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カテゴリ:FF11 ENM( 33 )
[ENM]唇亡びて
すっかり雪山が気に入ってしまったので、またまたウルガランのENMに行ってきました。ENMというカテゴリー自体は手垢がつくくらい遊んでいるけれど、雪山方面にはまだ行ったことのないENMがごろごろしているんですよね(今まで敬遠していたため)。

ちょっとずつ様子を見ながら色んなENMに挑戦していきたいです^^



雪山を敬遠していたのは、他の雪山敬遠者(?)と同じように、危険な雪山を2度も登らなければならない面倒臭さ(時間もかかる)と、斜面の滑落に失敗してしまうかもしれないという恐怖心から。それを軽減すれば行きやすくなるのではないか?というのは、誰でも考えるところですよね。

なので、手があいたときに、白魔に着替えて雪山を登り、トリガーの場所まで進んでそこでログアウト。そして、後日そこでログインして人を集めれば、他の参加者は気楽に来れるはず。「ズルしているみたいで、つまらないやり方だ」と自分で批判していたやり方ですYO。はは・・(-_-;

人集め自体も、PTの基幹となる人集めはすでに済ませておいたので、後は暇そうな人に声をかけていくだけでPTができてしまいます。続々と僕のいる高台の下に集い、死んでも良い適当なジョブでウサギに倒されていく参加者の面々。黙々とトラクタで引き上げてレイズ!なんて楽なんだ・・。

このやり方だと、他のメンバーの山登り&滑落スキルが上がらないのが欠点なんですけどね。まぁ、気楽に遊べる時間短縮と、山登りが一回で終わるという士気の維持が簡単にできてしまうので、これからもこのやりかたでしばらく行くと思います(*´ー`)

○唇亡びてメモ
・敵の特徴
Mindertaur(大)とEldertaur(小)という2体のタウルス族が相手。大きさが全然違うので一目瞭然。双方、高レベルの白魔法と引き寄せ、そして回復不能の「死の宣告」を使用する。
Mindertaur(大)とEldertaur(小)は、見た目のとおり、大きいほうはHPが多く、小さいほうはHPが少ない。攻撃力はそれほどかわらない模様。
・弱体調べ
スリプル=▲ 大には印アリで100%通ります。小にはまったく効かない模様。
バインド=○ 普通に通ります。以下略!
グラビデ=○
パライズ=○
スロウ=○

(編成)忍侍シ赤黒白

「唇亡びて(歯寒し)」という部屋のネーミングと、高レベルの白魔法を双方が使うことから、2体同時に戦うとヤバイヨー!ということなんだと思います、たぶん。なので、開幕に印スリプルIIを大タウルスにぶちこみ、大が寝ている間に速攻をかけて小タウルスを撃破する、というのが戦術の主流みたいです。まったくもって合理的な作戦なので、そのまま従うことに。

それにしても、Minder(ボディーガード・世話人)、Elder(年上の・古参の)というネーミングからすると、小さい方が主人なのかな?とすると、大タウルスを起こしたままにしておくと、自分のことよりも小タウルスのサポートに回って粘りそうですね。ちょっと試してみたかったけど、やめました。

開幕印なしの赤魔スリプルIIがレジストされる。あらら。大きいほうにスリプルIIが入るとはいえ、かなり耐性は高い模様。すかさずバインドを入れて縛り付けて、落ち着いて印スリプルII。印があると黒魔のスリプルでも十分寝ますね~。



そんなことしている間に、他の全員で小さいほうに襲い掛かります。が、弱い!黒魔としては、ブリザドIVを放って、トドメにフリーズIIを狙う余裕すらありましたよ。大きいほうが微動だにしない間に、小さいほうは片付いてしまいました。やはり、コンビネーションがあってなんぼのENMなのかな。

大きいほうも、ソニアンレイを注意すれば、そんなに怖い敵ではありませんでした。ケアルVで粘るんだけど、スタン入れて詠唱中断させてしまえば良い。まあ、結構頻繁に使ってきたので、とてもスタンのリキャストが間に合いませんでしたけど~。

トドメはまたもや、僕のフリーズIIでいただき!ふふふ・・サポ赤だと古代IIが映えますね。ファストキャストは1段階でも偉大です。ドロップは、霊牛のなめし、マーシャルアラネス、マーシャルランス、レイズIIIでした。アラネスはそこそこの値段(30万)で売れるので、まあまあの結果かな?^^



ちょっと弱すぎて、戦闘を楽しむというレベルではなかったけど、6人ではなくて4人とか、少人数で攻略するにはちょうど良いレベルかもしれません。2人でクリアする人が多いのも納得です。2人だと、息が合っていないとかなり大変だと思いますが。

時間がたっぷり余ったので、そのままアサルトへ流れました。やっぱ雪山登るのは1回で良いよ~2回登ると活力をそこで奪われてしまうから。白魔もう少しがんばって、レイズIIまで使えるようにしようかなぁ・・(*´ー`)
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by lars.ff11 | 2006-12-18 00:04 | FF11 ENM
[ENM]ウルガランの聖牛
月曜日の夜はらりぃさんに誘われて、久しぶりにウルガランの雪山を登ってきました。アットワかウルガランのどちらかに行こう、という話だったので、やりなれているアットワだと良いな~と思っていましたが、多数決でウルガランへ。うへー(;´д` )

らりぃさんのPT編成はなかなか面白くて、LSメンで軸を固めてそこにフレンドを誘っていき、そのフレンドに足りないジョブを持つ知り合いはいないか聞いて、いれば一緒にPTに入ってもらう(今回だけかもしれないけど)。リーダー1人で全員そろえなきゃ・・とか肩肘張ってないところが自然で、いかにもらりぃさんらしいです。最終的な編成は、忍戦青詩赤黒。



雪山に行くのは超久しぶりだから、足引っ張ることは必定でしたが・・実際からまれて助けてもらうわ、さばききれなくなってログアウト逃げするわ、ENM入り口への滑落に失敗するわ、次から誘ってもらえないんじゃないかと危機感を覚えるほどの、無残な内容でした。ま、滑落失敗は僕だけじゃなかったから、少し救われたかな・・w SSは、仲良くトラクタ待ちをしている図。

・・僕は事前に調べておかないと、どうしようもないプレイヤーなのですよ(-_-;


○ウルガランの聖牛メモ
敵はApis(バッファロー族)一体。

聖牛は3種類のモードをランダムで展開してくる。
あとは、ただのでっかい牛(WSは注意すべきレベルですが)。

モード1 攻撃特化・防御ダウン
モード2 物理無敵
モード3 物理魔法まったくきかない完全無敵

(参考- eLeMenコメントより抜粋)
75忍 回避+30 防御350 位で
モード1 回避率1割少々 被ダメ500程
モード2 回避率3割程度 被ダメ300程
モード3 回避率5割程度 被ダメ100台

散々攻略されているENMなのでいまさらなのですが、基本的に破滅的な攻撃力を誇る聖牛の攻撃を空蝉盾でいなしながら、徐々にダメージを加えて倒していく戦法が一般的のようです。完全防御モードでも、攻撃はたいしたことないので、PTの場合はそのままガチで片付けてしまうみたい。

正直、戦闘自体は油断しなければ、負けはないレベルに感じました。ほとんど崩れる場面もなく、死人も0で完勝。戦利品は鉄刀木材・・久しぶりに見たな~。それよりも経験値4000がおいしくて、久しぶりに黒魔Lv75に復帰しました!サンダーIVが使えないと、やっぱ寂しいや。



雪山を2度も登るので、悪いパターンにハマると時間がかかるので敬遠していましたけど、久しぶりに登ったら楽しかったよ。「スニーク切れて死んじゃえ^^」とか和やかな(?)ムードで山を登っていきます。

やはり、登りなれている人はライン取りなどがさすがに巧みで、登山速度に差は感じなくもないけど、PTメンバー全員が登りなれていれば、進行はかなり速くなるはず。ってか、トラクタ持ちがトリガーの穴にソロで先行して待っていても良いね。なんかズルみたいでつまらないけど・・。

11時までといっていた時間を1時間も超過してしまったわけですが、誘っていただいて良い経験ができました。ウィークデイでも、段取り如何で、アサルトばかりじゃなくて、ENMも可能かもしれないな。僕のLv75の保険経験値は、完全にENMに頼りきりなので、ほんとはもう少し行きたいところなんですよね。

次は、逆にらりぃさんを逆に誘えるくらいまで、雪山マスターになっておくのもわるくない・・かな(*´ー`)
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by lars.ff11 | 2006-12-07 14:02 | FF11 ENM
ひさびさのFFはENMから
ひさびさにヴァナに降り立ったとき、一体何を考えますか?
いろいろあるけど、僕の場合、いきつく考えはENMだったりします。
ENM実装以前、僕は何をしていたのだろう、と思うほどです。

ENMは、やっぱ気楽に遊びに行けるのがいいですね。
ソロで遊ぶのは何か寂しいけど、気合入れて何か行こうと思うほどではない。
そんな気分のときにぴったりです。

ほら、誰かと遊びたくてログインしたのに、ソロやってるとなんか悲しいし(ノ_・。)


・・・・・・・


LSに挨拶を済ませてリストを眺めてたら、グレさんがリヴェーヌにいるようだ。
最近獣のレベル上げしてたな・・でも、忍者の経験値が欲しいといっていたな・・。
と思いつつ、なにやってるの?と聞くまでもない質問をぶつけてみる。

すると、経験値ほしくてアイテム取りがてらやってます、と期待通りの答えがっ。
さっそく、今週まだだったリヴェーヌワートとりと、クラスターENMに誘ってみました。
ぐれさんは、ENMは行っちゃったけど、ワート取りとアットワENMに行きたいとのこと。

そうなるとクラスターENMの道連れがほしくなり、街にいるフレに声をかけていき、
ナトナトさんを巻き込むことに成功~!

ああ、いろんな方に声をかけてPTを作り上げていくのは楽しい・・
やっぱFFはこうでなくちゃ、と手前勝手な感想を持ちました。


・・・・・・・


リヴェーヌで集合して、まずはクラスターENM。
未だに謎の部分はあるものの、運さえ良ければ勝てるというコンセプトが好きです。
ひさしぶりにサイトAを通りましたが、ここはサイトBより風景がきれいですよね。

(構成) 赤/忍 黒/白

黒魔の僕が突撃してウォータIIをぶちこみ、はずれ属性かしらべる。
あたりで自爆がこなかったら、赤魔はそのまま連続魔ウォータII。
はずれで自爆したら、赤魔は連続魔ストーンIIというシンプルな作戦でいくことに。

リレイズピアスでリレイズをかけ、ブリンクをはったら突撃!
ここのクラスターは魔法が届かないところから感知してくるのがいやらしいですねー。
ゆっくり近づいてくるクラスターを迎えて、ウォータII!

ウォータが着弾したと同時に奴は自爆の構え・・ありゃ、はずれだ。
ダメージありのじばくか身をもって確認してから、ストーンで攻める指示を出す。
僕はあっという間に倒されたけど、連続魔ストーンが発動していたから安心。

死んだ後、リレイズでゆっくり起き上がって、後ろからストーンII&ストンガIIで攻める。
ほとんど削りに貢献してなくて、これは寄生というべきか!?

戦利品はクロスボマンリング。
店売り2000Gなり。


・・・・・・・


いったんジュノに戻り、着替えてからアットワへ。
そういえば、赤魔ってサポないと、デジョン使えないんですね・・
それを忘れてて無駄に呪符を使わせてしまいました。すいません(´Д`;)

さくっと山を登り、エフトの元へ。
そういば千骸谷緊急メンテ入ってたけど、なにか不具合があったのかな~。

(構成) 忍/戦 黒/赤 黒/白 All75

エアロガIIIがきたら、順番にスタンで止める。
ナビングノイズがきたら、IV系精霊をぶち込む。
いつもどおりのあってないような作戦です。

ひさしぶりのエフトは距離感の感覚を取り戻すまでに、すこし苦労しました。
近づきすぎて何回かナビングノイズに巻き込まれたのはご愛嬌~。

あとは、地形的に袋小路になっている部分を確認しながら、冷静に撃ちこめました。
奴が袋小路に逃げていって、くるくる回転しながらこっちにもどってきたときには、
/grinをさしあげました。楽勝です!

戦利品は、毛儒子と鬼丸。
ガチロット勝負で毛儒子げっと!
32万で売れるなんて臨時収入うれしー。


・・・・・・・


ちょうどきりが良かったのでここで解散・・のはずでしたが、
解散後グレさんからTellが。

たるっこENM参加メンバーがムバルポロスに集まっているので、
参加しに行かないか、と。

そういえばオートマトンを忘れてました。
少し眠かったけど、そそくさと準備を整え新市街へ。


・・・・・・・


c0048329_2092824.jpg現地につくと、ミニさん、ゆり嬢、かつさん、シャルさんというたるっこENMおなじみのLSのみなさま。

6人だったので、2PTに分かれて突入してみました。



(構成)PT1 ぐれ:忍狩 ゆり:黒白 かつ:白黒
     PT2 みに:忍戦 らー:黒白 しゃる:赤黒

忍者とスタンがあれば、ここはまけることなんてないですねー。
僕たちのPT2は、遠隔がなかったのでミスラで少し手間取りましたけど、無事勝利。
ガルカ戦では精霊ひゃっほいしてみました。

フレアでダメージ2000オーバー!
これだけで半分きれいに減ったので、奴らの体力は3500~4000程度とみました。
(一番体力が多そうなガルカで4000ちょうどらしいため)

戦利品は両方なし。がっくりです。
アライアンス組んだまま戦ったのが悪いのかな~。
なんかPTの人数が多いときは戦利品がしょぼくなる気がするんですよ・・
気のせいかな?
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by lars.ff11 | 2006-02-25 19:55 | FF11 ENM
ひさしぶりの敗戦 アトランテスの愛鳥
久しぶりにENMで負けてきました。最大の原因は僕の甘さです・・


失敗① ○○のジョブで経験値が欲しい!という声を受け入れすぎてしまった。

ENMは決して少なくない経験値を獲得できるところが嬉しいところで、今育てているジョブの経験値を少しでも稼いでおこうというのは人情ですよね。もちろんそういう声は可能な限り聞いてから編成を考えているのですが、編成上キーとなる必要不可欠なジョブはお願いすることがあります。

今回は子供を産む変則ENMの「アトランテスの愛鳥」に行く予定だったので、盾はナイトと忍者の2枚でいこうとお願いしたのですが、現場についてびっくり。ナイトでお願いした方は黒魔で来ていたのです。

少し困ったことになったなと思いつつ、黒魔の経験値が欲しい!というのは良くわかっていたので、そのまま行くことにしました。これが一番良くなかった。仲間内でもなあなあで中途半端にいくと、悪い結果が待っているというパターンにはまっちゃいました。


失敗② 50制限にこだわりすぎた

この時点で編成は 忍侍赤黒黒召白。はっきり言って「アトランテスの愛鳥」よりも「愚かなる木」にマッチする編成です。ただ、PMの日の一環で集まっていて、ひょっとしたら応竜と戦うこともありうる状況だったので50制限用の準備を全員していました。このまま突入しちゃったのがまずかった。

ミッション希望者はひとりもログインしてきていなかったので、ここで40制限に変更していれば良かった・・僕は何をこだわっていたのだろう。


失敗③ ヒポグラフの強化消去WSを甘く見ていた

大きな不安を抱えつつも、特別からまれることもなくリヴェーヌワートをゲットして帝龍の飛泉へ。ここまでの統率はまあまあでしたが、ここからが良くなかった・・

やはりというか本職の盾が2枚いない中での戦闘は非常に厳しく、僕の目の前でばたばたともろくも崩れていきました。自分の甘さにうちひしがれながら、呆然と突っ立っていることしかできなかった。退却の指示が遅れた上に、ヒポグラフの強化除去でリレイズが消されていることにすら気づかなかった・・!

おかげで全滅した後の蘇生ができず、マメットクエを戦うことができなかった。なんてこった。


・・・・・・・


ENMは一度負けてしまうと次のリベンジは一週間後になってしまうのがつらいところ。自分で招いた必然の敗北だったから、もうくやしくてくやしくて・・次に戦うときは完膚なきまでに叩きのめすしかないかも。


(敗戦の中の教訓)
盾2枚いなくても、赤のグラビデを駆使すればマラソンしながら子供の削りは可能です。しかし、子供は生まれたときから親のヘイトをひきついでいるので、タゲを盾役からひきはがすことは容易ではありません。

侍一人の挑発+攻撃では忍者からはがれなかった。はがすにはナイトの強力なタゲ取り能力かシーフのだましうちによるヘイト付加が必要だとおもわれます。

強化はがしがきたら、全員で声をかけ合いましょう~。
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by lars.ff11 | 2006-02-11 12:13 | FF11 ENM
シャンバラとENM3連発(後) 2/4
夕飯の後は、約束していたENMに行ってきました。

今週の裏はザルカバードだったので突入できず参加見送りです。一年間も裏LSに加入していてザルカバードにいけない僕って一体・・でも、氷河にいくときは踏破よりも殲滅になりやすいのでなかなか機会がないんですよね。そのうち行けるようになりたいけど、いつになることやら。


・・・・・・・


(編成)ナ/戦 忍/戦 侍/戦 侍/戦 シ/忍 赤/黒 白/黒 黒/白(僕)

まずはムバルポロスENM「幻の右」。21時集合と自分で決めておいたのに、ワインのみながら余裕こいてたら遅刻してしまいました。みなさま失礼いたしました_(._.)_

みなさん8時半くらいからちらほらトリガーとりやってたみたいで、僕が現場に着いたときは、すでにトリガー残り一個の状態でした。うーん、こんなに楽していいのだろうか。そのぶん(?)途中モブリンにからまれて死ぬし、まさに踏んだりけったりです。

モブリンにからまれたとき、採石場まで半分くらいだったので、すかさずスリプルIIいれてダッシュで採石場に向かおうとしたのですが、スリプルIIはブリンクの幻影に当たって消えてしまった・・そのままアドしてきたモブリンに囲まれ撲殺・・悲しすぎます。

肝心のENMは相変わらず弱かったです。ドロップは霊牛のなめし皮一枚。なんかびみょー。


・・・・・・・


お次はアットワENM。シーフ・ウィズさんと侍・ヒガンさんが離脱し、5人になったので、エフトENMに行くことにしました。ヒガンさんは山登り苦手だと前からきいていたけど、まさか帰ってしまうほど苦手だったとは・・申し訳ないことしました。ちがうところ選べばよかった。

この山登りですが、ムバルポロスに続いてまたもややってしまいました。山登り中にコントローラーを落っことして、キャラも山から滑落。どうしようもないな・・今考えると酔っぱらってたのかも^^;

僕は山登りするときは、いつもオートランで登っています。方向キーをあまり使うと落ちやすい気がするんですよ。視点を左右に動かしながらつねにまっすぐ進むようなポジションで操作しています。かなり独特なやり方だとは思いますけど。

落っこちておいてアレですけど、山登りって落っこちた後のリカバリーが結構熱いと思いませんか?どうやったら最小限の移動距離で復帰することができるか・・というクールな思考力とマップを見ながらの立体的な方向感覚が試されて面白いと思うんですよ。まあ、最初から落ちるなってことですけどね^^;

エフトはこれまた弱かったです。5人で戦ってベストタイム更新・・あまりうれしくなかったり。ドロップは毛儒子。ムバルポロスに続き、これまた小あたりです。


・・・・・・・


ラストはムバルポロスのタルタルENMオートマトン。今日こそグレさんのモルカカ出すぞー!このオートマトンENMって全ENM中でも好きな部類です。次々と襲ってくるオートマトンはそれぞれ特徴がはっきりしていて面白いし、スタンを駆使する黒魔の見せ場や、対ガルカ戦の精霊2倍モードも楽しい。

同じ黒魔で参加していたユリ嬢とガルカ戦になったら開幕フレアでいこうと話していたのですが、ガルカはユリ嬢のフレアで簡単に撃沈されました。リヴェーヌのフリーズといい、おいしいところとれないな~。

>w< という彼女の顔文字と共にオートマトン戦は終了。ドロップはなにもなし!結構何もない時が多いですよね、このENM。そこだけちょっとさびしいです。

これだけENMで遊んでいても3時間かかっていないのだから、トリガー取りから戦闘にいたるでの段取りを含めて、昔と比べてかなり慣れてきてると思います。少し違ったコース取りも面白そうなんだけどなー。個人的にはタルタルENM戦ったメンバー程度の編成でウルガランに挑戦してみたいなあ。
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by lars.ff11 | 2006-02-07 01:22 | FF11 ENM
リンバス活動3回目とENM巨人の貝塚(後)
リンバスの後は、さくっとアットワのENMに行ってきました。

さくっとエフトかアリジコクあたりをやる予定だったのですが、予想外に人が集まったので、12人推奨の巨人の貝塚にいくことにしました。最初は、6人と他のメンバーにわけて、2回のENMを戦うこともいいかなと思っていたのですが、貝塚初めてのメンバーが結構いたので、挑戦してみることに!

(盾PT)ナ/戦 赤/黒 白/黒 黒/白
魔法巻貝をキープ

(マラソンPT)忍/戦 赤/黒 
戦士巻貝をマラソンでキープ

(アタッカーPT)侍/戦 侍/戦 暗/白 シ/忍 黒/白 
子供>魔法巻貝>戦士巻貝の優先順位で攻撃


・・・・・・・


戦術は前に戦ったときと同じで、盾とマラソンで本体をしのいでいる間に、アタッカー軍団が子供を打ち止めにしてから本体を叩くというもの。アタッカーの回復は黒魔という頼りなさで、後衛の回復役に少し物足りなさが残りましたが・・はたして。

これは反省なのですが、白魔へのリフレと回復補助にこだわって盾に赤魔をおきましたが、この赤魔はアタッカーに置くべきだったと思う。万能性が売りの黒魔ですが、回復力についてはケアルIIIとケアルガIIに頼らなければならず、多量のMPが空転することが多々あります。今回もその罠にはまって負けそうになったわけで・・

戦闘開始から、調子よく子供を倒しつつ本体を削っていきますが、範囲攻撃も結構もらい、回復役の黒魔として参加していた僕は防戦一方・・精霊を撃ったのは戦闘終盤にサンダガIIIを撃っただけなので、MPが枯渇するまでほとんど回復しかしていません・・つらかったよー。

結構範囲毒がきついので、各人に毒消し6個ずつを支給しましたけど、それ以外にも回復が必要な場面が多くて、てんてこまい。アタッカーを殺してしまったらアライアンスの能力がガタ落ちになってしまうので、ここは魔力の泉を展開しつつ回復を行っていきます。

・・・それでも戦闘が進むにつれて、次第に回復が追いつかなくなってくる。まずい・・だれか死ぬ・・と思った瞬間。白魔のずーさんがPTを移動してきて、女神の祝福!これで形成は逆転しました。ずーさんGJ!!

戦闘中にPTを移動して女神の祝福をつかうというのは完全に頭の外だったので、とても助かりました。はりつくタゲをなんとかしのぎきり、そのあともアタッカーPTにて回復をてつだってくれて、やはり白魔の回復力は偉大だなあ、とあらためて感心してしまいましたよ。

結局、死者1人で戦闘を終了し、戦利品はピーアンVと鉄刀木材。ちょっとはずれかな・・というか、このENMで当てたことない。ピーアンはヒガンさんがお買いあげになりました。Lv65からの詩だというのに、やる気だな!詩人が増えるのは素直に嬉しいです。

もっとメンツ揃ったら、トーテンタンツにリベンジいきたいとこですねー。
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by lars.ff11 | 2006-01-31 01:56 | FF11 ENM
PM応竜お手伝いとENMアトランティスの怪鳥(後)
応竜戦が終わった後はENM。かなり眠かったので寝たいところでしたが、ここまできたら最後さくっと勝って気分良く寝ようー。

ENMは50制限6人推奨のアトランテスの怪鳥にいくことになりました。ヒポグラフが子供を産むという少し変則的なENMです。レベル制限のENMで複数と戦うのはそこそこ珍しいですよね。

さくっとバトルフィールド前で作戦を決めて突入!


○敵は最初一匹(W)だが、途中で子供(D)を産む。
○本体の追加効果はスタン。子供の追加効果は麻痺。
○子供の攻撃力は高いが、HPはそれほど多くない。
○子供ヒポグラフが現れたら、忍者と白魔を残して全員で子供を削る。


(突入構成) ナ/戦 忍/戦 侍/戦 狩/忍 詩/白 黒/白 黒/白 白/黒


・・・・・・・


・・・あっさり勝利。


(完)




(補足)盾が二枚(追加効果が痛いので空蝉推奨)いれば問題なく勝てると思います。
ドロップは軽銀鉱が4個。一個25万で売れたので、そこそこかなー。
あまり面白くなかったので、50制限なら鉄鋼竜をオススメします。
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by lars.ff11 | 2006-01-25 22:45 | FF11 ENM
ユキヤマノボレ-リベンジ編-
前回はタウルスENMにいくつもりで聖牛ENMに間違えて突入したあげく惨敗を喫したウルガラン登山隊。ちょっぴりへこんだけど、負けたままで終わらせるわけにはいきません。ええ、いきませんとも。

LS内シャウトの結果、忍戦竜シシ黒白という前衛過多の編成になりました。回復がかなり足りない上に寝かしはデーモンに入りにくいスリプル系しかないけど気にしません。前衛には全員サポ忍できてもらいました。

LSリーダーをはじめとする後衛軍団は裏LSに行っていたので、後衛が足りなくなることは最初からわかっていたのですが、良い編成じゃないとなにもやらないってのは冒険じゃない!(たぶん)

それと、裏LS活動があるとき(土曜日)はLSが閑散としてしまって「今日は何もできない」という状態がしばらく続いていたので、なんとかしたいなあと思ってて、裏に参加していないメンバーでムバENMやAA巡りなどをしたりしています。

僕も裏に参加できるときはしているのだけど、行かないときはさりげない盛り上げ役になりたい。リーダーがいないときは、みんなで盛り上げていかないとね。

意気揚々とユキヤマへ向かう・・今日こそ勝つぞヽ(`Д´)ノ


・・・・・・・


前回登ったとき痛感したのですが、ユキヤマを安全かつ迅速に登るには仲間の「見捨て方」がひとつのポイントだと思います(゚Д゚ )

どうしても怖い道は先を急ぐので、ぱぱっと登っていく人と慎重に登っていく人で進行速度に差が生じることが多い。そして、その隊列がのびきったところで、だれかが敵の攻撃を受け、なし崩しに戦闘に入り、他の人が救援に入り、粘っている間に敵がリンク(あるいはアド)し、支えきれず崩壊する・・というパターンが一番怖い。

それを防ぐためには、なるべく先行しないようにやんわり指示するのはもちろんですが、助けられるかそうでないかを素早く判断しなければならないと思います。特に、ユキヤマを登りなれていない人を抱えるアライアンスなら、それなりの覚悟が必要になる。

「奴はもうだめだー!」とピッ○ロ大魔王のようなセリフをはかないといけないときもあるのです。その覚悟が中途半端だとアライアンスは崩壊する・・今回も3回ほど半壊の憂き目にあった。

難しい、難しいです!これはゲームだし、LSイベント(?)の一環だし、そんな軍隊のような規律を求めてよいものだろうか・・僕がもう少しユキヤマに慣れていればもっと的確な指示が出せるんだけど、まだまだウルガランは未知のエリアです。

そのうち楽に登れるようになるのかな?失敗は成功の母っていうし・・精度を上げていけばあるいは。それくらい「そうくるか!」と様々なパターンでてきにおそわれた。


・・・・・・・


ユキヤマを堪能しつつやってきました聖牛ENM前。「ここに来たの間違ってきたとき以来だなー」と白タル氏のさりげないセリフにひるみながら作戦を説明します。今日は間違わなくて良かった^^;

聖牛ENMは誤解を恐れつつひとことで言ってしまえば「事故死を楽しむENM」だと思います。とてつもなく強烈なWSや、インターバルと超バーサクが交互に来るあたり、空蝉前提のバトルフィールドで、かつグラビデ有効&制限時間長という条件はマラソンをしつつ立て直すのにもってこいだからです。つまりは、虫けらのように殺されても力を合わせて立ち上がれ!ということなのでしょう。

・・ということで、サポ忍前衛でタゲ回しをしつつ、白はバトルフィールド入口まで戻りヘイトを稼がないように回復(前衛は回復して欲しいときは入口まで戻る)。黒は弱体を入れつつレイズ役をし、あとは軽く回復していく。これはジュワタコと戦ったときの戦法を応用したものです。

編成をきっちり選べばもっと違った戦い方があるでしょうが、こういうカオスを楽しむやり方も悪くはないなと思います。

戦いは予想通りというか、死んでは立ち上がり、崩れかかったら広場を駆け回ったり、WSをうまく使ってタゲを交換し、アドリブ重視の戦いにあるお祭り的な雰囲気があって燃えた。まあ、経験値をロストする通常バトルフィールドじゃ笑っていられないけどね。

最後は僕のサンダガIIIで止めを刺し、きっちりおいしいところをいただきました~戦利品は霊牛のなめし皮。中あたりかな。

ユキヤマの贈り物です(´□`*)
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by lars.ff11 | 2005-12-14 01:01 | FF11 ENM
ENM 燃ゆる高空
先週のリヴェーヌミテラテ様とりのついでに、クラスターENM(燃ゆる高空)にリベンジ行ってきました。前回いったときは実装直後だったので情報が少なく、わかがわからないうちに負けてしまいましたが、最近は戦術が確定してきたので、ずいぶんと勝率もアップしているはずです。

確定ぽいこと
○HP減or時間経過による自爆はダメージ0(3回来ると戦闘終了?)。
○物理攻撃はほとんど通じない。
○8属性のうち外れ属性というものが設定されていて、はずれに当たるとダメージ有りの自爆。
○外れ属性は自爆が来るたびに増える(?)
○2度目の自爆の後に外れ属性を当てると自爆して強制排出

なんだかよくわからない点ではあまり変わってないということです!赤魔道士の連続魔が有効ということですが、それすらもはずれ属性にあたってしまったら負けてしまうバクチ的要素の強いENMと言えると思います。

ほんとうは確実に勝てるENMに行きたいところですが、まあ構成もたいして選ばないし、人数が少なくても勝てるし、あたりのエーテルリングはうまうま・・とバクチをしてみたくなる要素満載。とくに、僕たちのようなリヴェーヌワート取りがメインの集団にとってはねらい目のENMです。

さっそく実戦!


・・・・・・・


僕は以前ソロで挑んだことがあります。赤魔道士がソロで勝てるなら黒魔道士だって勝てる可能性があるかもしれない。たま~に勝ち目のない無謀なことをしたくなるんです。持病かな。

その時、ハイポ×8、プロエーテル、リレイズピアスを持っていきましたが、半分ちょっと削ったところでダウン!はずれ属性にあたるのが怖いのでウォータ、ウォータ2、ウォタガの3魔法しか使えなかったことが敗因です(当たり前といえば当たり前)。

リキャスト待ちがもどかしいです。被ダメージも一撃100前後食らっていたので、ハイポ連打でも防戦一方。魔力の泉発動で詠唱中断はないんですけどね・・うーん連続魔は偉大だ。

しかし!今回は、ミニ氏(忍者)とナル氏(シーフ)と僕(黒魔)の3人組。はずれ属性にあたりさえしなければ勝てる・・はず。


・・・・・・・


勝てました。勝てましたよ。完勝ではなかったけど。

戦利品はクロスボマンリング・・性能をみただけで微妙な装備品です。競売でも売れず、店売り。ひとり取り分333ギルなり。お二人に送金してもいいかな・・要らないって言われそうだけど。
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by lars.ff11 | 2005-10-31 15:37 | FF11 ENM
ENM「巨人の貝塚」
12人推奨ENM「巨人の貝塚」にいってきました。LSの主力メンバー12人を預かって戦闘にのぞみます。ここまで大規模なバトルフィールド戦はもちろん初めてなので、不安がないといえば嘘になりますが、わくわく感の方が強くて気になりませんでした!

僕は与えられた現有戦力をいかに組み合わせ運用して勝つか・・というある意味パズルを解いているような感覚がたまらなく好きなのです。あっちを立てればこっちがおろそかに・・という試行錯誤が面白い。

もちろんひとりでゲームしているわけではないので、意見を出し合いながら編成を決めていく。あれこれやり取りしていると、どんどん新しい発想が生まれてくるんですよ。こういうのってMMOの醍醐味のひとつですよね。



このENMは、基本的に戦士巻貝Parataと魔法巻貝Bladmallの2匹と戦闘を行います。戦士巻貝は攻撃力が異常に高い代わりに魔法に弱く、魔法巻貝は攻撃力が低い代わりに古代やガIII系など怖い魔法を連発してきます。共に貝殻の中に閉じこもることで攻撃をシャットアウトすることがある厄介な敵です。

また、この2匹は時間の経過と共に子供を生んでいきます。子供は1匹ずつ生まれ、全部で6匹生まれます。子供は打たれ弱い代わりに攻撃力が非常に高い・・はっきり言って魔法巻貝より攻撃力は上です。ただ、子供には寝かしが入るので、子供の処理と受け渡しがポイントになりそうです。



今回指揮者として預かった戦力は、ナ/戦75 ナ/戦73 忍/戦75 竜/戦73 シ/忍72 戦/忍74 侍/戦70 赤/黒75 召/白75 白/召75 白/黒71 黒/白75(僕)の12人。

事前情報をあちこちで集めてみましたが、どこも忍者と黒魔大目の編成が良いという記述が目立ちます。Lv40制限ならジョブを選ぶ贅沢もある程度許されるけど、Lv75制限のENMでそこまで編成に自由が利けば苦労はない。戦力のない僕らは工夫するしかないということか。

メンバーリストを眺めてあれこれ考えてみましたが、2匹の巻貝&子供を同時に相手にするのは、アライアンスの回復力に問題があるため無理に感じました。となると、戦士巻貝をマラソンで凌ぎつつ魔法巻貝を叩き、子供が生まれたら寝かしながら処理をしていくしかない。現有戦力であれこれ考えた結果、役割ごとに4つのグループに分けることにしました。


<編成&戦術>

戦士巻貝&子供担当(○は部隊長)
○赤/黒75 戦士巻貝の生んだ子供の寝かし、マラソン補助
 忍/戦75 戦士巻貝のマラソン担当

魔法巻貝&子供担当(○は部隊長)
○黒/白75 魔法巻貝の生んだ子供の寝かし、削りと回復補助、全体指揮
 ナ/戦75 魔法巻貝と真っ向勝負
 白/召75 ナイトのメイン回復

アタッカー部隊(○は部隊長)
○竜/戦73 次に攻撃するターゲットを指定する アタッカー
 シ/忍72 アタッカー
 戦/忍74 子供相手の盾役、アタッカー
 侍/戦70 アタッカー
 召/白75 アタッカー、湧水&ケアルによる回復

遊撃担当
 白/黒71 戦局を見て独自の判断で回復、基本的にアタッカー部隊の回復
 ナ/戦73 盾役やランナー役が死亡した場合の代役など全体の綻びを補完


1.戦士巻貝と魔法巻貝の担当は、それぞれの巻貝をキープ。
2.これらの組は専守防衛です。ひたすら耐える。
3.その間にアタッカー部隊が一団となり敵の体力を削っていく。
4.子供はポップした直後に寝かしを入れ、アタッカー部隊の処理までキープし続ける。
5.事故が起きたり連携がうまくいかなかったりした場合に備えて、役割を補完する遊撃担当も置いてみました。

アタッカー部隊はあらかじめ決めておいた攻撃優先順位(魔法巻貝が産んだ子供>戦士巻貝が産んだ子供>魔法巻貝>戦士巻貝)に従って敵を削っていく。優先順位を見て分かるとおり、子供が生まれた状態のときは子供を攻撃し、子供を倒し終えてから親を削っていきます。この戦術の要と言ってよい役回りです。

編成と役割を確認して、いざ決戦。


・・・・・・・


このENMは黒魔よりも詩人で来たほうが良かったかもしれない・・・それが戦いながら感じたことでした。魔法巻貝にスタンは効かないし、大きい精霊魔法を詠唱している最中に殻の中に入られてしまったり、ウルグナイトと戦ったことがあまりないことも手伝って、困惑しっぱなしでした。

確実に寝かしをいれて回復の補助をしているだけなら、詩人でピーアンV(HP回復)やバラード(MP回復)を演奏したりしたほうが、PTの維持にも力を発揮できたはずなのに。あとMP回復でヒーリングに入ると指揮しにくいのもマイナスかな~

他はもう何も言うことがありませんでした。子供のポップ管理をしながら丘の上から督戦していましたが、全体的に整然とした戦いぶりで終始安定していました。各人がそれぞれの役割をきっちり果たしている姿は、実に頼もしかったです。アイディアを出し合って作り上げたグループや戦術が機能しているのをみることができただけで、このENMにきて良かったと思う。12人もいるのになんていうか一体感がありました。


・・・・・・・


子供を打ち止めにした後、戦士巻貝に集中攻撃をあびせて一気に沈める。どきどきの戦利品は竜骨一個のみ。戦闘と落差ありすぎ!

それにしても、こういう大規模戦闘を文章にするのは難しいです。どうしても箇条書きっぽくなってしまうし・・散々いじくってこれですから^^;次はもうちょいうまく書きたいです。

おしまい。
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by lars.ff11 | 2005-08-24 02:17 | FF11 ENM