たるたる日和
larsff11.exblog.jp

FF11 タルタルLiutoの活動記録などなど。リンクフリーです。
リンク集
お気に入りブログ
カテゴリ
以前の記事
最新のトラックバック
村上春樹RSS
from 村上春樹が気になりませんか?
The Bee Gees
from A Day In The L..
日本代表ニュースをサーチ
from 最新情報サーチくん
バーレーン
from つばさの日記
バーレーン ハンド
from bookカバー
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
カテゴリ:FF11 Lv上げ( 36 )
不殺の忍者、過去世界を往く
こんにちは。

サーバーが統合されビスマルク鯖に移ってから早1ヶ月。新しい名前にも慣れてきて、フレさん達に挨拶しても、誰だろうこの人?というような反応をされることもなくなってきました(と僕は思ってます!)。

リアルでもいろいろあって、集中してFF11をプレイできる環境には至っていないのですが、ちょこちょこ遊んでます。とりたてて何ができるわけでもないのですが、ヴァナの空気を吸うだけでも良いのです、今のところ。もう少しゆとりが出来たら、より積極的に関わっていきたいですけどね!


少しの時間、ひとりで何かやろうと思ったら、過去世界でカンパニエがちょうど良い。なので、最近はほとんど過去世界にいます。

サーバー統合による影響なのか、セラフ鯖ではちょっと厳しい状況だった過去世界の勢力図は、アルタナ連合軍の優位がびくともしません。活気的には統合前と後でそう大差ないと思うので、全時間帯におけるログイン人数の差がダイレクトにあらわれるということなんでしょうねー。

ってなことで、ひたすらOPSでちまちま経験値を稼いでます・・忍者で。忍具とか装備品とか全然用意してないので(おまけに戦士のLvも一桁)、実戦ではほとんど役に立たないであろう忍者のLvがじわじわ上がってます。これが結構うれしい。

詩人のサポートジョブとして上げているわけでもなくて、そのうち低Lvエリアをフェロー君と敵を狩りながら散策してみたくて上げていたりします。Lv75を目指すとか大掛かりなものじゃなくて、その辺を自分なりに楽しめれば十分。とりあえずは、プロミヴォン調査に行けるLv30がひとつの目標かな。

現在Lv23目前。あせらず行こうと思います。ちょっとした近況報告でした。

では!
[PR]
by lars.ff11 | 2010-05-04 00:48 | FF11 Lv上げ
[FOV]確実さを求めるのならば
こんにちは。

どうでも良い話なのですが、2009年になってからのこのブログの検索ワード第一位は、ず~っと「会議は踊る 攻略」だったりします。

今はオリハルコンの値段も安定して高いですし、確実にオリハルコンを入手できるバトルフィールドは人気が出てるのかなぁ。正直、黒PTで挑む「飛竜の眷族」をのぞくと、獣神印章を使用するのに一番良いBFだと思いますしね。ひとりだけドハズレ!なんてことがないことは良きことかな・・(ヒキの弱い僕なんかは特に)。

僕の記事が役に立っているのか、はなはだ疑問ではありますけど(*'-')

FOV Lv75 ル・オンの庭
Ice Elemental……2
Earth Elemental……2
Water Elemental……2
報酬=1600exp 1600ギル 160葉
さて、ログインするとフィールド・オブ・ヴァラーでちまちま遊んでいます。このコンテンツのシステムにも大分慣れてきました。

トゥー・リアのエレメンタル配置は、南の宮殿入り口島から見て、東まわりに水炎雷風、西まわりに土氷闇光という順番になっていますよね。つまり、FOVの指定するエレメンタルの属性は、順番に撃破していきやすいようになっているわけです。

移動にかかる手間は、炎雷風と水土氷は同じくらいかな~。嫌な攻撃をしてくるエレメンタルも、風(サイレス)と氷(パライズ)というように分かれているので、難易度的にも差は感じません。ということは、戦利品の売価で決めちゃってもいいのかな。そうすると、断然炎雷風なので、水土氷は1度まわっただけでご無沙汰になっちゃいました・・。


僕は、なんだかんだとエレメンタル狩りが好きです。それは、倒せば確実にドロップアイテムを入手できるというところが結構大きいと思います。ドロップアイテムを狙っているわけじゃないけど、なかなかでない!という状況になると、そっちが気になってしまうから。貧乏性です。

クリスタルは今も昔も需要があるので、ヴァラーを1クールまわると、報酬のギルも含めて大体1万ギルくらいにはなります。派手さはないけど、ちまちま所持金が増えていくのがささやかに嬉しい。どかん!と稼げれば、それはそれで良いんだけど、そういう運は全然(!)ないので、身の丈にあった金策と言えます。

僕はこれくらいでちょうどいい・・といいつつ、過去戦績NMのビッグ・ウェーヴは大いに気になりますががが!
[PR]
by lars.ff11 | 2009-05-03 19:49 | FF11 Lv上げ
[学11>12]フェローポイントの怪
こんにちは。

c0048329_10543917.jpg
     ↑北グスタの滝前にあるでっぱりはSS撮影用と解釈してます(´∀`)

学者のLv上げをやってみました。基本的に低レベル用装備は本国の収納にしまってあるので、バストゥークからスタート。低レベルの学者はあまり強くないので、フェローさんを常に従えての狩りが続きます。

適当に敵を見つけては撃破していく感覚は、すごく懐かしいかもー。ただ、装備が貧弱なのもありますが、なかなか「ちょうど」以上の敵と戦うのは厳しく、コツコツと育てていく感じです。指輪を使っていてもかなり地道で、NEXT3000が実に遠い!

ログインして遊べる時間は、平日だとだいたい1時間前後なので、狩場で寝泊りしながらLv上げは続きます。LSの方やフレさんに誘われると、呪符デジョンで街に帰って着替えして・・とかなり手間がかかるため、余計な気を使わせないか少し心配なところではあります。

狩場に戻るのに時間がかかるのは確かですし、単純なやり方だけではなく、なにかうまい方法を考える必要がありそう。もう少し強くなったら、移動の便利な過去世界で狩ができそうのですが、今のレベルだと厳しいかな?もう少し余裕が欲しいですしね。

c0048329_1055383.jpg
     ↑北グスタは南よりも殺風景感がうすいのは気のせいかな?

この前のヴァージョンアップで、フェローポイントというシステムが導入されましたよね。フェローさんの装備がなかなか豪華にならない僕としては、もう少し格好の良いいでたちになってもらうべく、「装備を豪華にする」にポイントをつぎ込む予定であります。

で、このフェローポイント、どうやったら貯まるのかなぁ。公式ページの説明だと、フェローと共に行動することで貯まっていきます・・とか、すっごく抽象的な説明ですし!FFXIWikiにもその辺の検証はアップされていないし、唯一FFXI用語辞典に「フェローが獲得した経験値に比例するようだ」という記述があるのみ。

いまさらフェローを熱心に育てようなんて人は少ないのかしらん。フェローの装備変更は謎な部分も多いですし、公式ページでもう少しヒントをくれるとありがたいんですけどね。甘えすぎかな?

呼び出している間に装備のカテゴリーとランクが変動すると目も当てられないので、一番目立つ部分は装備を固定しておいて、フェロー君を呼び出しています。学者上げのときに散々呼び出した感覚では、フェロー自体に経験値が入らないような戦闘であっても、フェローポイントの蓄積はあるようです。微々たる数字ですが、1つの戦闘開始ごとに加算される仕組みもあるんじゃないかな。

フェローと君の冒険談を聞かせてくれ!と言っているくらいなので、街の外での行動如何で加算されるとは思うんだけどねー。
[PR]
by lars.ff11 | 2008-07-26 00:52 | FF11 Lv上げ
[白60>61]カンパニエ暮らしとミテラテさま
こんにちは。

ひさしぶりに野球を東京ドームで観戦してきました。友人と日程と時間をあわせて、その日は速攻で上がれるように月単位で仕事の段取りつけて、どこにそんな情熱が!?ってくらい計画して観にいきました。

やっぱ生で観戦するのは良いですね~。野球観戦専用ビールなんて怪しげなシロモノ買ってみたりして。ほんとお祭りですよ。クルーンの快速球なんかも見れてご満悦です。計画してまた行こう・・うん。

欲を言えば、もう少し座席に快適性が欲しいかも。2時間以上いる席にしては窮屈すぎるよねぇ。JALのクラスJみたいに、追加料金払ってもいいから、少しゆったりとした席で観戦したいなぁ。映画館並みとまでは言いませんけど!

c0048329_23404939.jpg
     ↑マートさんは過去世界でもお爺さんなんですねー。おいくつなんでしょう。

レベル上げPTにいつか参加してやるぞ!と思いつつ、気付けばカンパニエの経験値でLv61に。ログインしたら過去ウィンダスで放置して、本読んで、戦闘の音楽にかわったらFFにもどる~、という典型的な「ながら」プレイだったので、正直実感がわきませんけどね。

白魔の圧倒的な回復能力にあこがれていたというのもあり、ケアルVが使えるようになるLv61はひとつの節目と思ってました。カンパニエでも経験値カット(20%)が解除されるし、このままカンパニエでまったりレベルが上がっていくのを眺めているのも悪くないなぁ・・なんて。

最近、カンパニエOPSは拠点防衛から不審物回収に切り替えました。拠点防衛はエリアチェンジしてもリセットされない感じはするのですが、ログアウトしたり現代に戻ったりするとリセットされるような・・?ともかくわかりにくかったので、だったら数できっちり数えられる不審物回収の方が良いかなって。戦闘中妙に間が開いたときなんか、ふらりと不審物回収できちゃいますしね。悪くないです。

でも、メリハリがないよね!どろ~~んとしてるというか!遊んでいる気があまりしません・・贅沢モノなんです。

c0048329_23532758.jpg
     ↑なつかしのオズトロヤ天守閣(現代)

ということで、ルナさんの限界3を手伝ったり、グレさんとリヴェに遊びに行ったり、ずーさん達と古墳に護衛に行ったり、ひとりでフェローつれてフラフラしてたり。時間的な制約もあり、やれることは限られていますけど、自分の意思で遊びに行くのは素直に楽しいです。

とまあ、今のカンパニエでゆる~く遊びつつ、LSの方々やフレンドさん達と遊びに行くという、ちょっとしたメリハリをつけるという今のプレイスタイルは、しばらく続きそうです。カンパニエに参加するジョブも白魔ばかりではなく、黒魔とかでも出撃してみようかな!

あ、「ローマ人の物語」買いだめしてきたのに、買ってきたの全部読みきっちゃった・・次買ってこよう~。全然関係ないですけど、なかなか面白いですよねこのシリーズ。作者のローマへの愛情と情熱がストレートに感じられて小気味良い感じ。歴史書として見てしまうと記述が甘いですけど(何様って感じですが^^;)。

それにしても本を置く場所がない・・困った。図書館で借りるのも考えたのですが、電車の中で読んだり、いろいろ持ち出すので本が傷むんですよね。

となると買うしかないのか~;;
[PR]
by lars.ff11 | 2008-06-25 00:13 | FF11 Lv上げ
[白59>59]さらりと崩壊するPT
こんにちは。

サッカーWC3次予選日本vsオマーン戦は、どうせぐたぐたな内容だろ~という予想を覆して、なかなかの好ゲームでしたね。

オマーンは次にホームでの日本戦を控えているだけに、攻撃はカウンター一本、あとはFWだけ残してゴール前に引くかと思いきや、ラインをコントロールしてキチンとしたサッカーを仕掛けてきました。

意外な感じもしましたが、オマーンとしては既にバーレーンに負けているわけで、ここで引き分け以上でなければ突破は絶望的。そこで、あわよくば先制点を取って日本の焦りと自滅を狙っていたのかもしれません。

ただ、レギュラーではないDFの能力は、あまり高くなかったですね。ポジショニングはかなり鍛えられているものを感じさせましたが、コンタクトプレーに実に弱い。日本の2点目なんて、トゥーリオにいとも簡単にアシストさせてるし。なんだか昔の日本代表をみているようで切なかったです(´・ω・`)

c0048329_10183130.jpg
     ↑宝箱を見ると無性に入りたくなります。タルタルのさが・・!?

白魔のLvはカンパニエに断続的に参加することによって、ゆったりと上がってきています。ただ、Lv60未満でカンパニエに参加した場合、取得経験値が-20%されてしまうのがもったいなく~。貧乏性なのです。

ということで、Lv61までレベリングPTに参加してあげてしまおうと、少しはやめにログインできたときにはPT参加希望を出しているのですが、誘われません。まったく!

同じように(?)PT参加希望を出しながらカンパニエを戦っていたラセンさんによると、今は高Lv帯でレベル上げをしている人の数が少なく、さらに希望をだしているのは後衛ばかりで前衛が不足しているので、誘われるゴールデンタイムが早まっているらしいのです。

20時ごろがピークみたいなのですが、さすがにその時間には入れない・・。人が多い休日を待つしかないかなぁ。ラセンさん、いろいろ教えてくれてありがとう(*'-')

c0048329_10265858.jpg


ということで!日曜日の夜に希望を出すと、1分もしないうちに誘われました。休日+ゴールデンタイムすげええええええ!なんかできすぎなような気もしましたが。

編成は、忍侍狩赤黒白。全員LV59で揃っているのがステキな感じです。狩場は、エジワ広場の高台でDefoliator(クロウラー族:Lv68~)をいただきます。初エジワPT。音楽もしぶくて良いし、よいPTになるといいな~。

と1匹目を狩り始めたら・・

リーダー「僕の両親が素敵な昼御飯をつくってくれて、僕のことを呼んでいる」(英語)

えええっ!?戦闘中にも関わらず、無言でログアウトしていくリーダータルタル。Defoliatorはなかなか手強く、ひさしぶりのとてとてだーなんて歯ごたえを感じながらも、PTにたちのぼる暗雲。

僕「リーダーが戻ってくるまで、5人で戦ってようよ」(英語)
PTメン1「OK」
PTメン2「あいつは食べ終わるまでかえってくるもんかよ」(英語)
PTメン3「代わりの黒魔を白門から呼びませんか?」(英語)
PTメン1「フェローを呼び出してみたらどうだろう。みんなアニバーサリーリングとパール持ってる?」(英語)
PTメン2「ここでは呼び出せないよ。経験値的に気が向きません。さようなら。」(英語)
僕「ちょっと待ってよ!」(英語)
PTメン2、PTを抜けてデジョンカジェルでかえってしまう。

ええーー。

PTメン3「すみません、私も帰ります・・」(日本語)
PTメン4「俺も微塵するわ」(日本語)
PTメン1「解散しましょう」(英語)

PT終了。ゴールデンタイムおつかれー(⊃д⊂)
[PR]
by lars.ff11 | 2008-06-05 02:06 | FF11 Lv上げ
[白57>59]異次元の性能を知る
こんにちは。

バレーボール女子の最終予選は、見事3位という好成績で北京五輪への切符を手にしましたね。セルビア戦を見ていて、正直メダルははるか彼方だとは思いましたが、楽しみが先に伸びて嬉しい。もしかすると、成長著しい木村選手や荒木選手が大暴れするかもしれませんし!

全然話違うけど、栗原選手の立ち姿はすらっとしていて格好いいですよねー。ワンプレーのたびに笑顔を見せることが少ないのは、さらなる高みを目指しているからなんでしょうね。

c0048329_23302097.jpg


白魔上げは、外国人さんに誘われてレベリングに行ってきました。希望出しながらカンパニエやっているときは声かからないのに、希望出さないでチョコボの宝探しとかやってると誘われるのは、きっとタイミングなんでしょう。僕の英語はブロークンな上にプアーですよ!と返したら笑ってました。で、現地に来いと。

編成は、忍戦シ踊詩白(Lv58~57)というなかなかの好編成。獲物は、バフラウI-8あたりのLesserColibri(Lv63~65)です。どうやら行きたかった狩場が埋まっていたようで、次善策としてこの場所に落ち着くことに。

Lv58としては少し弱めの敵なので、さくさく倒していけます。ほんとめちゃくちゃ弱くて、白魔道士からプロテア士かヘイスト士に改称しそうな勢いでした(゜Д゜)

僕は一番レベルが低かったので、遠慮なく皇帝の指輪とアニバーサリーリングを使用します。アニバーサリを使うのは初めてだったのですが、こりゃすごい。経験値ボーナスが3000と破格なのはもとより、1時間でリキャストが完了してしまうのは、異次元の性能と言ってよいと思います。

ばりばりレベルがあがってくんだもの。くりかえしますけど、これはすごい・・。

c0048329_2358161.jpg


PT的には、リーダーシーフさんの不意玉バイパーと戦士さんのランページが主力で、前衛で黙々と削っていくスタイル。踊り子さんの回復力と詩人さんのこまめなケアルワークにより、ほとんどヘイスト回しくらいしかすることがっ。楽でいいけど、白魔としての将来に一抹の不安も(⊃д⊂)

それにしても不意玉バイパーがめちゃくちゃ懐かしかったー。このPTはリーダーのシーフさんと忍者さん以外日本人で、さらに踊り子さんと詩人さんがセットだったので、和やかなPTでした。みんな優しそうな方ばかりで、しゃべりまくるのではなく、適度に話ができて落ち着いた感じがよかったです^^

途中PTリーダーのフレンド召還タルさんが近くでソロ狩りを初め、ころりと死んでしまったとき、「彼は召還士として初心者なんだ、どうかレイズIIをしてあげてほしい;;」と頼まれ、初めてのレイズII。この高位レイズにあこがれていたというのも白魔を上げているモティベーションのひとつなので、実際に使ってみてちょっと嬉しかった。

召還タルさんは起き上がると僕の周りをくるくるとまわり、ありがとう!!と行動でも示してくれて、なんだか照れくさい気も。狩場を去るときも、/goodbyeのエモーションをしてくれて、実に気さくな方でしたよ。死んでしまったのは気の毒ですが、僕的に良い記念になりました(*'-')v

c0048329_23584687.jpg


あくる日、めでたくLv58を突破したことで、さっそく白魔AF3クエストの鈴取りにいってみることに。古墳地下のDarkStalkerさんは、スリプルも効くし、クロウラーの巣で戦ったナイトクロウラーさんよりも弱い感じでさくさく倒せるのですが、鈴がDENEEEEEEEEEE!!!!

二度あることは三度ある。悪夢再びって感じです。地下の十字路に4匹しかいないので、POP待ちのほうが時間食います。ミニさんやリーダーがトレハンのせにいこうかー?と言ってくれましたが、ソロで倒せているのだから、不毛な時間を使わせるのもどうかなと思って。

で、ひとりで粘っていたのですが、全然でない。。ついにフェロー君のLvが限界の55になってしまったので、限界突破クエストを受けるためにジュノにかえる羽目に。そのとき、競売で見たバーミリオクロークを衝動買いしてしまい、胴AF取りはしばらく放置な予感。

あ、ベドーのカギもないんだった、ここもでなさそー(;´д⊂)
[PR]
by lars.ff11 | 2008-05-27 00:11 | FF11 Lv上げ
なつかしき思い出ありきズヴァールかな
こんにちは。

あまり混雑しているところにいくのは好きじゃないので、GWとかどこも混雑する時期はあまり外にはでないのですが、友人からお誘いがあれば無下に断るほどではなく~。結局はそれなりに遊んだGWとなりました。

すっごいひさしぶりにボーリングやったんですけど、体力が落ちていることがまじまじと感じられて、ショック・・。だって、玉の重さに負けて、僕は左利きなのですが、玉がことごとく左方向によれていってしまうんですよ!これは悲しかった・・。

ボーリングなんて、腕の振りにそってまっすぐに転がすように意識してヘッドピンを捉え続けていれば、スコア140~150程度は出るもんです(それ以上を目指すならカーブなどを覚えないといけませんけど)。その「まっすぐ」が出ずに力むとコントロールが乱れるし、軽い玉は指が入らないし!!

20代前半と違って、少し運動しないとみるみる体力が落ちてしまうんですね。うむむ・・ってことで、出勤した日の昼休みは食事しながら軽く仕事していることが多かったんですけど、運動するグループに入れてもらって体を動かすことにしました。単純ですね(*'-')

c0048329_19545299.jpg
     ↑黒々とした外装の闇王さまのおうち。でも、懐かしい・・。

ヴァナでは、ルルさんのアーティファクト(AF)入手のためのカギ取りに参加してきました。ルルさんのAFを手伝うのは何週目だろうか。今度は何のジョブを上げているの?なんて聞くのがやぼったく感じてしまうくらいです。

今回はズヴァールということで、AFの箱を開ける&宝のカギを狙うとなれば通称「四隅」の部屋の移動狩りですよね。

c0048329_19562986.jpg
     ↑痛い目にあいたくなけりゃカギよこしな~!の図

メンバーが、ルルさん、ユリ嬢、わいさん、という全員LSの先輩という付き合いの長い面々だったこともあり、ズヴァール城での移動狩りがすっごく懐かしいんですけど!

昔はみんな弱くて、LSのメンバーが10人以上の団体さんで来ていたもんです。それでもリンクしたらさばききれなくて、バタバタ死人を出したり。デーモンさんってすごく足がはやいじゃないですか。ちょこっと座ったら、下の段のデーモンさんが近くの階段まですっとんでいくのが見えて冷や汗かいたり。

めったにこない場所だからなのか、ズヴァール城は懐かしさに満ちています。結局、宝箱を探すどころか、宝のカギすらもドロップしませんでしたけどね^^;

c0048329_19572069.jpg
     ↑堂々と(!)クロウ装備一式で戦ってきました。

少し早い時間に入れる日があって、白魔でPT参加希望を出しながらカンパニエを戦っていたら、なんとお誘いがっ!!!

僕の白魔は、Lv47以来レベリングに出たことないんです。ここまで育ったのはほとんどENMのおかげで、テレポでみんなを運ぶついでに参加してたらLvも上がっちゃったというか。だからケアルIVも唱えたことがほとんどないし、自分で希望出しておきながらなんだか緊張してきました・・。

編成は、忍暗モ踊白白(Lv56~57)。狩場は、ナシュモ西門を出てすぐのところ(E-10)で鳥さん(Marsh Murre Lv64~68)をいただきます。

MPヒーラーさんがいないので攻撃的な後衛は置けず、後衛は前衛を支えることが一番の仕事となります。削りは前衛さんにおまかせです。結構適当な編成に見えましたが、時代は変わった!

踊り子さんのケアルワルツがPT維持に大いに効いていたのと、敵にこれといった攻撃がなく、サポ忍の空蝉でほとんど被弾がなかったので、十二分に安定していました。アトルガンの鳥さんはLv設定がおかしいんじゃないかと思うほど弱いのに、きっちり経験値をいただけます。

これは楽だ・・!ケアルよりもヘイストの方が詠唱回数多かったんじゃなかろうか~。こうしてLv56から57へ。白魔あこがれのAF胴装備に近づいてきました。僕は白魔のAF一個も持ってないんですけど、なんか欲しくなってきましたよ。

こうなったら、気合入れてAF集めてまわろうかな(*'-')
[PR]
by lars.ff11 | 2008-05-13 00:42 | FF11 Lv上げ
[LV]学者はじめました。
こんにちは。

今年は三箇日の並びの関係で、少し早い27日に御用納めをやってきました。食べ物もそれなりにあったのですが、お偉方が周囲を固めていたので取りに行くに行けず、ずっとビールばっかりつぎつつがれつして飲んでいたら、早々に気分悪くなってしまいました^^;

遠慮しすぎも考えものですね。しかし、隙がなかったぜ!



さて、新しく購入したパソコンも徐々にセットアップを進めていき、ようやくPC版FF11をインストールしてみました。僕はノートPCでFF11をはじめたので、PS2版からの回帰といったところでしょうか。あのときは、動作環境ぎりぎりでしたので、フォルガンディが吹雪くと落ちるなど、今から考えるとよく遊んでたな~という感じでしたけど、PCの進歩はすごいですね。

今度のPCもノートです。部屋のレイアウトを考えると、デスクトップはどうも野暮ったく感じてしまうのです。もう少しパワーと容量のあるPCも良いかなと思うのですが、僕程度のテキトーPCユーザーからすると、その性能を生かせそうもありませんし、言わば必然の流れだったのです。

でも、今回のダイナブックは、それほど高価な機種を購入したわけではないのですが、ウインドウ化設定にしても綺麗でよく動きます。ウインドウが少し小さめなので見にくいところはありますが、いずれ慣れてしまうでしょう。しばらくはPC版とPS2版を平行して遊んでいくつもりです。

一度は慣れ親しんだPC版ですが、いったんPS2版に慣れてしまうと、やはり動かしにくいもので・・。コントローラーの設定では、どのボタンがどれだったかな~なんて悩んでしまったり。細かく考えずに自分の手足のごとくボタン操作を行っていましたから、いまさらどれがどれだと聞かれてもすぐには答えられないものです。

オートランのボタン配置が左右逆だったり、ヒーリングとカメラ変更が逆だったりと、実際に触ってみては、「これは違う!」とログアウトしてコンフィグを繰り返した結果、ようやくヨチヨチ歩きくらいはできるようになりました。あとはマクロを組まなきゃね。



いきなり高Lvでの戦闘はちと怖いので、しばらく低Lvで遊んで感覚をつかもうと思っています。それには学者ジョブがぴったりだったわけで!さっそく、Lv上げを開始しました。場所は、始まりの地サルタバルタ。

んー、学者ジョブの特徴でもあるアビリティ「グリモア」を覚えるのはLv10。主要な魔法類を覚えていくのもLv10以降。つまりね、魔法を使うジョブでありながら魔法がぜんぜん役に立たないんですよ、まいったな~あはは・・。

サポートジョブの白魔から供給されるケアルだけが頼りです。以前竜騎士を上げていたときに余ったままだった山串(攻撃力UP)を食べながら、鈍器でそこらへんのモンスターをぶったたく、たたきまくる・・。どんな学者だ、コレ^^;

女神の指輪やアニバーサリーリング(両方とも経験値取得UP)を使用しながら、ちまちまとLv5までたどり着きました。いつも使っている女神の指輪はともかくとして、アニバーサリーはすごいっすね!こんなにもらっちゃっていいの?というくらい経験値が増えます。ここで使うにはちょっともったいなかったかなってくらいです。

ふ~ようやくLv5だぜ・・。Lv5には劇的な変化があるのですよ。それはっ、フェロー君を呼び出せるようになること!!退屈だったLv上げに少しアクセントがつけられそうです。寂しいんです。装備面もLv10までめぼしいものがないですから。

ま、Lv10目指してがんばります!辻ケアル&プロテス大歓迎デス。
[PR]
by lars.ff11 | 2007-12-29 13:27 | FF11 Lv上げ
[メリポ]死の最終コーナー!
こんにちは。

PS3の「ライズ・フロム・レア」、初めての実戦であるステージ2ではやくもつまってます・・。敵の親玉みたいのが出てきて、それにある程度攻撃を加えるとムービーが入ってクリアらしいんですが、そのムービーがこないままゲームオーバーになってしまうんですヨ!

なにコレ・・^^;



c0048329_018399.jpg
    ↑今日のヴァナ・ディール[ラバオ]

さて、ヴァナではメリポPTに混ざって実戦経験を積んでおります。メリットポイントの使い道としては、とりあえずMPを強化できるところまで強化してしまおうと目標付けてみました。詩人でも黒魔でも活きる強化というとこれが一番なんですよね。

ま、目下のところ、戦績20000ポイントでもらえるグリップ装備のスタッフストラップが一番欲しかったりして。希望出してぼーっとしていたら、ひさしぶりに日本人のリーダーに誘われました。オールニッポンPT。つっても、僕も含めて、みんなあまりしゃべるわけではないんですけど。

ただ、やっぱ安心というか、そういう感覚はあります^^



編成は、忍戦戦詩赤白(僕は詩人)。ひさびさに白さんが一緒のPTです。リーダーの話では、マムージャ狩りをしたいので、回復を強化した編成にしてみたのだとか。ふむふむ。

六門院からマムージャ監視哨へ飛んで、バフラウMAP2へ。どうやら、マムーク入口付近に布陣してレベリングを行うようです。実はここで狩りをするのは初めて。いつも通りかかると、みんながんばってるなぁ・・なんて他人事のように通り過ぎていたのに、今回は当事者なのです。

この編成なので、来る!とは思ってましたけど、やっぱり釣り役に指名されました。ついにきたよ、指名が~。サポ白詩人のやわらかさをなめてもらっちゃこまるよ(?)。付近のプークやマムーク兵を釣ってくれば良いらしいので、そんなに危険なことはなさそうですけど、釣りは久しぶりなので緊張します。



さっそく狩りをはじめてみると、意外に獲物が少ないことにきづきました。というのは、近くにもう1PTいたからです。当然といえば当然の展開。アトルガンエリアではやけくそのように敵がPOPするので、2PT程度では枯れないだろうとタカを括っていたのですが、PT戦術の高速化が勝っているのが現状のようです。

手持ち無沙汰も何なので、近くにいたワイヴァーンを釣る羽目に。ワイヴァーンは一撃が重いからキライなのに。でも、マムーク入口のキャンプから北に密集しているワイヴァーンの群れを突破すると、そこにはマムーク兵の姿がちらほら見えたので、周囲にPOPする敵をさばきつつ、ワイヴァーンを片付けていけば、北からマムーク兵を釣ってくることができそうです。

とりあえず、敵の枯渇&取り合いという最悪のパターンはなさそうなのでひとまずホッとしましたが、ワイヴァーンの攻撃力には悩まされ続けました。痛い、痛すぎる!



ストンスキンは一撃で破られる上に詠唱が長いので、仕方なくブリンクだけかけて前線に赴きます。怖いです・・ブリンクなんて保険程度なもんで、あてになりませんから。特にリンクしたら死が待っていること請け合いです。

出発前ならば、少々格好が悪くてもサポ忍で来ても良かったなぁ・・なんて。空蝉壱だけでも大きいですし、弐が使えなくても少し不便なだけですから。なかなか野良では披露しにくいですけどね。

誘われてからアノン(レベル表示などを隠す)にして、空蝉壱だけ使ってうまくやる手もありますがw



北の戦績BC方面にも1PTいましたので、北の方も枯れてきてはいましたが、がらんがらんの南で待つよりも、少し遠出して次にPTが戦う敵を確保しておきたいのが釣り士のサガ。この辺、みんなどうなのかな?

そんなこんなで、マムーク入口のキャンプにたどり着く前に2回死にました。最終コーナーをマワッター、おおっと近くにPOPした別の敵と戦ってるぞ~、誰も気づいてくれない~、死亡。なむ~。

地に臥しながら、次は釣り役に指名されそうならば、本気でアノンにしてサポ忍で来ようと心に誓ったのでした。とほほです・・。あと、意外とマムーク兵はララバイをレジストしてくるので、MP増強装備よりも、スキル増強装備の方があっているかもしれません。コリブリとトロールに慣れすぎちゃったかな。



どーでもいいことですが、このPTでメリットポイントが10ポイント+9999でカンストしました。メリットポイントってカンスト(カウント・ストップ)するものなんですね。というかカンストはじめてかも(あまり嬉しくないですけど)。

カンストに気付いてから経験値モードに変えましたけど、保険稼ぎってぜんぜん燃えません。だって、Lv75でいくら稼いだって強くなるわけじゃないですし、目標がないんですよね。なので、僕が死ぬと必ずと言っていいほどレベルダウンするのは、一緒に行動したことのある人ならば周知の事実^^;

でも、詩人は保険が10000を越えたので、それはしばらくないでしょう。レベルダウンがなくて少し寂しい?

へへん^^
[PR]
by lars.ff11 | 2007-11-05 00:24 | FF11 Lv上げ
[メリポ]合言葉は(全力で攻撃だ!)
こんにちは。

来週で11月にはいるんですね。11月になると、いよいよ今年も残り少なくなってきたなと感じます。今年はどんな年だったかな?と2ヵ月後の今頃は物思いにふけっているんでしょうね。

電車の中でひたすら本を読んでいます。最近は宮城谷昌光さんと村上春樹さんの小説を交互に読んでいる感じかな。「楽毅」>「スプートニクの恋人」>「青雲はるかに」>「回転木馬のデットヒート」という脈略のない流れです。

宮城谷さんの小説は、どっしりとしていてそれでいて読みにくさを感じさせない文章力と構成力がすごいです。時代小説のジャンル的には、文献に基づきながら色をつけていくスタイルですね。村上さんの小説は、素材は身近にあるのだけれどどこか不思議な感覚をいだかせつつ、本の中にひきずりこむ才能は天才的だと思います。気付くとよみふけっているという。

本屋をぷらぷらしながら、次なる本を探してます^^


さて、ヴァナではメリットポイントを稼ぎに行ってきました。いまのところ日曜日の夜しか行けてないけれど、ウィークデイがどんな感じなのか、いつか行ってみたいなぁ。

前回と同じく、今回も外国人のリーダーさんに誘われました。僕の名前が外国人うけするのか、外国人の方が日本人よりも積極的にリーダーをやる傾向があるのか、はたまた・・と考えを広げていっても仕方ないので即OK!今日はどんなPTかな。

詩人で誘われるときはいつも最初のパーティメンバーとして迎えられることが多いです。最初に誘われるほどたいしたもんじゃない^^;と恐縮しつつ、外国人さんが日本人プレイヤーを誘うときに手助けをしていきます。

でも、最近はほとんど手助けなしでPTが組みあがっていきます。外国人さんのPTに誘うスキルが上がったのか、日本人の方でも外国人リーダーを受け入れやすくなったのか、もしくは・・きりがないので、その話は別の機会にしましょう!



組みあがったPTは、「忍戦戦赤詩詩」(僕はサポ白の詩人として参加)という詩人2人型PT。メリポPTにおいて詩人は釣りジョブとして認知されているのですね。もう一人の方がサポ忍でひたすら釣りに走る形です。

僕もいつかは釣りに走り回るPTにはいることもあるかもしれませんが、サポ白オンリー!と宣言していると、釣りに指名されることはそんなにないです。新エリアの敵も一撃が重いですし、その辺は配慮してくれているのかな。

ほんとはサポ忍もできるといいのだけど、自分の中では詩人は後衛の一員というイメージで、魔法と詩のコラボレーションが詩人の楽しさだと思ってますから、それを変えてまでPTに参加しなくても良いや、というテキトーでダメな詩人なのです^^;



・・とまあ、そんなわけでPTが始動したわけですが、外国人のリーダーさんは狩場を探しているのか、ピクリとも動きません。こういうときに軽く説明してくれればこちらもわかるんですけどね。もしかしてドイツやフランスの人だったのかなぁ?

コミュニケーションに難のあるPTは、一度動き出すと方向転換しにくい欠点があります。なので、慎重に第一歩を探ったのでしょう。発した言葉は「ゼオルム火山へ」。トロール狩りみたいです。

このトロール狩りも3回目とあって、さすがに迷うことなく現地まで直行します。が、道に迷われた方が一人いて、なんだか違う方向に行っちゃったみたい。リーダーが迎えに行っている間にもトロールさんがリンクしてくるし、寝かせるの?それとも戦うの?と微妙な空気が流れます。

そこに(全力で攻撃だ!)と外国人の戦士さんが敵に突進し、他のメンバーもそれに続きます。意図はこれで十分通じるよね。タブももう少し使いやすく改良してくれると良いのですが、難しいんだろうな。

個人的には「簡単な英語なら話せます」とか、「あと10分で終わりにしましょう」とかのタブがあると便利なのですが~。

○今回の狩場
・ゼオルム火山(I-8)、城壁の上にキャンプ
・獲物は各種トロールさん(ナ・モ・狩・赤)。
名前にジョブ名が入っているのでわかりやすいです。
ナイト・赤魔は幾重にも強化をしている場合があるので注意。
・城壁の下には土のエレメンタルがポップすることがあります。

ようやく全員揃い、戦闘開始!城郭の上で戦闘を続けていましたが、下にもPTがいました。下でも狩れるのか~初めて観ました。ふむふむ・・勉強になります。

いったん始まってしまえば、いつものメリポPTとなんら変わりません。ここまで持っていけるかどうかが日米(?)混合PTのキモといっていいくらいですから。まとめてくれたリーダーさんに感謝です!

無事PTも勤め上げ、貯まったメリットポイントはこれで8ポイント。そろそろ使い時かな?ということで、5ポイント消費してMPを増強しました。MPを10ポイント増強するのに5万ポイント・・昔ならクラクラするような数字ですが、1時間に何ポイント稼いでいるんだ!?ってくらいの超高速戦が主流の今では、それほど無茶な数字ではありませんね~。

メリットポイントで詩人の新詩を覚えるか、黒魔の魔法攻撃力を高めるか・・悩みどころです。その前にモルダバイトピアス取れヨ!って話もあるんですけどね。NMのはりこみは・・辛すぎて。あれはもう力尽きました^^;

メリポやってた方が平和的です(´Д`)
[PR]
by lars.ff11 | 2007-10-29 00:59 | FF11 Lv上げ