要な場面が多くて、てんてこまい。アタッカーを殺してしまったらアライアンスの能力がガタ落ちになってしまうので、ここは魔力の泉を展開しつつ回復を行っていきます。

・・・それでも戦闘が進むにつれて、次第に回復が追いつかなくなってくる。まずい・・だれか死ぬ・・と思った瞬間。白魔のずーさんがPTを移動してきて、女神の祝福!これで形成は逆転しました。ずーさんGJ!!

戦闘中にPTを移動して女神の祝福をつかうというのは完全に頭の外だったので、とても助かりました。はりつくタゲをなんとかしのぎきり、そのあともアタッカーPTにて回復をてつだってくれて、やはり白魔の回復力は偉大だなあ、とあらためて感心してしまいましたよ。

結局、死者1人で戦闘を終了し、戦利品はピーアンVと鉄刀木材。ちょっとはずれかな・・というか、このENMで当てたことない。ピーアンはヒガンさんがお買いあげになりました。Lv65からの詩だというのに、やる気だな!詩人が増えるのは素直に嬉しいです。

もっとメンツ揃ったら、トーテンタンツにリベンジいきたいとこですねー。
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by lars.ff11 | 2006-01-31 01:56 | FF11 ENM
リンバス活動3回目とENM巨人の貝塚(前)
日曜日にリンバス活動3回目に行ってきました。

新メンバーの募集について、のんびりサチコメに書きながら待つというスタイルを採っているのですが、最近リンバスLSの募集シャウトがあり、自分のやりかたは中途半端なのかなあと少し不安になっていました。

そのシャウトは週二回で時間もきっちり決めているし、募集ジョブの指定までしていたので、きっとすごいLSなのでしょう。シャウトしてた人も以前ランペでモンクPTを組んだことがある人で、かなりの装備品とメリットポイントで強化している猛者でした。きっと早い段階でアルテマを撃破することもできると思う。

このシャウトを聞きながら、僕も責任があるし、もう少しきっちりと決めなければならないかなとちょっと考えてしまいましたが、それも自分らしくないかなと思う。はっきり言えば、一般的なリンバスLSの参加形式みたいにきっちり決めたくないんですよ。

今は75に到達した人が増えた関係で裏LSとか空LSとか目的別のLSが増えましたよね。そのかなりの集団でポイント制や欠席報告型とかの参加を奨励するシステムをとっていると思われる。そうすると、自由にプレイの内容を選ぶ部分が少なくなってしまうと思うんです。

空にも裏にも自分の所属LSにもかけもちで加入していたら、幹部でもない限り自分の意思で動ける部分なんて少なくなってしまう。とにかくいろんなことができて自由なのがヴァナの良いところなのに、そういう傾向が進みすぎるのは自分的には嫌だ。それなのに、リンバスLSという形で新たなしばりを作ることは果たして良いのか悩んでしまう。

まあ、自分なりに考えているのは、中心的なメンバーに参加を促しつつ、フレンドつながりやコメントによる一回のみの野良参加メンバーを加えつつ戦っていき、一回だけの参加メンバーが楽しんでくれて、次も来てくれるようになってくれたら良いなあ・・ということ。

そうやって雪だるま式に人が自然に増えていってくれれば、今の雰囲気も残しながら次第に奥地まで攻略していくことができると思う。なので、コメント募集をするのは毎回突入する2時間前くらいのみとして、気楽にいくことにしますー。


・・・・・・・


今回は、前回に引き続き戦士ウィドスさんの参加と、スポットで白魔アークさんと暗黒カイルさんの参加となりました。9人になってくると、やっぱわくわくしますね!先が見えそうで。

(突入構成)戦/忍 侍/戦 竜/忍 暗/忍 シ/狩 赤/黒 黒/白 白/黒 詩/白

当初の予定ではアポリオンNWに行く予定だったのですが、アポリオンは人だらけでとても入れる状態ではなかったので、いつものテメナスにいくことにしました。サーチしたら、ソロで東塔に突入中の人だけ・・テメナスって人気無いなあ。面白いのに。

というわけで、テメナス西塔に突入することになりました。ここは動物ばかりで今まで突入していた獣人ばかりの北塔とは少し雰囲気が異なるみたいで楽しみ。軽く作戦を決めていざ突入!

1階は虎のフロア。虎はほとんど動かずに行く手を遮る配置です。最後の方はリンクする配置になっていますが、ほとんど一匹ずつ戦えるのでペースを図りながら戦うことができます。虎はかなりの体力と範囲麻痺が痛くて、少し時間をとられましたが、それほど苦戦するまでもなく突破することができました。

1階をやった感じでは、同じテメナスとはいえ北塔とは箱のポップの仕方が違うということです。北塔は敵を倒した時に箱がポップすることはなく、敵を全滅させるかボスを倒すかした時点で所定の場所に3種類の箱がポップします。

一方西塔では、特定の敵を倒すと箱がひとつずつポップしていき、3種類の箱が同時にポップする場面はありませんでした。このあたりのポップルールが違うだけで、ずいぶん攻略の仕方がかわってくるので面白いですね!

3種類ポップ式だと、時間延長と素材以外は空けないので、完全回復箱の真価を体験する場面がなかったのですが、一個ずつポップ式だと、回復箱の存在を頭に入れながら攻略していくことになります。

完全回復とは、文字通りSPアビリティまで回復するので、SPアビリティを上手く使いながら進んでいくことが重要になります。一回のテメナス突入で3回もソウルボイスを使うことができて、なんか新鮮でした。ソウルボイスもこのくらいの間隔でつかえると、戦術に幅が出るなあ。


・・・・・・・


2階はマンドラのフロア。マンドラは盆踊り?いや幼稚園の集団あそびを思わせる動きで、広場に固まったり広がったりをくり返しています。それをリンクしないように一匹ずつつっていくわけです。

このマンドラが驚くべき強さ!格闘タイプなので、戦士盾と相性が激悪なのは当然のこと、一撃も重く200前後のダメージ。さらに範囲睡眠も頻繁に撃ってきて、かなりの時間を消費してしまいました。はじめからここに突入するのなら全員に毒薬を持つように指示できたのだけど、それは次回への課題かな。

3階はカブトのフロア。ここのカブトはよわよわで、ボーナスステージと思えるくらい楽でした。人が少ないときは2階のマンドラを全部倒さないで、3階から全滅に切り替えてもいいかもしれない。4階のトカゲもよわよわでした。このあたり戦略もねらなきゃ。

5階はスライムのフロア。ここのスライムは超強い。体力が多い上に範囲攻撃も強烈で、これは・・!スライムを素通りして6階にいこうかと提案があったのですが、残り時間5分を切っていたので、この階で粘ることにしました。次に進んでも一匹倒せないのなら、ここで一匹でも倒す。

連続魔と黒魔の精霊全開で一匹をかろうじて倒してタイムオーバー。この一匹で時間延長箱がでればもう少し進めたのにー。どの階を素通りして全滅させてという戦略の部分は、次回の課題ですね。


・・・・・・・


今回の戦利品は、獣人古銭×35、侍と戦士とモンクの素材でした。じわじわ戦利品の数が増えてますね^^


(つづく)
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by lars.ff11 | 2006-01-30 00:43 | FF11 リンバス
ひさしぶりの詩人メリポPTとスピネル取り(後)
食事の時間をはさんで夜ログインしたのは21:30。裏サンドの日だったのですが、集合時間(20:30)にかなり遅れてしまったので、今回は参加できませんでした。来週は参加したいなー。

いつものLSでは、デュクさんがスピネル取りのお手伝いを募集しているようだったので、流砂洞組に参加することに。それにしても、デュクさんが連続クエを進めるなんて珍しいなぁ。

流砂洞の隠しエリア入口まで来たところで、テカさんがログイン。続いてシャルさん達も詩人AFクエが終わったので宝鍵取りで合流したいとのこと。さらにタイさんがログインしてきて、ZM「ミスラとクリスタル」を手伝って欲しいという。どういう段取りにしようか。

流砂洞は体重で開く扉が厄介ですよね。目的の場所はその扉の奥にあるわけで、奥に進むと迎えに来るのが大変なわけで・・しかも、それぞれの組は同時にやってくるわけではないので、少し間がある。

c0048329_19318100.jpg頭をひねって考えたのは、最初は宣託BC方面でスピネル取り。そしてテカさんを迎えにいったん地上へ。そして、シャル組と合流しつつ入口付近で適当に敵を狩り宝鍵を狙う。その間にタイ氏が合流して、ZM「ミスラとクリスタル」へいく。それが一番純粋な待ち時間が少ないかもしれない。すこし強引だけど。


・・・・・・・


まずはスピネル取り。隠しエリア入口から入り、西側の落とし穴から宣託BC方面の地下に抜けます。ここにはスピネルを落とすサボテンが4体程度リンクしない間隔でうろうろしています。他の場所でも良いけど、この場所は飛びぬけて安全なのが良いですよね。

8匹ほど狩ったところでスピネルがポロリとドロップ。同時に多肉も出て僕の懐に転がり込んできました。ジュノで50000かー。多肉をひさしぶりに栽培しても良かったけど、この時期出張とかで継続してログインできない可能性もあったので、今回は競売にまわしました。そのうち部屋いっぱいに属性鉱石を栽培してやる!

お次は宝鍵取り・・ってここの敵は強いので出るか不安でしたが、やっぱ出ませんでした。○○の証をドロップする敵だと強すぎて宝鍵落とさないので、トカゲを中心に狙ってみましたが、ダメ・・。仕方がないので宝鍵取りはZMの後にすることにして、壷の???方面に向かう。

壷の???方面って、宣託BCのあたりと地形が似ているので紛らわしいですよねー。壷は東の穴を落ちていくわけですが、落ちる瞬間一抹の不安がよぎるのは僕だけでしょうか。ZMの壷は相変わらず弱くて、ストーリー上の存在意義を疑いたくなります。デルクフ終わったら即空にテレポしたほうがすっきりするような気がしますけどねー。

これでタイさんはお空に到達することになりました。おめでとう!ほんとは、彼のレベル(現在Lv62)がデルクフのBCを戦えるくらいまで(最低Lv65↑)上がってから企画を立てるという話をしていたのですが、デルクフをクリアできる機会があったのでクリアしちゃったみたい。これはこれで、らしくていいかな?とは思います^^

ZMの後は場所を変えて宝鍵取りです。流砂洞の宝鍵を落とす敵の基準はLv55~60の間みたいなので、東砂漠にエスケプで移動して、近くの入口から流砂洞へ。そういえば、レベリングの最中に宝鍵がぼろぼろでたっけ・・懐かしいような。

適正レベルの敵を狩ること1時間・・でません!結局、クフタルに遠浅の苔を取りに行く予定があったので、切り上げてクフタルに向かうことになりました。流砂洞の宝の鍵ってこんなにも出ないものだったっけ・・欲しいときにはでないなんてかなしー。

ここで眠くなってきたので、ジュノへ帰りました。
みなさまおつかれさまでした!
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by lars.ff11 | 2006-01-29 19:08 | FF11 クエスト
ひさしぶりの詩人メリポPTとスピネル取り(前)
僕はここ半年間くらい(あるいはもっと・・)PT参加希望を出したことがありません。黒魔をLv73にした後はレベリングをする気持ち自体が後退してしまって・・そんな僕でもログインすると必ずといっていいほどPTに誘われます。別に僕が優秀だからじゃなくて、詩人というジョブが大人気だからです!

誘ってくれること自体はとても嬉しいことですが、無駄な労力を使わせているみたいで申し訳ない気持ちでいっぱいだった。でも、アノン表示にするのはどうも好きになれないんですよ。なにか外とのコンタクトを拒絶しているような雰囲気がただようから。

それで、ずーーっと断り続けていたんですけど、今回はログインしたてで特になにも用事がないときだったので、思い切って誘いに乗っちゃいました。リーダーは外人さん。(龍王ランペールの墓)(集まってください)yorosiku~^^ということなので、ランペまでチョコボを飛ばす。


・・・・・・・


現地につくと早速PTの誘いがあり、入ってみると構成はモモモ赤白詩・・いわゆるモンクPTってやつです。話の感じからするとJP:NA=3:3みたい。レベリングからかなり遠ざかっていたのに、リハビリするには厳しいPTだなというのが最初の感想でしたー。

モンクPTは移動狩が基本で、ランペールの墓最深部を縦横無尽に突き進みながら、根こそぎ狩っていくのが特徴です。チェーンが無限につながるのが熱い(僕の最高は25チェーン)。ただ、土曜日の夕方だったので結構人がいて、メインストリートは枯れ枯れ状態。

そこで、ヴリトラ前の空間からスタートし、北に向かって狩り進み、メインストリートに出て3~4体狩ったら再びヴリトラ前まで狩ながら戻る。そして、ヘヴィードアーを開けながらヴリトラの周囲から骨と犬を釣ってくるというコース取りになりました。

この外人リーダーさんはランペでかなりの時間レベリングしているみたいで、とにかく詳しい!赤と白の外人さんも実に気の効いた立ち回りで、僕一人だけが初心者マークのような初々しさ・・早くPTのリズムに慣れなければー。

モンクPTって釣りの手順が省略されている場面が多いので、独特のリズムがありますよね。しかも、アイススパイクがかかっていようが麻痺になろうが殴る殴る・・なので、フィナーレ(魔法効果除去)をかけるタイミングをまずつかんで、それから前衛に歌をかけるタイミング、後衛が座らないで移動するタイミングを図っていくことにしました。

しかも、今回のPTはヴリトラの周囲から骨を連れてくる役目も課せられていたので、いきなり目が回る忙しさ!ヴリトラって良く動くんですね・・怖いっ;


・・・・・・・


TAB変換で意思を通じ合いつつ、1時間半で1万ポイント稼いで終了!狩場が混んでいたわりには稼ぐことができました。ポジショニングの勝利ですな^^ひさびさのレベリング楽しかったです。少しやる気が出てきたよ・・(単純なのですがー)。

メリポは何に振ろうかな~氷魔攻アップも捨てがたいけど、ここは弱体魔法スキルアップにふったほうがバランスよく戦えるかなぁ。


(つづく)
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by lars.ff11 | 2006-01-29 18:32 | FF11 Lv上げ
変更後の礼拝堂でミテラテ様とり
前のヴァージョンアップで礼拝堂のタウルス配置が変わったおかげで、月曜日の夜には毎週のように???探しでにぎわっていたのが嘘であるかのように、礼拝堂はしんと静まりかえっています。

c0048329_15124564.jpg正直ソロで取るのはかなり面倒になりましたー。でも、ここのミテラテ様はやっぱ一番簡単な部類に入ると思うし、このミテラテ様は保険稼ぎや、適当なジョブの経験値稼ぎや、レベルアップの最後の一押しなど幅広く使えるので、やらないで一週間を終えるのはもったいない!というか、すでになくてはならないものになりつつある!

毎週危険を冒しつつもミテラテ様ゲットのために礼拝堂に向かうのでした。


・・・・・・・


北側ルートと南側ルートが曜日により交互にやってきますが、タウルスが途中に一体追加されたとはいえ南側ルートの通行が簡単なのは変わりません。南側のタウルスは階段を下るヘクトアイズがたくさんいるところをうろついています。まずはこいつを何とかしないと。

タウルスって見掛けは強そうでも、弱体がスパスパはいるんですよね。黒魔なら寝かしつつ時間をかければ倒すこともできるのですが、それも面倒くさいのでMPK対策のシステムを使わせてもらっています。

まずはブリンクをはって、おもむろにスタン!そしてダッシュで入口に向かう。何発か殴られることがありますけど、僕は死んだことがないですー。入口まで戻ったらすぐに礼拝堂の扉をタゲって再び礼拝堂へ。もたもたしているとわいちゃうよー。

このあたりの動作がスムーズならば、ぎりぎりでタウルスのポップ前にタウルスゾーンを抜けることができます。ただ、タウルスの視線次第では絡まれることがあるので、バインドかスリプルを用意しながら走るのがいいかもしれませんー。

お次の難関は迷路状になっている部分の北と南の行き止まりに陣取っているタウルス。こいつらはあまり動かない上に行き止まりから通路を見張っているので、じーっと動くのを待つのが得策です。せっかちに通ろうとすると高確率で絡まれます。

まあ、簡単に通れる方法もあるんですよ。それは風曜日か闇曜日に礼拝堂に突入すること・・それだけです。この曜日だと、タウルスの目の前の通路を通らなくても通過できるため、安全に通行することができますー。今回は闇曜日がちょうどきたので運が良かったです。

迷路をめでたく抜けることに成功し、ここから料理書の???を探すわけですが、僕はいつも北西の部屋(F-5)を見た後、迷路から南側に戻り、南西(F-11)と南東(H-11)を見てます。この3部屋でない場合は、もう一度この3部屋を回り、それでもない場合はタウルスの壁を突き破って北東(H-5)のタル部屋を目指すことになります・・

新規追加のタウルスでいちばんきついのが、北(I-6)と南(I-10)の十字路に配置された2体なのは論を待たないでしょう。この2体を越えていくのはタル部屋だけとはいえ、通らなきゃならないときは死に物狂い(ってほどでもないけど)。

もっと良い方法があるかもしれませんが、僕は南側をスリプルIIで寝かした後、ダッシュで北に向かい、そこにいるタウルスに印スリプルII!!南から北に走っている最中にリキャスト時間が経過しますので、そのあたりは気楽です。南でレジられたら、今度は印スリプルで寝かしてエスケも考えなきゃですけど。

今回は2体ともぐっすりお休みになり、タル部屋に突入ー。そして料理書を探しますが、ない!ないよー!あまりもたもたしているとタウルスがおきてしまうので、泣く泣くエスケプを詠唱しだす・・とほほ。そういえばタル部屋に入ろうとしたら赤ミスラさんが走ってたなーあの人に先を越されたかもしれない。

エスケプの詠唱は長くて、いつどしーんどしーん・・と足音が聞こえるかと、本棚の裏で震えながら詠唱していました。ようやく詠唱が終わり再び礼拝堂の外へ・・最初からやり直しだぁ。

2回目の突入は、一番最初に入った部屋に料理書がありました。
世の中こんなもんだ。
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by lars.ff11 | 2006-01-28 14:30 | FF11 クエスト
そろそろブログ開設一周年
早いものできたる2月1日に本ブログは一周年を迎えます。

こんな小さなブログでも一周年はうれしいもので、ちょっとした趣向を凝らした記事を書いてみたいと思っています。まあ、簡単に言ってしまえば、インタビュー形式を借りてブログやヴァナやリアルについて思っていることを一本ずつ書いてみたいと考えています。

聞き役には我が弟にご登場願おうかと思っていますが、他にも質問を募集したいと思います。ないかもしれませんが、何かこの機会に聞いてみたいことがありましたら、コメント欄に書いてみて下さい。できるかぎり誠意を持ってお答えしますー。募集期間は、2月1日に記事をかくまでというあやふやなものです。

興味を持って頂けたら、よろしくお願いします_(._.)_
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by lars.ff11 | 2006-01-26 16:12 | 雑談&戯言
PM応竜お手伝いとENMアトランティスの怪鳥(後)
応竜戦が終わった後はENM。かなり眠かったので寝たいところでしたが、ここまできたら最後さくっと勝って気分良く寝ようー。

ENMは50制限6人推奨のアトランテスの怪鳥にいくことになりました。ヒポグラフが子供を産むという少し変則的なENMです。レベル制限のENMで複数と戦うのはそこそこ珍しいですよね。

さくっとバトルフィールド前で作戦を決めて突入!


○敵は最初一匹(W)だが、途中で子供(D)を産む。
○本体の追加効果はスタン。子供の追加効果は麻痺。
○子供の攻撃力は高いが、HPはそれほど多くない。
○子供ヒポグラフが現れたら、忍者と白魔を残して全員で子供を削る。


(突入構成) ナ/戦 忍/戦 侍/戦 狩/忍 詩/白 黒/白 黒/白 白/黒


・・・・・・・


・・・あっさり勝利。


(完)




(補足)盾が二枚(追加効果が痛いので空蝉推奨)いれば問題なく勝てると思います。
ドロップは軽銀鉱が4個。一個25万で売れたので、そこそこかなー。
あまり面白くなかったので、50制限なら鉄鋼竜をオススメします。
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by lars.ff11 | 2006-01-25 22:45 | FF11 ENM
PM応竜お手伝いとENMアトランティスの怪鳥
今週のPMの日は「猛き者たちよ」の応竜戦でした。ログインが22時30分をまわっていたので、参加は無理かなと思っていましたが、リヴェーヌでまだ鱗とりの段階らしく、途中参加させて頂くことにしました。この時点ではまさか応竜のバトルフィールドに入ることになるとは思っていませんでしたけど・・

待たせるのは申し訳ないので、タブナジアリングを使用して急いでリヴェーヌに向かいましたが、そんな必要は無かったようです。それは鱗がまったくドロップしなかったから・・他のPMグループともかぶったみたいで、ワイバーンの取り合いという不毛な争に時間をとられることに。

このあたり一緒に通ろうとか呼びかけすれば良かったです。それにしてもサイトBは鱗のドロップ率がサイトAよりも格段に低い気がする。


・・・・・・・


ようやく鱗がドロップしたのは23時30分をまわろうとしていたとき。やっと進めると思ったら、突入メンバーの一人が夜勤の時間ということで落ちることになっちゃいまして、急遽僕がバトルフィールドに突入することになりました。ENMは40制限に突入するかもということだったので、装備はシアー装備一式。連邦軍師装備持ってくれば良かったなー。

突入メンバーは希望者の 忍戦 ナ戦 赤白 黒白 の4人に、LSリーダーの狩忍と僕の黒白という構成。応竜戦のオーソドックスといわれる構成に落ち着きました。突入しないメンバーからヤグドリの提供を受けつつ作戦を練る。どうするかな・・

雲散霧消石の所持は、忍2個、ナ4個、狩1個、赤1個の模様。盾をやりながら石を使うのは忙しくなりすぎかなと思ったので、盾は忍者でいくことにしました。応竜ってナイト盾の方が有っていると思うんだけど、このあたりは仕方がないです。

それにしても、ナイトと忍者が揃っているPTのときに、どちらをメイン盾として選ぶのかってデリケートな問題だと思うのは僕だけでしょうか・・どっちの方にも盾としてのプライドがある中で、あまり無碍な扱いはできないと思うんです。

どっちにも盾としての見せ場を作りつつ、勝てる作戦に頭をひねります。余計な気遣いかもしれないけどね。今回は当初の予定通り忍者をメイン盾とし、ナイトサブ盾としました。

石の使用もそうですが、イレースが使えない後衛の編成のため忍者がスロウガで蝉がまわらなくなった場合に、ナイトさんにタゲをとってもらい時間を稼ごうという狙いです。これが反対だとタゲを取り戻せないし、ナイトさんには後半の追い込みにインビンを使ってもらうので、この形が良いかな・・と。


・・・・・・・


初戦は、まあ当然のように全滅!今回組み慣れていない人ばかりだったので、練習戦抜きで本気で戦い、動きをみてから修正するつもりだったのでこの辺はしかたがない。

もうひとりの黒魔さんに、スリップ系は禁止でタゲをとらないようにアスピルを交えつつエアロ系で丁寧に攻めてくれと指示を出しましたが、見事にスルーされた模様。開幕にポイズンIIを撃ったのにはびっくり。さらにエアロでがんがん削りタゲをとりまくる。ここまで見事にスルーされると苦笑するしかないw

リーダーも久しぶりの応竜ではりきっていたのか、最初から全力の遠隔攻撃で、これまたタゲをとりまくる。こうなるとタゲがふらふらして収拾がつかず、見事に応竜の後方範囲攻撃で壊滅しました。6人中5人が危険な応竜の後ろにいたという事実が混乱ぶりを示しています。完敗です。

第二戦は、午前0時30分をまわっていました。これがラストチャンス。さっきの教訓を生かして挑んだら、結構あっさり勝てました。スロウガでにっちもさっちもいかなくなりそうになり僕がスリプルIIを撃った場面で、簡単な指示だったのに、全員が攻撃をやめて寝かしにはいった時点で勝ちを確信しました。

最後、とどめのフリーズを詠唱している間に戦闘終了・・クリアされたかた、おめでとうございます!

(ENM編に続く)
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by lars.ff11 | 2006-01-25 01:18 | FF11 LS
蒼の血族とリンバス活動2回目(後)
前週に続きリンバス活動2回目にいってきました。今回は戦士ウィドスさんをお迎えして7人で挑むことに!空蝉を張りつつ挑発を使える方は待望していただけに、どこまでいけるか行く前から楽しみなくらいです。

前回は獣人だらけのテメナス北塔だったので、今度は少し趣向を変えて動物ばかりのテメナス西塔を目指すことに。アポリオンにもそろそろ行ってみたいところですが、一度も行ったことがないのでサーチが使えず、慎重を期しました。

新しい方がいらしたのに、いきなり混雑していて待ち時間が長かったりしたら悪いし、日曜日の夜にリンバスにいくのは初めてだったのでどの程度混んでいるのかいまひとつつかみきれなかったのが大きいです。

少しずつ状況を探りながら運営していくことになりそうです。


・・・・・・・


ホラに飛んで大事なものを落とすNMを探します。広域サーチがないと、NMが倒されていていないのか、別の場所にいるのか判断しづらいのが痛い。前衛に少し余裕ができたら、誰かにサポ狩で来てもらうのもいいかも。

アル・タユは空からも足元からも敵に襲われるお土地柄で、今回はどっちからも襲われて苦しんでしまいました。あの空にぷかぷか浮かんでいるクラゲって強いんですね^^;「クラゲー!」って言われて、「え、何?」と思ったら上から覆いかぶさるように襲ってきて、被ダメージは一撃300オーバー。ぺちぺちぶたれて速攻戦闘不能・・

かろうじてスリプルIIを入れて、次々と難を避けるようにログアウトしていく人たちを見送っていくのは寂しかったです・・まだ突入すらしていないというのに、なんてこった。

その後、苦労してNMを見つけ出して撃破し、テメナスに転がり込むと、前の組が順番待ちをしているのが見えました。がびーん。やっぱ混んでいるのかー。


・・・・・・・


この突入のかちあいですけど、サーチコメントにどうやって書けば、現場で待っているグループや僕達が突入しているときにやってきたグループ、ひいてはジュノで今から出発しようとしているグループに状況を伝えることができるだろうか。

今のところは、突入したら「テメナス北塔突入 21時50分 1時間程度を予定」くらいに書いていますが、今回のように2PTで行くときはリーダーマークの人が当然2人になるわけで、今何団体がいるのかわかりにくくなる原因になってると思うんです。

だから、これに続けて、自分がグループの代表であること、自分のグループでリーダーをやっている人の名前と参加人数を書き入れれば、少しはサーチしやすくなるんじゃないかな?堅苦しいかもしれないけど、待ち時間の問題は士気の低下につながるので、このあたりうまく伝えられれば良いのですが・・

突入できるか確認したら、「突入できますが突入しますか?」というメッセージ無しにいきなり突入してしまうので、このあたりユーザーの間でルール作りが進むかもしれません。


○順番待ち状態
テメナス北塔突入予定 21時30分到着 順番待ち中 (リーダー ラース ナル 7人組)

○突入中
テメナス北塔突入中 21時50分突入 1時間程度を予定 (リーダー ラース ナル 7人組)


一応僕はこんな感じで書くようにしてみます(名前のところは実際のスペルを入れます)。


前ふりが長かったのですが、突入できるか調べていたら西塔はふさがっていて、北塔に入れるかためしたら入れてしまったので北塔に再び挑むことになりました。こうなりゃ、いきあたりばったりだっ。

(突入構成) 戦/忍 侍/戦 竜/忍 シ/忍 赤/黒 白/召 詩/白


・・・・・・・


今回、味方にかける詩は守りを意識して、ミンネIV×ミンネIIIでいくことにしました。ウィドスさんを戦士盾という風に固定するのではなく、侍のヒガンさんと2人でタゲをまわしながら戦っていくつもりだったからです。

被弾しても100前後にダメージを抑えられていたので、空蝉でうけられなくても十分闘うことができました。ミンネってナイトさんみたいな防御力の高い方に使っても効果が薄いのに、アタッカー系の方に使うと驚くほど効果がある不思議な詩ですよね。こういうPTにフレキシブルな可能性を付加できるのが、詩人というジョブの楽しさだと思います。

次!次!と敵を切り伏せながら前回たどりつけなかった4階のデーモンフロアまでたどり着き、そこのボスと戦っているところで時間切れになりました。やっぱ戦士さんがいると全然違いますー。箱は時間延長(15×2)と素材箱を開け、収穫は獣人古銭×20と白魔の素材でした。うまうまです^^

この古銭は一枚500,000(僕なら買わない・・・)が相場らしいので、合計10,000,000ですか。金銭感覚が狂いますね、これは。僕は売らないで詩人AFを鍛えなおそうかと思ってます。のんびりためるよ。


みなさまおつかれさまでした!
来週もよければよろしくお願いします_(._.)_


・・・・・・・


最後にあいまいだった点をー。

後衛の直接攻撃参加ですけど、どんどんしちゃって構わないと思います。自分の仕事をこなせる範囲で殴れるなら、どんどん殴って良いですよ。もちろん全滅しそうな場面や被害が目立つ場面では指示を出しますけど、それ以外なら自由にやったらいいと思う。まあ、バラードだけは聞きにきてね!

あと、宝箱も近くにいる人がどんどん開けてしまって構わないと思います。別に間違ったって次で取り返せばいいわけだし、気楽にいこう。誰もあけたくないなら僕があけますけどね^^
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by lars.ff11 | 2006-01-24 23:58 | FF11 リンバス
蒼の血族とリンバス活動2回目(前)
ミニさん主催の60BC祭に行ってきました。このごろ忍者上げに燃えているミニさんは、片手刀の西蓮が欲しいらしくて、デーモンとガチンコ勝負です。初めてのバトルフィールド戦はやっぱ燃えます。

c0048329_1922389.jpgズヴァール城外郭をさくっと抜けて内郭へ・・って、ここそういえば半年ぶりくらいかも^^;道をかなり忘れていたので心配だったのですが、たぶんこっちかなーとか昔の感覚を頼りに進んでいったら案外いけちゃいました。ひさしぶりの内郭の音楽はやっぱかっこいいです。この音楽、この雰囲気・・しかし、モンスターは顔パス。このミスマッチがたまらない(?)

闇王の扉前で作戦会議。慎重なミニさんのことなので、かなり周到に作戦を建てていると思っていましたが、予想を超えた綿密な作戦・・作戦の説明だけで30分はかかっていたようなー。4戦全勝しようという意気込みが伝わってくるようです。

個人的には、重要なポイントだけをきっちり決めて、あとはアドリブを交えながら戦って修正していっても良いんじゃないかと思いましたが、そうすると最初のオーブは負ける可能性が高くなってしまうわけで・・このあたり印章を出すので仲間内とはいえ難しいです。

(突入構成)忍/戦 忍/戦 狩/忍 赤/黒 黒/白 黒/白


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作戦会議が終わり、いよいよ入場。デーモンが至近距離に4体並んでいるのが見えます。エレメンタルは闇エレメンタル。いきなりハードだな。至近距離に敵がいるので、すこし動くとからまれそう。動けるようになったら後退して壁にぴったりくっつく。強化が終わったら印スリプガIIを入れて開戦。

・・・・・そしてさくっと全滅。やっぱ初戦はうまくまわらないものですね。意地のスリプガIIから立て直しを図ったのですが、2匹を沈めるのが精一杯。ただ、かなりの手応えはつかめました。もう負けることはないと思う。というのは各デーモンは体力がそれほど多くなく、もろい印象だったからです。落ち着いて戦えばそれほど脅威ではない。

そして2戦目。今度のエレメンタルは氷。4戦して氷と闇が半分ずつでした。闇は寝ないのでやや苦労するけど、氷はぐっすりおやすみになるので、最適のMPタンクとして活躍してもらいました。アスピルうまー。

開幕に印スリプガIIを撃ち込む。からまれて集めてから撃たないともれがでるという情報もあるようですが、初期位置に撃ち込むだけでエレメンタルまで全部まきこむことができます。あと、黒魔のスリプル系魔法は印がないとほとんど効きません。赤魔のスリプルIIについては印なしで半々といったところです。「黒魔は印以外ではスリプルを乱発しない」というのが初戦で得た最大の教訓。

デーモン黒魔を順調に削りきり、次はデーモン暗黒を相手にする。僕は開幕スリプガで起きてきたデーモンを印スリプガIIでまとめて寝かす役だったので、キッチンタイマーではかりながら戦っていたのですが、黒魔を削りきるか否かくらいのタイミングで起きてくるようです。連携中だったからMBに集中したいところだったけど、早いうちに精霊の印を展開して準備します。

そして、運命の瞬間!起き出したデーモンに向かって満を持してスリプガIIを撃ち込む・・が巻き込めたのは1匹だけ・・デーモンの足が速すぎてばらけてしまったのです。ああーやってしまった^^:

漏れたデーモン召還については、赤魔のリーダーが印スリプルIIを入れることで沈静化し、何事もなかったかのように戦闘は進む。助かりましたー^^;デーモン暗黒、デーモン戦士と順調に倒して、問題のデーモン召還との戦闘に入ります。エレメンタルは氷だったので、寝かして放置。

デーモン召還については一発逆転のアストラルフロウがあるので、そのあたりの作戦については細かく打ち合わせていました。体力半分までは精霊&WS禁止で静かに削り、半分でスタンを入れたらラッシュをかけて一気に削る。アストラルがきたらもう一方の黒魔がスタンをいれて蝉の張り替えをサポートするという2段階スタン作戦。僕はアストラル後のスタンを準備します。

・・・・・この作戦はうまくいきませんでした。というのはアストラルで僕が即死したから!!そんなーー。[タルタル][計り知れないふんわりさです]。僕的には、なんかあまり良い場面がなかったような。

後は怖いところはまったくないので、そのまま削りきって戦闘終了。終了後バトルフィールドから出られないトラブルがあり、GMを呼ぶことになってしまいましたが、勝てて良かったー。


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c0048329_19225130.jpg3戦目と4戦目は2戦目の反省を少し生かすことでさらに安定しました。最大の反省点は「2回目の印スリプガIIが安定しないこと」これを安定させれば、戦闘中盤で大きなアドバンテージができるだろう。

修正した作戦は、デーモンが開幕スリプガIIで起き出す時間になったら、前衛後衛ともに立ち位置をまとまること。これだけ。そうすればデーモンのターゲットもまとまるわけで、足の速いデーモンを補足しやすくなる。これはばっちり機能しました。

4戦3勝1敗という結果。西蓮は一本ドロップ。正直金策としてはあまりおいしいバトルフィールドではないです。熱かったけど。もうこのバトルフィールドは攻略したと言って良いかな^^

別にある未知のバトルフィールドにもいつか挑戦してみたいなあ。

(つづく)
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by lars.ff11 | 2006-01-24 01:47 | FF11 印章BC他