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カテゴリ:FF11 アサルト( 41 )
海猫シャウトにこだまして
海猫アサルトにもだいぶなれてきて、どんな編成でも安定してクリアできるようになってきました。でも、肝心のシャウト募集の食いつきはいつもばらつきがあり、今日は集まってくれるかな~と少し心配になることもしばしば。

ペリキアの戦績アイテムは、欲しい人は欲しいけど、興味のない人にはどうでもいい、というようなアイテムが多いです。その上、一等アサルトのレクイエムがイマイチおもしろくない上に戦績ポイントも少なくて、戦績を稼げるのは海猫オンリーというヴァリエーションの少なさ(上等はまだ人口がすくない)。


・・・・・・・


なので、どういう時間に叫ぼうかなと考えていて。

アサルトで連続してチケットを使うのは、LSやフレンドなどのつながりでいく場合が多いと思われる。そして、その集まりは週末や休日に行われることが多い。そうなると、月曜日などの週の頭にはチケットを持っている人は少ないことになる。だから週の頭に不人気の場所のアサルトを叫んでも食いつきが悪い。

一方、毎日アサルトにいっている人は少数だと思われるから、ウィークデイが進むにつれて、次第にチケットがだぶつくようになる。そうなると、チケットがもったいないという気持ちと街で手が空いている状態でシャウトを聞けば、それに応じてみようかと考える可能性も高いのではないだろうか。

となると、シャウトするのは木曜日と金曜日の夜及び土曜日の夜がベストとなる。なんだか、穴がぼこぼこの理論です。

・・という仮説と共に、叫ぶ判断の基準にしているのが、ミッション項目の参加希望コメント。これの多い少ないで、シャウトするか決めるときもあります。シャウトには積極的に応じはしないけれども、こちらからTellを送れば応じてくれる人が多いんですよ。

なんだか前振りが長くなりましたー。


・・・・・・・


意を決してシャウトし始めると、サバさんから3人組ですが参加できますか?というTellが!シャウトしていると、リンバスで一緒の方とかシャウトに応じてくれることがあって、それはうれしいです。やっぱ知っている人がいると安心するし、話もしやすいですから。PTやってて一番悲しいのが、相づちすら誰もしてくれないことだしね(-_-) 

海猫アサルト自体は、NPCの操作にもだいぶ慣れてきたので、最近はチャレンジすることにしています。チャレンジとは、NPCを逃げ出すぎりぎりに待機させて、精霊魔法による援護射撃を出来る限り入れることです。カニと魚戦では、かなりのアドバンテージを稼ぐことができます。うまくいけばね。

IV系精霊を入れたらタゲ取ってしまってNPC逃げちゃったり、援護射撃を撃つことに集中しすぎて逆にぐたぐたになっちゃったり。失敗もあるけど、チャレンジのしがいはあります。最近はMP回復のために座らなければならないくらい撃てるようになったよ。

今回は突入前のレクチャーが足りなくて、PTの方が部屋の前で困ったように固まってしまったのが失敗でした。もう少しどういう風に進めたいのか説明しておくべきだったね。僕は経験値や他の副産物もねらおうと殲滅重視ですけど、人によってはスルースルーでスマートに進むのが好きな人もいるわけですし。

まあ、PTの削り能力が優秀だったので、多少混乱しても10分以上残してクリアできました。そろそろ5人突入も試してみたいな。そうなるとジョブをある程度縛らなければならなくなるのがつらいところですけど・・。ちなみに、このアサルトでは後衛よりも前衛が多めの方が殲滅速度は上がる傾向があるようです。

最近はやりの少人数アサルト攻略は、ジョブの縛りが厳しくて、なんだか僕の好みではないんですよね。かといって、ポイントたくさん欲しい。結局は、シャウトでの人の集まり具合に応じて決めていこうと思ってます。あいまいです。


・・・・・・・


海猫アサルトのあと、もう一枚チケットがあるから、もう一戦いこうという話になりました。野良では珍しいです。半分くらい野良とはいえませんでしたけど!

希望を募ったところ、ルジャワンのミミズが終わっていないという方がいらしたので、ルジャワンに行くことにしました。ルジャワンの戦績欲しいという人が他にいなかったので、勝手に決めちゃっていいのかな~なんて、ちょっとドキドキ。みんな良い人で助かりました。

ルジャワンの道案内は僕がやります、なんて偉そうなこといったけど、道案内をするのはこれで2度目だったり。ひとり抜けられて5人で突入ということもあり、少し不安でもありましたが、それなりの働きはできてちょっと胸をなで下ろしました。

ルジャワンは残り2分でクリア。結構ぎりぎりでした。クリアされた方おめでとうございます!今日もまた「ログインしたらシャウト」の日を送りそうです。
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by lars.ff11 | 2006-06-01 00:03 | FF11 アサルト
ラミア13号討伐作戦(一等傭兵・イルルシ)
ラミアにあやつられていたフォモルたちの逆襲がユニーク(?)なアサルトに行ってきました。シンプルなものが多い一等傭兵アサルトの中では、かなり面白い部類に入ると思います。

○ラミア13号討伐作戦

死体を弄って禍々しい実験を繰り返していることが知られ、皇国兵士の間で恐れられているラミア13号。不滅隊より、そのラミアを発見したとの連絡が入った。アサルト要員はただちに現地に急行し、ラミア13号を討伐せよ。

作戦目標:Lamia No.13を倒す。
作戦戦績:4,000

マップはかなり広いのですが、敵はラミア13号とそのおつきのフォモル3人組だけ。この不思議な集団は一団となってマップ内を周回しているので、まずはそれを探し当てるところからスタートです。狩人の広域サーチがあると便利かもしれませんけど、探すのはそれほど苦労しませんでしたよ。

このアサルトの特徴は、フォモル3人組をどちらが味方につけるかです。フォモルはディスペル&フィナーレを入れると魅了状態から回復し、ラミアを攻撃しだします。ラミアも範囲魅了WSを行うことで、ふたたびフォモルを味方につけようとします。

フォモルは良く寝るので寝かしてラミアを削っても良いのですが、ラミアはかなりのHP量で簡単に倒せる相手ではありません。そこで、フォモルさん達にも削りに参加してもらうことで、PCへの範囲魅了を防ぎ、削り速度をUPさせることが基本的な戦術になるようです。

ラミアの範囲魅了の判定はグループごとなので、フォモルにくるときもあればPCに来るときもあります。ですので、PCはなるべく固まらずに後方に下がるのが理想的かも。全員で魅了されてしまうと、そこには悲劇が・・。


・・・・・・・


やってみた感じ、ディスペル&フィナーレ要員が3人いれば、少人数でもいけそうなバランスですね。フォモルが我に返ったようにラミアに反旗を翻す辺りが、なんか可愛いですw

難易度が高くないのに作戦戦績は4000と高いので、イルルシの戦績稼ぎはこれできまりそうな感じです!
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by lars.ff11 | 2006-05-27 14:55 | FF11 アサルト
レクイエム作戦(一等傭兵・ドゥブッカ)
アサルトのシャウトは、ほんと反応が早くて、さくっと人が集まりますよね。装備品が欲しくて戦績ポイントが欲しい人、より上の階級を目指したい人、思惑はそれぞれで今が旬だとは思いますけど、今後も人は集まりやすい分野じゃないかな。やっぱ短時間で終わるとわかっていることには参加しやすいですよね^^

・・ってことで、今日も白門で叫んでみたんだけど、土曜日のFF的ゴールデンタイムだったこともあり、凄いTellの数・・!潜在はずしや宝のカギとりでたくさんTellがきたときでも全部返せていたのですが、さすがに全部返しきれませんでした。シャウトで返せなくてごめんねと言うのが精一杯だった。返そうと思えば返せるけど、集まったメンバーをほったらかしでTellに丁寧に答えすぎるのも何か違うと思いますし・・。難しいところですね。


・・・・・・・


さてさて、やってきましたドゥブッカ監視哨。ほとんどの方が初めてですって不安そうでしたけど、僕だってそもそも一等アサルト自体初めてに近いんだし。ダメなときはダメさぁ。人知をつくして天命を待つって・・そんな格好いいものじゃないですけど!気楽に行こう~。

○レクイエム作戦
監視哨の不滅隊より、大量の骸骨兵が集結中、との報告が入った。かつての死門戦争のような規模の大軍勢が編制されれば、今の皇国軍では太刀打ちできない。アサルト要員はただちに急行。骸骨兵を再び黄泉路へ送ってやれ。

作戦目標:敵を全滅させる。
 Putrid Immortal Guard(カエル) × 2
 Batteilant Bhoot(青オバケ) × 4
 Darkling Draugar(骨) × 6
 Draconic Draugar(小竜付き骨) × 6

作戦戦績:2,000

作戦指令が段々大きな戦いを匂わせるものに変わってきましたね。今回の作戦は敵を全滅させること。二等アサルトよりも内容的にはシンプルだけど、敵の配置が良くわからないだけに少し不安ではあります。時間的に厳しいことはわかりきってるんだから。

突入前に強調したかったのが、青オバケのブリザガIVは要注意だってことです。戦闘中に詠唱してくれれば簡単にスタンなりサイレスなりで止められますけど、釣った瞬間にブリザガIVの詠唱が始まると、最悪、戻ってきた釣り役を中心にブリザガIVが炸裂してしまいますよね。なので、赤さんに優先的にサイレスを入れてもらうのと、前衛の方にブリザガIVの詠唱を見たら教えて欲しいってことを徹底しました。

あとは適当です。どうなるか。

(編成)忍暗獣詩赤黒 僕は黒で参加


・・・・・・・


突入すると、スタート地点から北と南に細い通路が延びていました。とりあえず、南に進むと通路に青オバケがふらふらしています。近くにもう一匹青オバケがいてリンクしそうな位置関係。一匹ひっぱって倒すことにして戦闘開始することにしました。しょっぱなから怖い怖いブリザガIVの詠唱を確認した上にリンクしました。でも、スタンもサイレスも普通に通ったので、警戒さえしていれば直撃を食らうことはないレベルですね。オバケ自体は結構脆かった。

オバケを黄泉の国へ送り返した後、次は部屋にいる骨。骨は2匹ずつ配置されていて、そのうち1匹は小竜をつれた竜騎士タイプです。この小竜が寝なくて対処をどうしようか迷いながら戦闘開始。すると、赤さんがグラビデを入れて精霊III系で削りだすじゃないですか。そうか、その手があったのかー!一方の骨はHP半分を切ると、どういうわけかHP吸収技ばかり使ってきて、なかなか沈みません^^;

少し手間取ったので、WSは単発で適当に撃っていくことにしてましたが、急遽ミストラルアクス>スピンスラッシュの光連携を狙うことに。シャウトで集まった組むのは始めたの方ばかりでしたけど、どんどん提案してくれてとても心強かったです。僕はOK~って言ってるだけでらくちん。

あとはさくさく敵を殲滅していって、残り30秒でクリア。道に迷ったり、混乱したりはなかったのにけっこうギリギリ。これは、骨がHP吸収技で粘ったのと、そもそも制限時間が厳しめに設定されているからじゃないかな?マップは北側のエリアに行けないようになっているとはいえ、かなりの広さですしね。


・・・・・・・


そういえば、突入前に「Lv70制限をオススメします。それでも無制限で突入しますか?」なんて意味のシステムメッセージが流れたし、ひょっとしたら無制限は少し厳しいバランスなのかもしれませんね。

今後、どのレベル制限だと楽です~なんて情報が出揃ってくるのでしょうか^^

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↑敵の配置はこんな感じでした。オバケは結構フラフラしているので、少し誤差あるかも。
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by lars.ff11 | 2006-05-21 01:00 | FF11 アサルト
黄金の遺産収集作戦(二等傭兵・イルルシ)
二等傭兵ラストとなる箱開けアサルトに行ってきました。いつものように(?)、アルザビでシャウトを待っていたら運良く入れて良かった~。

一等傭兵になれば、アサルトで選べる種類が増えて遊びの幅が広がるのに加えて、サンクションの効果時間が3時間から4時間になるのが大きいです。今まで高ランクのシグネットに慣れてしまっていたので、サンクションの切れるのが早いこと^^;ビシージとか肝心なときに切れていて、かけたくても後の祭りってことが多くて。

ぜひとも勝利して一等傭兵になりたいところです!

○黄金の遺産収集作戦

噂では、イルルシのどこかにかつての海賊王ルザフの乗船ブラックコフィン号の黄金の船首像が眠っているらしい。アサルト要員は、追環礁を調査して噂の真偽を確かめ、もし証拠品があるならば、持ち帰るのだ。

作戦目標:黄金の船首像の一部を発見
作戦戦績:3,000

今回の作戦のポイントは、ずばり運だと思います。広めのフィールドに散在しているチェストをあけまくるのですが、フィールドの広さ的に全部あけるのはおそらく不可能・・。制限時間内に見つけるには早めにあたりを引く運が重要になってきます。

しかし、運にたよってばかりではダメで、できるかぎり成功に近づける余地は残されています。ここではPT一団となった迅速な移動と、信じられないほど固い魚に絡まれないことが大切でしょう。

アタリを引けばそこで終了ながらも、ハズレを引くとチェストがミミックとなって襲ってきます。ミミックはたいして強くなくてあっけなく沈みますが、PTを分けて捜索していたり、ソロで箱を開けたりするのは危険な程度の強さは持っています。

チェストの分布は毎回ランダムのようですが、特定の方角に偏ることなくまんべんなく配置されるようです。なので、魚がいない東と南エリアを迅速に移動しつつ箱を開けていき、それでもなかったら北エリアに捜索の手を広げるといった作戦が主流になっているようです。


・・・・・・・


LSの話を聞く限りでは、あっけなくアタリを引いて終了になったという声が多くて、あまり参考にならない。で、アタリが簡単に引けるのかと思ったけど、なかなかアタリがでません。南、東と捜索が終わり、北エリアに向かう途中で、一瞬PTに不安そうな雰囲気がよぎりました・・。

さらに、北エリアに入った途端、魚(インスニ見破りらしい)にからまれ、なし崩しに戦闘に入る。時間が少ないってのになんて固さなんだ・・!焦燥感がPTを包みました。このまま終わってしまうのか、と思われたそのとき、「船首像みつけたー」の声が。このままだと終わってしまうと考えた白タルさんがミミック覚悟で箱をあけて、それが運良くアタリだった模様!こんなこともあるんだなぁ。

幸運にも助けられ、二等傭兵アサルト全クリアです!一等傭兵になったからといって急に何が変わるわけでもないですけど、素直に嬉しいです。次は上等傭兵を目指すというわけではなしに、気楽に遊びながら上に上がれたらいいなあくらいの気持ちでがんばりたいです^^

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by lars.ff11 | 2006-05-14 20:36 | FF11 アサルト
土竜作戦(二等傭兵・レベロス)
めちゃくちゃ固い岩を破壊しながら進むという、時間と戦いながらのミニゲーム的な要素が、いかにもアサルトらしい(?)この作戦に応募してきました。行く前は、ボムをつれてきてその自爆を利用したり、キキルンマインをうまく使ったり、テクニカルでランダムな要素もからむ作戦かと思ってましたが、そうでもなかったよ。

○土竜作戦
我が軍は風穴を利用してのハルブーン攻略作戦を準備中である。しかし、偵察により予定経路が途中で落石により塞がれていることが判明した。アサルト要員は風穴に急行。落石を破壊し、皇国軍本隊の侵入経路を確保せよ。

作戦目標:落石(×5)の破壊
作戦戦績:4,000

この作戦のポイントは、言わずもがなですけど、落石の破壊につきます。この落石はHP2000と、それほど体力はないのですが、とてつもなく固くて、前衛の攻撃でも1~5ダメージくらいしかでません。落石の破壊の仕方は・・

1.殴って根性で破壊!
2.キキルンを倒して「キキルンマイン」をゲットし、それで破壊!
3.道中のボムを自爆させて、その自爆に巻き込んで破壊!

岩がとてつもなく固いので、2と3に目が奪われますが、両方ともそれなりのリスクを抱えています。キキルンマイン方式は、一見スマートなやり方に思えますが、キキルン自体がかなり強くてさくさく倒せる相手ではないこと、ドロップも特別良いわけではないことなど、ランダム的な要素が強い。一方の自爆方式は、自分達も巻き込まれて・・へたすりゃ死にます。

貴重なチケットを消費してアサルトに挑むわけですから、できれば確実に勝ちたいところですよね。それに、確実に勝つ自信がなければ、なかなかシャウトしにくいと思います。そこで編み出されたのが「スリップ作戦(適当に命名)」。

通常攻撃やウェポンスキル、精霊魔法といった攻撃がスズメの涙ほどしか効かない落石ですが、唯一フルダメージを与えることができる攻撃方法があります。それは、精霊弱体やバイオ系によるスリップダメージです(ちなみにポイズン系は効きません)。

精霊弱体3種+バイオIIを全部かけると、5ダメージずつ与えていくことができます。厳密に計算したわけではないですが、このスリップダメージだけでも7分45秒くらいあれば岩を破壊することが可能。さらに他のメンバーによる打撃やWS、精霊魔法が加わるのだから、ひとつ破壊するのに5分もあれば十分です。制限時間30分だから、十分計算できる撃破タイムと言えます。

それに加え、岩自体は反撃してこないので、黒魔ソロによる精霊弱体+精霊魔法で破壊することも可能です。マップ中央北にぽつんと置かれている岩を黒魔ソロで破壊することにより、ぐっと全体の撃破タイムを縮めることができるわけです。

全部うまくいけば、10分以上余らせた状態でクリアできます。たぶん、黒魔2人を含む編成ならば、4人でも十分行ける!作戦名どおり、まさしく土木作業みたいですけど、確実に戦績ポイントを稼ぎたい方は、ひたすらレベロスで「ドカチン」と化すのも良いかもしれません。

目指せイギトクラッコーで僕もがんばります^^

○スリップ作戦の注意点&オススメ
1.前衛の食事は肉系(攻+)がおすすめ。
2.黒魔の精霊弱体はかぶると打ち消しあうので、事前に決めておく。
3.後衛の殴り+シェルクラッシャーもかなり有効でした。
4.道中のボムにからまれると厄介。インビジの移動には注意を(キキルンはノンアク)。
5.クリアワープは入口付近にポップするので、早めに一人帰らせるのも良い。
6.最終岩撃破地点から入口まで、約4分の道のり。
7.詩人のレクイエムVIもかなり有効だと思います(未確認)

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↑緑は本隊進撃ルート。うす紫は黒魔ソロ推奨ルートです。
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by lars.ff11 | 2006-05-13 18:41 | FF11 アサルト
海猫護送作戦(二等傭兵・ペリキア)
態度は不遜を装いつつも、ノンアクのモンスターの影を見ただけで逃げ出すという、実に人間くさい(?)コルセアNPCを護送する「海猫護送作戦」に行ってきました。

最近は、アサルト募集シャウトに良く乗ります。気楽に参加できるのと、いろんな人と組めるのが楽しいです。一期一会というか、気楽なレベリングみたいな感覚で。

○海猫護送作戦

不滅隊が、ペリキアで海猫党のメンバーを1名捕らえた、と連絡してきた。海猫党といえば、皇都を震撼させている反皇国組織である。アサルト要員は、ペリキアに急行して捕虜を受領。十分注意しつつ、目標地点まで護送せよ。

作戦目標:目標地点まで捕虜を護送すること
作戦戦績:3,000

このアサルトは変則の護衛クエストといった感じで、護衛するNPCの動きがポイントになってくるようです。移動速度は3国護衛クエとほとんど変わらない感じ。ふらふらと危険な行動をしつつも、ランダムでルートが若干変わるところも同じ。違うのは・・ストップ&ゴーの指示方法です。

○NPCの挙動について
NPCは自動で進み、ゴール地点を目指す
NPCに近づく>NPCが止まる
NPCと大きく距離をとる>NPCはスタート方向に逃亡
NPCの視界にモンスターが入る>NPCはスタート方向に逃亡

※つまり、NPCと適正な距離を保つようにすれば進む
※逃げた後は走り疲れて一定距離で止まる
※NPCがモンスターに攻撃を受けることはない

NPCの視界がどの程度のものかわかりづらいのと、ストップ&ゴーのやり方が独特で、少し慣れを必要とするので、一人に専属のNPC護衛として付いてもらって、残りのメンバーで周囲のモンスターを殲滅していくのが良いように思いました。

NPCと距離をとりすぎてNPCが逃げてしまうことはあまりないと思いますが、敵をみかけたらスタート地点目指して逃げ出してしまうのは困りもの。結構な距離を戻ってしまうので、もう一度同じコースを歩ませるのに骨が折れます。

なので、NPCが大体どういうコースを歩こうとしているのか(どの部屋に入ろうとしているのか)察知した時点ですぐに止め、早めに殲滅するという安全策が一番ですね。僕は何度かこのアサルトをクリアしていて、そのときそのときのリーダーによって殲滅のやり方が異なるのが参考になりました。

あるリーダーは、NPCに自分が付きつつ、動きを観察して、どこの部屋に向かいそうだから殲滅してくれ、と指示を出すやり方でした。また、別のリーダーは、NPCをしばらくとめたまま、他のメンバーに全部の敵を殲滅させて、あとはのんびりとNPCを操縦してゴールを目指しました。

どちらのやり方でも問題なくクリアできました!

その後LSでこのアサルトに挑戦することになり、編成は忍暗シ赤黒。つまり5人です。NPCを動かす役をやってもらった方は初めてだったので、先に殲滅してからゆっくりNPCを動かす方法でやってみましたが、これがギリギリ;

人数と削り能力を良く考えないと、殲滅方式は危ないかもですね。それに、遊びとして、声をかけ合いながら進む観察型の方が楽しかったように思います。難易度はそれほど高くないので、お好みの方法でクリアを目指すのがいいかもしれません^^

未確認の作戦なのですが、

NPCを動かす>モンスターを見させて逃げさせる>NPCはほっておいて全員で敵を殲滅する>小部屋の始末が終了したら一人NPCの元へ戻る>一人がNPCのお世話をしている間に、マップ南半分のモンスターを殲滅する

・・なんてのはどうかな?これなら最初から最後までNPCにつきっきりじゃなくなる分だけ、削り速度も増すと思うのですが・・チキンなので中途半端になってしまい、未だ試してません^^;NPCって放置しておくとほんとに逃げちゃいそうで・・。そのあたりどうなんだろう。


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↑僕が行ったときのルートが緑、おそらくランダムで歩むだろうルートが紫です。
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by lars.ff11 | 2006-05-12 19:15 | FF11 アサルト
皇国エージェント救出作戦(二等傭兵・マムージャ)
ドゥブッカ監視哨のワープを開きにいったとき、そのあとアサルトをやろうという話になったのですが、夜遅くて眠かったので、次の日の朝にやろうという話になりました。休日の朝にアサルトをやるというのも新しい試みかも。起きて、家のことやって、さくっとヴァナで遊んで、昼間はリアルで出かける・・なんてパターンがあってもいいな。僕の中でFF11は夜のゲームという要素が強かったから、なんだか新鮮でした^^

話がずれましたが、今回は「皇国エージェント救出作戦」に挑むことにしました。正直、WEBで情報を探していても不確定要素が多くて、失敗する可能性も高いアサルトに見えましたが・・。


○皇国エージェント救出作戦

敵の秘密訓練所に潜入した我が国のエージェントが捕らえられた。情報によれば、近いうちに彼は蕃都に移送され、訊問されるようだ。国家機密を守るため、アサルト要員はただちに訓練所に潜入。エージェントを救出せよ。

作戦目標:エージェントの救出
作戦戦績:4,000

(編成)ナ忍侍シ赤詩 (僕は詩人で参加)

アサルトの魔方陣に飛び込むと、目の前に広がるのはマムークそっくりの地形。周囲に細い道が壁沿いに伝い、中央部がくぼ地になっていてマムージャ兵の姿が見えます。この訓練所の周りをアトルガン軍が囲んでいるとなると、捕まってる人たちダイジョウブだろうか・・などとピントのはずれたことが気になったりして。

下のくぼ地には降りずに、とりあえず南東の横穴を目指し、牢屋のあるエリアを目指す・・あのくぼ地にいるマムージャはなんのためにいるんだろう、という疑問を頭の片隅にとどめながら。


・・・・・・・

マップ東部の監獄エリアには小部屋が6個あり、そのうち3箇所に扉が設置されています。この扉が設けられている部屋のどれかにエージェントが捕らえられているわけです。扉を直接ぶっ壊せれば早いのですが、こちらから攻撃を加えることはできません。

牢屋の周囲にはマムージャ兵の姿がちらほら。このアサルトでは、武器(斧・杖)を持っているマムージャのWSを回避することで、牢獄の扉にぶつけて扉をやぶるという変わったやり方が必要になります。なんでそんな回りくどいことをしなければならないのかは、ナゾです。

武器を持っているマムージャをつれてきて、忍者が扉を背にして立ち、マンボマンボで回避を高めて武器投げWSがやってくるのを待てばいい。必ず回避できるわけではないけど、何度かやればそのうち回避できるだろう・・なんて考えるわけですが、なかなか簡単にはいかせてくれません。


・・・・・・・


まず、牢屋の近くの通路に武器持ちマムージャの姿がありません。各小部屋からつれてくるか、スタート地点付近の広場からつってくるしかありません。この釣りがテンポ良く回転しないと、残り時間が厳しいことになるでしょう。ちなみに、入口付近の広場から釣ってくるのは時間的に少しつらかったです。まわりにマムージャがいなくなってにっちもさっちもいかなくなったときの保険と見ておくほうがいいでしょう。

それか、最初広場の上の通路を通過するときに、上からお目当てのアムージャをララバイなどで寝かしつけておいて、監獄エリアについたときに追いついてくるように仕向けることも可能です。ただ、そのときは若干のリンクは覚悟しなければなりませんが・・。

次に、必ずお目当てのWS(アックススローなど)を使ってきてくれるとは限らないのも痛い。WSを撃つまで下手に倒せないので、どうしても殲滅速度は遅めになる。そうすると残り時間が厳しく・・しかも、武器投げWSを使うと敵の武器がなくなってしまうので、一匹につき一回しか使ってきません。

さらに、武器を持たない忍者タイプがちょろちょろ哨戒しているので、リンクにも気を配らなければならない。どこでもそうですが、このアサルトは時間との勝負という印象がすごく強い。いつもせかせれているような、追い立てられているような・・。


・・・・・・・


これは失敗を心配していても仕方がない。ダメなときはダメさ、と覚悟を決めてやるしかない。実際、一回目は時間切れで負けてしまいました(ノД`)

小耳に挟んだ噂では、アックススローを使ってくる瞬間に、ウェポンの一撃避けの要領でかわすと、回避にたよらずにプレイヤースキルでかわすことができるらしい。背中に壁を背負った狭いスペースで一撃避けが可能なのだろうか・・それが本当ならずいぶん楽になるけれど。

やっていて気づいたことは、敵の攻撃はそれほど激しくないから、後衛は少なめでも十分足りること。門をやぶって調べる役は、少し時間がかかるので誰か一人役を決めておいたほうがいいこと。武器投げを終えたマムージャの処理をどうするか、最初に決めておいたほうがいいこと。かな。時間は短いので事前の打ち合わせは重要みたいです。

まだまだわからないことだらけのアサルトですけど、とりあえずクリアです!次に同じことをやってクリアできるか自信を持ち得ないので、すっきりした気分ではないのですが・・そのうちまた挑戦したいです。

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by lars.ff11 | 2006-05-09 00:38 | FF11 アサルト
ルジャワン掃討作戦(二等傭兵・アズーフ)
ビシージに戦績をねだりにアルザビへ帰った後、アサルトに行ってみることにしました。場所はアズーフ、作戦名はルジャワン掃討作戦!二等傭兵としての初陣をきっちり飾れるだろうか。

○ルジャワン掃討作戦

アフカーン将軍がルジャワン霊窟を視察されることが決定した。皇族であられる閣下に万一のことがあってはならない。アサルト要員はただちに視察予定地に急行して、危険となり得る生物を排除。視察行の露払いをせよ。

目標:Leujaoam Worm(×15)の殲滅。
作戦戦績 2,000ポイント

ミミズ相手に万一のことが起きる将軍って・・と少し思いましたけど、二等傭兵に回ってくる仕事なんてお茶坊主みたいなもんです。このミミズはたいして強くないみたいだけど、フィールドがそこそこ広いので、効率的に倒していかないとクリアできないみたい。

経験者のずーさんとユリスさんの意見を参考にさせてもらいながら考えてましたけど、下手に僕が作戦を決めるより、経験者の後にくっついていくのが得策ですよね。ってことで、シーフのずーさんの後ろにくっついていくことに。あーそういえばシーフのずーさんと組むのは初めてだなぁ。スコハネが新鮮に感じます^^


・・・・・・・


ルジャワン霊窟の内部は、オルデール鍾乳洞を思わせるつくりです。水の流れにより自然に形成された洞窟の内部は、ぼんやりと輝く壁面からじっとりとした湿気を感じさせます。

ミミズ自体はそれほど強くなくて、体感としてはクフタルのミミズ広場にいるミミズと同じくらいです。HPが妙にたくさんあるところとか、リンクしまくるところとかも、そっくり。注意点としては、範囲攻撃が結構痛いことです。回復魔法がこころもち多めになるので、MPのヒーリングのタイミングなど必要になってくると思います。

今回適当編成の忍侍暗シ赤黒でしたので、黒魔の僕はケアルガの使いすぎで精霊魔法の撃ち所が少なかったです^^;後衛は3人か、白魔さんがいた方がよさそうです。

フィールドは、平坦ではなく起伏に富んでいて段差も多い構造になっています。マップ上はなんでもないところでも、段差になっていると飛び降りてよいものか迷ってしまいますよね。このアサルトは、段差を勇気を持ってばっと飛び降りるところがポイントに感じました。なんせ、マップは単純ですから^^

敵の配置などを戦闘中メモったものを下に箇条書きにしてみました。
(間違ってたらごめんなさい)


・・・・・・・


1.最初の通路を進むと広場ににミミズ1匹、段差を落ちてすぐのところに1匹。
2.そのまま東に進むと左右に分かれ道。左(北東)の道を進む。上り坂になっている。
3.上り坂を登り終えると、広場にミミズ3匹。くっついていてリンク必至。
4.左(南)へ進み穴のそばに1匹。
5.穴を落ちる。そうすると、1匹目を倒した最初の広場にに戻る。
6.分かれ道を右(南東)へ。
7.T字路に出る。左(東)に行き1匹倒す。
8.T字路を右(西)に進む。道なりに進むと点々とミミズがいる。
9.I-9の広場にミミズがたくさん。全て倒すと、北側に宝箱がポップ。

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迷わなければ、編成を選ばない気楽さがいいですね。ただ、もらえる作戦戦績が少ないので、初回ボーナスが入らない2回目以降はうまみにかけるアサルトのようです。お試しって位置づけなのかなぁ。戦闘後のお楽しみ???リングは・・・・・・・・・・・・・・・カッパーリングでしたっ(ノД`)
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by lars.ff11 | 2006-05-07 22:38 | FF11 アサルト
アサルトに挑戦!
アトルガンで追加された新しい遊びのアサルト。発売前の情報を見た感じだと、ENMとリンバスのあいの子のような感じかなと思ってましたけど、やってみると少し違うみたい。経験値は普通に入ってくるし、敵のドロップアイテムもある・・バトルフィールド戦というよりは、ある程度の広さのフィールドを独占して、その中でミニゲームを遊んでいる感じです。この「ミニゲーム」ってところが新鮮に感じました。

参加方法も、公務代理店で一日に一枚チケットを発行してもらい、それを使用することで作戦に参加する形になっています。これは一日に一回やってもいいし、チケットは3枚までためられるので、3日待って3回連続で遊ぶということもできます。この柔軟性がうれしいところです^^

レベル制限も、自分達でレベル制限を設けることが可能なので、Lv50の人が引け目を感じずに、Lv75の人に混じって遊ぶことも可能になっています。プロマシアのときは、「大司祭の封印魔法で敵の強さが抑えられている・・」とか、レベル制限がある説明(?)が長々とあったのですが、どうしちゃったんだと言いたくなるかわりっぷりです。

ヴァナディールとしてのリアリティを少し捨ててでも、ユーザーフレンドリーなシステムを作ろうという意図が良く伝わってきます。いままでは「自分達の作品!」という自分達の生み出したものへ対する誇りを感じたものですけど、少しユーザーの方に降りてきたような、そんな印象を持ちました。

アトルガンで追加された要素って、そういう雰囲気を持ったものが多くて、過去の経験の蓄積がこういう面白いアイディアを生み出しているのでしょうか。アトルガン皇国の東西の都のうち、まだ東都が出てきてないし(西都はアルアビ)、他の要素までちょっと楽しみになってきました^^

ぶっちぎりで簡単という噂のルジャワン掃討作戦に挑戦した様子は次回に。
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by lars.ff11 | 2006-05-07 19:24 | FF11 アサルト
監視哨めぐり2(イルルシ・ドゥブッカ)
簡単な3つのワープはあっさり終わったので、残りの歯ごたえがありそうなワープを開きに行ってきました。

○イルルシ環礁監視哨&ドゥブッカ監視哨メモ

1.船でナシュモに行く。
2.ナシュモ北門(H-6)から、カダーバの浮沼へ。
3.カダーバMAP1のH-9からI-6まで移動してアラパゴ暗礁域へ。
4.ラミアの牙のカギがない場合は、カダーバの骨から入手しておく。
5.アラパゴ以降は、不滅隊差し入れ地図様がとても便利です。
6.それぞれの扉まで進んでゴール。

推奨コース
ドゥブッカ開放(ソロ可)>アルザビに戻る>六門を使用しドゥブッカへワープ
>イルルシへ徒歩(お手伝いさんと一緒に)。


イルシシに行くにあたっては、ミニさんが協力してくれると約束してくれていたのですが、ちょうどLSではウガレピで召還士AF取りの真っ最中だったので、試しに一人で行ってみることにしました。手伝ってもらうのをひたすら待ってるってのも冒険心がないし、実はソロでもちょっと自信があったのです。

c0048329_283452.jpgしかし、その自信は脆くも打ち砕かれました・・。まずは、ラミアの牙のカギとり。これは、コルセアクエの最中に入手できるものと同じなのですが、一回使うと壊れてしまうので、再取得にはカダーバの骨を倒して入手しなければなりません。この骨が予想以上に強くて・・黒魔ソロとは相性悪すぎです。とてもテンポ良く狩れる相手ではない。

仕方がないので、ラミアの牙のカギを使用する扉の前まで移動し、他の人が扉を開けたときに便乗するというセコイ手に走る。夜のFF的ゴールデンタイムだったので、あっさり開けていただけてまずは第一関門突破。いきなり他力本願。


・・・・・・・


アラパゴ暗礁域は、アクティブモンスターの巣窟と言っても良い場所ですが、敵の密度はそれほど高くないので、インスニをしっかりしていけばあまり怖いところではありません。どんどん進んでいきます。足が止まったのはゴール地点の手前。「おなつよ」級のインプが洞窟の入口でうろうろしていて、とてもインスニでは通行できそうにない。どうしよう・・。

インプは闇属性のモンスターだから、スリプルの効きがイマイチ。「楽」ならレジられることは少ないのですが、「おなつよ」だとどこまで戦えるか、少し不安。敵は一匹ならいいけど、3匹ほど姿を確認できたし、奥にもっといる可能性は高いと思う。一匹ずつ始末していってもリポップまでに通過できるだろうか。それとも、蘇生の髪飾り使って強行突入>復活の突撃戦法でいくか・・最後の最後で悩ませてくれます。

悩んでいても仕方がないので試しに一匹やってみるかと洞窟に近づくと、「イルルシのワープですか?」と聞かれる。「はい」と答えると、手伝ってくれるという。その方は高Lvの赤魔さんで、「いきますよ」と言うとインプの群れに突っ込み、周囲のインプをひきつれてから、連続魔デジョン!鮮やかすぎます。

思わぬ強力な助っ人に感謝しつつ、インプが戻ってこないうちにイルルシへ命からがら辿りつく。ラミアの牙のカギといい、ソロできたのに助けてもらってばかり。MMOらしい話ですこし感動してしまいました。助かりました!


・・・・・・・


c0048329_28731.jpgソロの限界に気づき、今度は素直に(?)お手伝いをお願いして、ナ忍黒の3人組でドゥブッカのワープに挑みます。船に乗った後で気づいたのですが、六門からイルルシにワープして、そこからドゥブッカまで歩いていったほうが圧倒的に楽ですよね。正面突破ばかりが頭にあって、六門を使うことが抜け落ちてました^^;

ドゥブッカはイルルシよりも最後のインプ地帯がない分だけ簡単に思えました。もし、これからワープを開きに行く方がいらしたら、ドゥブッカ開放(ソロ可)>アルザビ>ドゥブッカへワープ>イルルシへ徒歩(お手伝いさんと一緒に)というパターンをオススメします。たぶん、これが一番スマートな進行じゃないでしょうか。

これで5つのワープが使えるように。ミニさんカツさんありがとうございました!次はいよいよアサルトに挑戦です。
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by lars.ff11 | 2006-05-07 02:18 | FF11 アサルト