たるたる日和
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カテゴリ:FF11 LS( 64 )
[LS]LSの日フォトギャラリー08/2/10
LSで企画されていたみんなのお手伝いに各地を転戦してきました。これだけやっても2時間ちょっとで終わっちゃうんだから、ヴァナは快適になりましたね。

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     ↑なつかしの限界突破クエスト2のNMさん。ルナさんも限界2とは早いものです。
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     ↑スヴァ城へ。ここの逆オーロラ?は今も綺麗。古手クエのボムは瞬殺・・南無~。
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     ↑ルナさんの要塞AF箱開け。すぐに見つかってよかった^^
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     ↑ナシュモへ船に乗って。すぐにナシュモへ着くのはバグなんでしょうか?
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     ↑ユリさんの青魔AF3クエスト。AF3にしては手強かったです。
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     ↑勝利後の座談会?フィウさんの傭兵階級を上げよう!という結論に。
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     ↑しとしと雨のカダーバより。ひさしぶりに護送したくなったの!が決め手に。
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by lars.ff11 | 2008-02-11 11:55 | FF11 LS
[LS]裸タルの会
こんにちは。

LSにグレ氏が復活してから、毎週のようにリヴェーヌツアーに混ぜていただいています。ミテラテ様を惜しげもなく注ぎ込んだ白魔はLv56目前。Lv56といえば、憧れのレイズIIですよ!装備を買い揃えてPTにも行きたいなぁ。

危なっかしい白魔ですけど(´_ゝ`)

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     ↑第一部リヴェーヌ マメット戦の報酬は祈雨石・・ハッキリ言って、いらない;;


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     ↑第二部礼拝堂 それにしても業者さんと間違えられそうな黒たる集団です・・。
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by lars.ff11 | 2008-02-01 00:08 | FF11 LS
[LS]お手伝い日和
こんにちは。

最近は22時ごろログインしてみると、LSのみんながなんらかのお手伝いに向かうところに入ることが多いです。これもめぐり合わせかな、と手の空いているときはなるべくお手伝いにはせ参じるようにしてます。

全然関係ないですけど、この記事ビシージの合間にアップしてみました。書いている途中にクーパーさんとブラッドさんに会いましたよ!ビシージっていろんな方にばったり会えるのが楽しみなようなもので^^

ビシージ自体は五蛇将が全員戦闘不能になるという厳しい戦いでしたが、タイムアップ?で死者の軍勢が撤退。これは勝利と呼べるのかな・・まけなかっただけかもしれません(*゜ー゜)

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     ↑モンクAF3のNM

カツさんのモンクAF3のお手伝い。SSだとわかりにくいけど、奥にいるのがヤグーNMです。昔は強かったけど、今は百烈拳もむなしく空を切ります。

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     ↑モンクAF3のおまけ 

ハイプリ狩りへ。タクティクスパールもってくればよかったな~。残念。

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     ↑「亡者の影」クエ+3国ENM集合風景。

3国ENMでは白魔の経験値をがっぽり稼がせていただきました。本格的にPT組んでLv75目指そうかな。面白いですよね、白魔。

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     ↑「亡者の影」クエの大事なものを入手する不思議な壁。

この壁だけは綺麗だったのでパチリ。ほかは陰気な壁でござんした。
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by lars.ff11 | 2008-01-27 22:43 | FF11 LS
[LS]死ぬときはどうやったって死ぬ
LSのグレさんがログインしなくなってから、めっきり行かなくなってしまったリヴェーヌ。前はよくみんなでいってたのになー、最近はばらばら行っているというか、ごめーん今週おわっちゃったー、ってのが多くなってしまいました。

でも、ひさしぶりに行きたくなったので、ミニさん(忍)といまじんさん(赤)と3人でリヴェーヌへ遊びに行くことに。



リヴェーヌに向かう道すがら、グレさんの引退を聞きました。最近ログインしてなかったけど、突然ログインしなくなって、どうしたんだろ?と思ったら突然復活するのが、グレさんという人だったので、引退とは考えもしませんでした。

引退式なんかはやらずに、たまたま周りにいた人に告げただけで、ひっそり引退していくのは、なんだかグレさんらしいとも思いましたが。惜しい人をなくしました。彼はなごやかに周囲を引っ張っていく力がありましたから、LSで何かやるときに欠かせない人でした。

FF11を始めた当初からひたすら堀ブナを釣って太公望の竿を手に入れ、次に魚資金を元に合成を上げ、一財産を築いたところで忍者のレベルを一気に上げるという、非常に計画的な(!)一面もありましたね。最後まで年齢が読めない人でもありました。

共に挑んだ数えきれないほどのBC、何度も行ったサソリ神やら魚祭やら・・神威やらジラートミッションやら・・思い出されることは様々。うおー、最後に会話をしたかったな。でも、昼間にあまり入らないから、週末以外ほとんど顔を合わさなかったしな・・残念です。リアルで元気にがんばってね!



・・さて、リヴェーヌですが、次回分の鱗まで入手した上で歩みなれた道を進み、帝龍の飛泉へ。ワイヴァーンさんのおまたの下から手をのばしてワートもゲットしたし、あとはENMとマメットと遊んで当たりが出ればいいなーというとこ。

でも、負けました・・マメットに。完膚なきまでに。

安定したスキルを持つ上にクリムゾン脚でスピードアップしているいまじんさんが、珍しくマメットにつかまり死亡。そこからバタバタと崩れて、意地で一匹倒して死ぬのがやっと。リレイズかけていたので、起き上がってから衰弱明けを待ち、マメットに印バインドを入れて、ミニさんを復活させる。

でも、剣モードでさくさくっと斬られて全滅^^;こういう日もあるよね。無念のアルザビ帰還をした後、かるく反省会をやりましたけど、みんな少しずつ用意が良くなかったという結論に。

僕は状態異常が直せないサポ赤だったし、マラソンのいまじんさんはサポ忍ではなかった。また、だれもイエローリキッドを持っていっていなかったという。

それでも勝てていたんですけど、歯車がうまく回らないと、こういう細かいところで差が出てしまいますね。いろいろあがいたんだけどダメでした。次こそは!と誓いつつ、ログアウトして、暑い中、お出かけしました。

おわり。
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by lars.ff11 | 2007-08-24 00:29 | FF11 LS
Hello,Good-bye
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6月30日、静かにひがんさんが引退されました。引退式をやりませんか?と聞いても、「静かに終わりたいんです^^」との返事が、らしいといえばらしい気がします。

プロマシアミッションやリンバスLSの立ち上げなど、僕的に試行錯誤をくりかえした時期を共にし、支えてくれた仲間の一人だっただけに、さびしい気持ちでいっぱいです。

旦那のシャルさんはおとなし目の方ですが、ひがんさんは意見をガンガンぶつけてくるので、その都度考えさせられたり。時には意見が食い違ったりもしたけれど、ファミリー的な雰囲気を大事にしようというスタンスは大いに参考にさせていただきました。

ほんとにいろいろお世話になりましたし、僕にとってヴァナでの良き理解者のひとりでした。



奇しくも同じ6月30日に、ミニさんが復活しました。次に会うときは引退式かもしれない・・と思っていただけに、飛び上がりそうなほどうれしい出来事でした。完全復活とはなかなか行かないようですけど、ミニさんがいると所属LSも活気付きますね。

オンラインの世界は、ほんとうに流れが速く、人の離合集散もいやというほど見てきました。去っていく人もいれば戻ってくる人もいます。しかし、オンラインの中でしか会えないという現実には、寂寥感を感じずにはいられません。そして、それがオンラインの魅力のひとつでもある、と思います。



ちょっとセンチメンタルな記事になってしまいました。最後に、今回ヴァナを離れられた方々の、リアルでのご健勝を願っております。またね!

(SSはリセルさんにもらった家具に、ひがんさんにもらった金魚鉢を置いたところ)
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by lars.ff11 | 2007-07-04 00:06 | FF11 LS
プロマシアミッションのナンバリングとわかりやすさ
日曜日の夜は、断続的に続くLSで行くPMの日。

LSでは相変わらずどこまで進んだかを確認するのに混乱しています。武士道まで進んだ人は○人で、畏れよで止まっている人は○さんと○さんだ!なんて、完璧に把握するのは困難ですし、希望者本人もわかっていないケースが圧倒的に多い。言い方は悪いけど、聞いているだけで疲れてくる^^;

ミッションの進行を希望するくらいだから、そのくらいは調べておいて欲しいというのはありますけど、プロマシアミッションってホントわかりづらい構造していますよね。一度突破した人でも忘れかかると前後関係があやふやになるのに、未経験者は余計難解でしょう。



それぞれにリアルの生活があって、それからゲームを楽しんでいるのに、膨大な量の知識量を全部のプレイヤーに望むのは酷というものだと思います。覚えなくてはならない知識にはプライオリティ(優先順位)があり、ゲーム内での知識はリアルで覚えておかなければならない知識よりも順位が低いのが当然です。最近のRPGで、どこまで進んだのか簡単に確認できるようになっているのは、ゲームの複雑化と無縁ではありません。

その一方でFF11は普通のRPGよりも格段に複雑なゲームなのに、その辺の確認をしにくいところがあります。MMORPGの性質上、次々とコンテンツが追加されていき複雑化するという要素は大いにありますが、もう少し進行状況を整理された状態で確認できたらなぁ・・なんて感じることもあるわけで。

FF11をやったことのある方ならわかると思いますが、「だいじなもの」のチェックや「ミッションの進行状況」のチェックにかかる時間は、個人差がかなりあります。そのあたりに熟練しているプレイヤーは確認も素早いし、そうでないプレイヤーは遅い。

熟練プレイヤー同士で固まるのも、ライトプレイヤーが焦りと疎外感を感じるのも、根っこの部分ではそのあたりにあるんじゃないかな。もう少しなんとかならないものか。



3国ミッションは、ランク10までミッションがナンバリングされているので、わかりやすいですよね。6-2とか数字で示すことができて、説明するほうも楽です。一方でプロマシアミッションでは章立てになっていますが、簡潔にナンバリングしにくい。

そうなると、「マメ(→マメット)」とか「ミノ(→ミノタウルス)」とかいう略語や、「オメガ」などのネタバレ(!)単語で説明することが多くなります。そういう状況では、ミッション事情に疎い人は、何がなんだかわからなくなってしまうのではないかな。せっかくプロマシアミッションは面白いコンテンツなのに。

今からでも遅くないので、公式のナンバリングを追加して欲しいものです(単純に1から順番に振っていくものでかまわない)。また、クエストも、依頼内容だけでなく手帳のように進行具合が書き込まれたり、続きのクエストがあればそれにジャンプできたりすれば、クエスト途中で間が空いてやる気をなくすことも少なくなるし、収集感覚でやる気も起きると思うんだけど。



そういったプレイ環境の整備を、ヴァージョンアップでして欲しいなぁ。なんて考えながら飛空挺BC用のチップをLSの面々で集めていました。これでCCBポリマーは5セット。飛空挺BC戦は木曜日に予定されている為、僕は参加できるかわかりませんけど、がんばってほしいな。

それも、訳がわからないまま手を引かれてクリアするのではなくて、今どういう状況で難関を突破したのか実感した上で勝利してほしいです。一度は希望者のあまりのやる気のなさ(準備不足)に頭にきて距離を置いたPMの日ですが、今はそんな気分で見守っていますよ。

ミッションに興味がなくても、LSで集まる機会が欲しくて漠然と参加しているのでもいいじゃないか、そう思えたんです。「中身が男なら、自分の意思くらいハッキリ示しやがれぃ!」というのは、今でもちょっとありますけどねw
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by lars.ff11 | 2007-03-05 22:30 | FF11 LS
PMにおけるLSPTと固定PT
LSで行くPM(プロマシアミッション)の日もいよいよ大詰めの「畏れよ我を」に到達しました。この通称「飛空挺BC」は難関の呼び声高いバトルフィールドですので、敵を弱体させるアイテムの「CCBポリマー剤」は必須と言えます。

競売でも購入できる(9~10万)ので、各自購入してね~でも良いのですが、BC前の雰囲気を高めようという意図なのか、自作のために材料を集めに行くことになりました。

そこで、LSリーダーに「ついにここまで来ましたね!」と感想を言うと「固定PTじゃないから苦労も多かったな~」と、長かったPM三つの道を回想している様子。ほんっと長かった・・希望者の足並みが揃わずに、何度も何度も戦ったスノール戦などは悪夢のようでした(何度爆死したことか^^;)。



FF11ってリアルの状況に左右されるゲームですよね。PMみたいな長いお話を進めていると、そのことを痛感します。PMの日の参加メンバーである、カゲさんは海外長期出張ということで離脱、ウィズさんは半引退状態、他の希望者も結婚したり子供が生まれたりと、足並みを揃えるのは至難の業です。ほんとリーダーお疲れ様!

かといって固定PTは楽かと言えばそうでもないんですよね。一気に進めるやりかたならともかく、僕らのような一月にひとつずつ進む~みたいなゆっくり進むやり方だと、やはり時の流れに左右される部分も大きいです。

現在のPM固定メンバーである、ミニさん、ナルさん、ヒガンさん、シャルさん、ずーさん、僕の6人のうち、今の時点でそれなりにログインできているのはずーさんと僕くらいですから、計画も止まったままです。

まぁ、クリアを急いでいないし、全員でフィナーレを迎えられたら良いなぁ、という気持ちで進めているようなもんなので、そのうち全員顔を揃えたら進めれば良いやと思っています^^



さて、肝心のチップ取りですけど、ソジヤのラングモンド塔でミミックをしばききつつ、必要数のチップが揃ったら、ヌエ塔に移動して他のチップを確保するオーソドックスな作戦でいくことに。しかし、ミミックの野郎、全然落とさない。

ひたすら、ラングモンド塔の内部をぐるぐると周回しつつ、ミミックを倒していく。そのうちに本物の宝箱に遭遇したりして、マップを持っていない僕は、ああ鍵もってくれば良かったなんて後悔したものですが、ひたすらマップを周回する。これがほんとのPM螺旋だな・・なんて馬鹿な考えも浮かんだり。

ソジヤでもフェローを呼び出せれば、フェローのレベル上げもできてこのやるせなさも少しは晴れるんだけどな。どうしてプロマシアのレベル制限エリアでは呼び出しが不可能なんだろう。フェローの開発はもう終わってしまったような雰囲気が漂っていますけど、呼び出し可能エリアをもう少し広げて欲しいなあ。無理かもしれないけど、印章BCでも一緒に戦いたいよw



今回参加していたのが、リーダー(シ)、ユリ嬢(詩)、ワイさん(白)、カツさん(黒)、僕(黒)という適当な(!)後衛PTだったので、リーダーの紙兵が尽きたところでタイムオーバー。シアン2枚、グレー2枚だけというちょっと物足りない結果に終わりました。足りない分は、本末転倒かもしれませんけど、競売で購入して本戦に挑むことになりそうです。

PMの日の第一陣(グレさん、ずーさん、フィウさん、カツさん、カゲさん)はすでにアル・タユに到達しているので、第二陣である今の希望者(ワイさん、タイさん)をなるべく早くアル・タユに送り届けてあげたいな。飛空挺BCも何回か戦いそうですけど、まあ全勝してやるさぁ(ちょっと弱気)。
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by lars.ff11 | 2007-02-18 22:11 | FF11 LS
たるたる小隊inラミアandリヴェーヌ
最近LSの面々は色々な目的別LS(裏・空・リンバス)に散っていて、ひとがあまりいません。LSに残っているのはたるたるばかり(なぜかは不明)。なので、LSで遊びに行くときは必然的にたるたるだらけの編成になります(´ ▽`).。o

土曜日の夜にLSで何かやろ~と言ったものの、LSメンが多数在籍する空LSでは麒麟戦、裏LSトウガラシの開催日ともぶつかり、人がいなーい。ま、少し趣旨は変わってくるけどLSに呼びかけて人が集まらなければ、フレさんも巻き込めばいいやと開き直ってます。

とりあえず、アサルトツアーを呼びかけて集まったのは、ユリ嬢とシャルさん。シャルさんは嫁さんが具合が悪くて寝ているということだったので、誘うのにちょっとためらいがあったのですが、3人なら色々できるしね。

う~んこういうのって微妙ですよね。集団戦になると抜けづらいし、具合が悪いというのに隣室からカタカタキーボードの音が聞こえるってのもね(家の構造知りませんけど)。僕ならちょっとムカつくかも^^;とりあえず、いつでも抜けて構わないよ~という含みを持たせて出発。

集合している間に、青魔のラーニングをしていた模様のぶらっどさんにも声をかけたら、キリが良いところで白門に戻ってきて合流してくれるみたい。じゃ、その前に何戦か遊んでおこう。

ゆり「らーすさん、カバンがいっぱいでお洋服ないんですけど、よろしいですか?」

らー「いいと思うよ^^」

シャル「私もAF持ちきれません^^;」

らー「ラミアなら楽勝でしょ^^」


→ 全 滅


・・・あはは、やっぱりなぁなぁだと死の空気が漂うものですね~。適当に陣取っていたところにベリーダンスを食らってしゃる&ユリ魅了。ラミア軍団と2人に追いかけられながら必死のディスペルを試みるも、2人に殴られて詠唱中断、そして死^^;

もう悔しいやら情けないやら。



次の戦いまで負けられないので、装備をひっぱりだしていたところに、ぶらっどさんPTin。

ぶら「あれ・・みなさんHPが少ないような気がしますけど^^;」

ゆり「たるたるのHP少ないですよ^^^^^」

らー「うんうん^^」

ぶら「そっかー^^って、えーーーーーー??」

恥ずかしいところを見られてしまいました(´ω`;)

その後の戦いは、召還ぶらっどさんのお犬様が大活躍し、僕らは脇でみてるだけー。楽でした。ベリーダンスで魅了されないお犬様は偉大です!



そして、今週の土曜日は・・グレさんの呼びかけで、ゆり嬢と僕で、リヴェーヌワート他をやりに行くことに。またもやたるたる3人組。編成はマメット戦を考慮して忍忍黒。装備もばっちり。ワイヴァーンのおまたの下にあったワートを無事ゲットして、飛泉へ。

まずはマメット戦!レコードはデュオさんでした。相変わらずソロられてるのでしょうか^^作戦としては、ぐれさんが一匹をタイマンし、僕とゆり嬢でもう一匹を殲滅するオーソドックスなものを採用。

このマメットって、片手剣ばかり持つときがありますよね。まさに、僕とゆり嬢がうけもったマメットがこのパターンでして・・(ノД`)

ゆり「かたてー」

らー「バインドはいったー」

ゆり「またかたてー」

らー「もう、止まらない・・」

なんて、四苦八苦している内にグレさんがタイマンで一匹を討ち果たし、参戦してくれたおかげで立て直すことができました。ふー。グレさんが来た途端、槍モードになったのは、なにか運のようなものなのでしょうか・・うむぅ。



こんなことやっている最中に、らりぃさんにサルベージに誘われましたけど、僕はアトルガンミッションがサルベージに入れるところまで進んでないんですよね。あー行ってみたかったのに。

たるたる小隊でそこまでクリアしてみようかな??
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by lars.ff11 | 2007-01-21 22:38 | FF11 LS
アサルト・スパイラル
LSなんかでアサルトをやろうという話になったとき、その参加人数が増えるたびに行ける階級が、だんだんと低くなっていくことって良くありますよね(*´ー`)



最初、傭兵長のアサルトで軽く遊ぼうか~なんて話をしていると、他の方が「バッジ見たら一等傭兵だった;;」なんて言い出したり、「アサルトで遊んだことありません。」なんて方もいたり。なかなか思い通りにはいかない。同じ階級の人だけを誘って遊んでも良いけど、できたらLSの希望者全員と一緒に遊びたいから、一番低い人に合わせることになる。

僕としては別に構わないんだけど・・階級低い人がばつの悪い思いをすることが多いんじゃないかと、少し気になることもあります。システム的に階級が一番高い人にあわせて作戦が受けられても良いんじゃないかと思うんですけどね。「作戦を受けられる人のみがリーダー認証を受けられる」程度の縛りをつければ、アサルト制度的に破綻はきたさないと思うけど・・どうだろ。

今回の場合は目的地変更を繰り返して、結局2等傭兵巡りをすることになりました。LS全体の階級の底上げができればいいかなって。参加メンバーは、テカさん(ナ)、シャルさん(侍)、びちゅさん(侍)、いまじんさん(赤)、るみさん(黒)、僕(黒)の6人組。



メニューは、土竜>ミミック>海猫>ミミズで行くことにしました。途中で眠くなって脱落する人も出るだろうと予想(?)して、戦績ポイントの希望が多い順に並べてみましたよ。土竜をやったところでこのメニューは終わってしまいましたが・・なぜかって?2等傭兵の方が、六門のアラパゴ方面のワープが開通してなかったからです(;´д` )

あらら・・開いていないものはしかたないけど、さてどうしよう。
1.アラパゴ方面ワープ開通(ドゥブッカ&イルルシ)を手伝う。
2.ENMか別の遊びに切り替える。
3.ひたすら「土竜作戦」で岩を殴り続ける。
4.残念だけどここで解散^^;


こういう状況でまず最初に思いつくのは、ワープ開通のお手伝いをしつつ、その場所のアサルトを遊んでいくことですよね。やっぱ、後々障害になることだし。でも、良編成の6人が揃っていたこと、金曜日の夜とはいえ、何人かは次の日が仕事or朝から都合があったので、あまり長い時間引っ張れない。ということは、中途半端で終わることも考えられる・・。

土竜をひたすらやり続けてもよかったけど、レベロスのポイントがたいして欲しくない人まで、チケットを大量消費させてしまうのも・・う~ん( ̄~ ̄)ここでさっくり解散は、いくらなんでも気まずいので、アットワENMに切り替えることにしました。ワープ開通は、他の日に僕一人がお手伝いすれば簡単に開けられるしね~。

みんなに相談しても埒があかないので、かなり独断ながら、全員をアットワへ引っ張っていくことに。我ながら強引なPT運営です。あはは^^;



アットワ行きは急に決まったので、トリガーを収納に入れている人やら、すでに大事なもの化して持っている人やらでバラバラ。しかたない、急いで山を登るまでさ!

アットワの山登りの難関って、人によって違うとは思いますけど、やはり最下層を通るときのU字カーブをあげる人が多いんじゃないでしょうか(場所わかるかな?)。上の通路で滑落したなら、途中からリカバリーも考えられるけど、一番下の道から落ちたら初めからやり直し決定だし・・第一道が細いので滑るんですよね~。あの場所をクリアすると、ああ今日の山登りは何事もなく終わったな、なんて感じになります。

あの難所の進み方ですけど、一気に渡ってしまうやり方と、一歩ずつゆっくり足場を確かめながら進むやり方がありますよね。僕は前者ですが、グレさんなんかは後者ですね。問題は、後者を選んだ人が目の前にいるときに、前者のやり方を行うことはできないということです(わかりにくいかな^^;)。

あまり後ろに張り付いてプレッシャーかけるのも悪いし・・かといって、強引にオーバーテイクしていくのも両者にとって危険です。なので、遠くでひっそり待って、そこからダッシュ!変な気の使い方かもしれませんけど(-_-;

「進むの遅くてごめんなさい;;」なんてTellまでいただいて恐縮してしまいました。もう少しゆとりの気持ちを持って、ゆっくり進めばよかった。既に他の人がBC前で待っているとはいえ、ちょっと急ぎすぎでした。ほんと申し訳なかったです。



アントリオンENMはさくっと勝利。このENMは、釣りなれ(探索慣れ?)ている人がいると、ぐっと楽になりますよね。釣りはいまじんさんに任せきりでしたが、やっぱ楽だわ~。さすがリーダー。僕がLSに入ったときには既にカンストしていた、僕にとって神にちかい(!)存在です。ドロップは毛需子。びみょ~にハズレです。

アサルトを巡ろうという話だったのに、流れに流れてENMをクリアするとは・・。ま、みんな楽しんでくれたみたいだから、結果オーライかな?そのうち六門全て開けたら、今度こそ2等アサルト巡りをしましょ^^
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by lars.ff11 | 2006-12-10 23:08 | FF11 LS
遊び心とログイン時間
土曜日の夜の21時になにかをやろう!と言い出してから1ヶ月がたちました。定着してきたといえるほど土曜の夜にLSに人はいませんけど、ログインしたときにヤツは何かやる気でいるな!と感じさせるレベルには持っていけたかなと勝手に思っています(´∀`)

ヴァナにログインしたとき、LSに人がある程度ログインした状態であるということは、かなり大切なことだと思います。そして、それを継続していくことは難しいことだとも思います。というのは、誰だって何もすることのない無駄な時間をすごしたくはないからです。当たり前ですね。

追加ディスクであるアトルガンが発売されてからというもの、一時期の倦怠期を脱したように見えますが、アサルトのようなあまりにも便利で快適な遊びの追加により、かえってひとりひとりのログイン時間が減ったように見えるのが少し気になるんです。



さくっと遊んで、遊び終わったらログアウトする・・それは理想のプレイでありながら、LSが閑散としてしまう元ともなりえます。例えば、20時からログインした人が21時に遊び終わってログアウトしたら、22時からログインする人はその人に会う機会を減らすことになります。

また、さくっと遊んで落ちようと思ってログインしたときに、LSにほとんど人がいなければ、そのままやる気をなくして(?)落ちてしまうことも考えられる。つまりは、それぞれヴァナにとどまる時間が短くなることにより、かえって一緒に遊ぶ機会が減ってしまうという、笑えない自体が進行していると思います。もちろん飽きがきているという側面も見逃せません。

少なくとも、うちのLSではその傾向が顕著です。その傾向は、その時間に、確実に、ある程度のクオリティの、遊びが楽しめる目的別LSに、遊びの場を求める流れを加速させているように思えます。裏に飽きてきた人が、「最近なにか燃えるものがないかなぁ~~~~」とLSで言っていたのもそのあらわれかもしれない。LSリーダーがLSにいない時間が確実に増えたのもあるし、なにか勢いがないんですよ。便利になったゆえの停滞とでも言おうか。

かくいう僕自身も、日曜日に行っているリンバスLSがヴァナでの活動の大部分を占めるようになっていますし・・。



それだから、ある程度遊べる程度の人数を、毎週決まった時間に集められることが、これからは大切になってくると考えています。ログインするときに、今日はなにかある!という確信。それが気軽に身内で遊べる環境を作っていくんじゃないか。

その第一歩が土曜日の21時からの集まりなんですよ。ほんとはもう少しウィークデイに約束できれば良いのだけど、ウィークデイはなかなか予測がつきにくいこともあり、休日にとどまっているのが残念ですが・・。

理想は、何人かまとめ役となるべき人がいて、誰かがログインできていれば、なにか立案して遊びにいければベター。さらに言えば、それを各々のフレンドにまで広げることができればベスト。なんだか話が大きくなってきました。



今週の土曜日は、僕が21時にログインできなかったこともあり、バラバラと言ってよい状態でした。22時過ぎにログインすると、グレさんはラーニングツアーに出かけており、ナルさんはログアウトしていて、シャルさんは放置状態。あああ・・自業自得とはいえ、ちょっと時間がずれると、各自都合があるからこうなるよね。難しいなぁ。

何もしないで落ちるのも悲しすぎるので、グレさんと話をしながら計画をまとめていきます。やっぱグレさんは頼りになるぜー!ほどなくしてひがんさんがログインしてきたのを捕まえて(しゃるの旦那も強制連行)、バフラウで召還スキル上げをしていたワイさんを拉致し、ようやく光が見えてきました!

グレさんは、カダーバでインプの技のラーニングに成功したらしいのですが、他の人がまだのようなので、終わるまで適当なアサルトで遊びつつ、グレさんが帰ってきたら本格的なアサルトないしはENMにでも行こうということに話が決まりました。

まずは、お手軽アサルトNo.1のラミア13号です。しゃるさんがペルワン入手を目指していたので、ちょうど良かった。編成は、ひがんさん(詩)、しゃるさん(赤)、ワイさん(召)、僕(黒/赤)の4人組。作戦は3人用の作戦の亜流で、フォモルにディスペルをかけつつ、召還獣にラミアを攻撃させてターゲットをとるというもの。

召還獣は、ラミアのベリーダンスで魅了されることはありませんから、召還獣へラミアの攻撃を集中させれば、フォモルへのディスペルの頻度も減る計算です。召還獣最高!!しかし、ラミアの攻撃もなかなか激しく、戦闘中に召還獣が倒されてしまい、再召喚が必要だったり、少し手間はありましたが・・。危なげなく3連勝(´∀`)



何気に3連勝とか言っていますけど、その間グレさんは帰ってこなかったということです!他の人のラーニングが手間取ったみたいで。戻ってくるまでにアサルトのチケットを使い切っちゃいました。あらま。

・・ってことで、超久しぶりにソジヤ40制限ENMに行って、今日の活動を締めることにしました。ちょうどレベリングが終わったゆりさんも合流し、各々経験値が欲しいジョブで、ぞろぞろと集まってきます。忍者と白魔さえいれば、確実に勝てるのがこのENMの良いところです。編成は忍戦獣黒黒白。

このダニさんが待つバトルフィールドは、階段を上がった2階部分から落下してきても、戦闘場所にいけてしまうところがユニークですよね。ディアボロスと死闘を繰り広げたフィールドに飛び降りると、いくつかの床が光り落下していきます。その穴から落ちればいいわけ。

落下部隊と下で待機していた部隊の息が合わなくて、最初は混乱しましたが(余計なことするからだよね^^;)、無事撃破し、クイックベルトとウッズマンリングをゲット。まずまずのアタリです。僕も経験値も3000入り、黒魔の保険が増えてホクホク。

次は・・・いいかげん詩人を75に戻さねば^^;
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by lars.ff11 | 2006-11-28 00:32 | FF11 LS